​日本大学病院の小児科
齋藤宏と
​RIKENのダグラス・シップが
ブロガーに書かせた
ライアン美紀と夫に対する
誹謗中傷

日本大学病院の小児科医であった齋藤宏(小児科)と理化学研究所の広報をしていたダグラス・シップがブロガー(現在はアメバーブログだけになっている。)に書かせた、ライアン美紀への誹謗中傷は、あきらかに彼らが書かせたという事実は、既に本人から暴露されている。(正確には、その背後にいる神戸の先端医療振興財団(中島佳子ら組織)・そして理化学研究所・JCRファーマーと三菱UFJ銀行のファンドなどが書かせるようにダグラス・シップや齋藤宏らに指示したとの告白あり。)もともと中島佳子とJCRファーマーは、ジミーの父親に対する恨みを持っていた。ジミーの父親の会社であったArblast USAの特許を狙っていた。その為、Arblast USAのアメリカとドイツの特許を、古澤千万樹(オウズ・メメット)や笠原基弘・木下茂らを使って、Arblast USAの『顧問弁護士だ。』と身分査証し、ジミーの父親に無断で名義変更をさせたのである。
当然、この行為は詐欺・横領・身分査証・文章偽造・同行使であるから、彼らは犯罪者であるのは当然であり、現在、アメリカで訴訟中である。

日本の再生医療のベンチャー企業には、論文捏造詐欺が横行している。システムとするとこうなる。
1、頭の悪そうなお金と地位に弱い馬鹿を探す。
2、理化学研究所に入れたり大学の教授にさせる。
3、寄付や投資をする。国の助成金なども導入させる。
4、論文の捏造をさせ。一見、優秀そうな捏造論文を作らせる。
5、論文雑誌の関係者を引き抜き広報にさせ、捏造論文を論文雑誌に入れさせる。
6、メディアに賄賂を渡し書かせる。テレビ出演などもO通などを使ってどんどん入れさせ、論文捏造した教授らを有名にさせる。
7、ベンチャー会社を作る。
8、ベンチャー会社に投資会社から投資させる。
9、医薬品会社をタイアップさせる。
10、医薬品会社から投資させる。
11、フェーズ1を通らせる。
12、メディアで宣伝。
13、論文は捏造させた技術なので、普通はフェーズ2で躓くが、ここでOO系ファンドが入っているとなぜかフェーズ2が通る。
14、ここで、上場。
15、フェーズ3を通って時価総額が跳ね上がる。
16、論文捏造した医薬品が患者に使用される。
17、医薬品会社は大儲け。

上記のシステムを日本の医薬品会社の多くは実行している。(笹井芳樹の告白より)

しかも、その事実を知ったジミーの両親を、彼ら組織は脅迫し、見せしめにジミーを拷問。さらに、防衛医科大学校病院にて軍人らがジミーの目に長い針を刺しアドレノクロムを採取し脳炎にさせ、ついでにOOOOOOOをジミーの身体をつかって実験。(笹井芳樹の告白より)
神戸の理化学研究所の広報をしていたダグラス・シップと中島佳子、そして、日本大学の齋藤宏は、ライアン美紀の誹謗中傷をネットなどで開始。時を同じくして、神戸のJCRファーマーと共同研究をしていた日本大学病院の小児科の浦上達彦と齋藤宏がジミーに実行した数々の以上人体実験。
ナチスのジョセフ・メンゲレ同様の異常性は、彼らが生まれつき持っているとしか思えないような冷酷で残虐な実験の数々。

神戸の先端医療振興財団に指示されジミーの目からアドレノクロムを採取をした防衛医科大学校病院の小島令嗣(現在は山梨大学)は、731部隊と同じマダニの研究をしていた事実が発覚!
同様に、JCRファーマーと防衛医科大学病院とOOが、ジェノサイドにかかわるような危険な何かのOOOOの実験をしていた事実も笹井芳樹は告白。

この事実をライアン美紀が理化学研究所の笹井芳樹から聞いた直後、笹井芳樹は自殺(他殺説あり!)

これらの真実を知ったジミーの両親に対するネットでの誹謗中傷はいまだに続いている。これらの神戸の先端医療振興財団(中島佳子ら組織)そして理化学研究所ら組織のジミーの両親に対する誹謗中傷事件の非道さは、海外に英語で発信されている。

次第に世界は日本の再生医療グループの異常さや論文の捏造の常識化や人体実験の残酷さに気がつき始めている。
いつまでも隠蔽はできない事実に彼らは気がつくべきだ。

理化学研究所の広報にダグラスシップというアメリカ人がいます。(アメリカで裁判準備中)

2008年の1月から防衛大学病院のチームと共同で、私や主人の誹謗中傷を始めた男です。
ダグラス・シップに関しては、後で詳しく述べますが、この​ダグラス・シップと防衛大学病院の誹謗中傷に便乗するように、日本大学病院の齋藤宏は、私の誹謗中傷と個人情報の漏洩を始めたのです。

齋藤宏の誹謗中傷の内容

1、ライアン美紀は、ネットで誹謗中傷されているから信じるな。
(ダグラス・シップと防衛大学、先端医療振興財団の中島佳子、そして笠原基広と齋藤宏のグループが誹謗中傷している。)
2、ライアン美紀は、息子のお見舞いに来ない。
3、ライアン美紀は、息子のパンパースを取り変えに来ない。(意味不明な誹謗中傷)
4、ライアン美紀とジェームス・ライアンは、アメリカに行っている。
(アルブラストUSA社の笠原基広らによる特許詐欺・特許乗っ取り。破産申請についてアメリカの株主に事情説明に行った時の事を言っている。)詳しくは、アルブラストUSA社について

5、ライアン美紀は、日本大学病院に○月○日に会議に来る。
6、ライアン美紀は、六本木ヒルズに住んでいる。(部屋番号まで漏洩)
​7、ライアン美紀は、静岡県に移った。
8、ライアン美紀は、息子を残してモナコの王室の舞踊会に行っている。(ダグラス・シップの誹謗中傷)
9、ライアン美紀は、古澤千満樹にステムセルサイエンス社の未公開株について訴訟され詐欺になっている。(実際には、古澤千満樹も笠原基宏も神戸の先端医療振興財団に頼まれジミーの父親の特許乗っ取りを計画した犯罪者。)
10、ライアン美紀は詐欺師だ。

以上のように誹謗中傷は続くが、まさか、笹井芳樹が、事実をジミーの母親に告白するとは考えていなかったようで、彼らは、あわてたようだ。

このうち、2~7については、日本大学病院の関係者しか知らない内容であり、それらの内容が誹謗中傷に入っているという事実は、日本大学が個人情報の漏洩をしていた証拠に成っている。

又、8については、ダグラス・シップらによって壊された子供基金についての内容であり、

又、9については、特に齋藤宏が一生懸命力を入れて誹謗鵜中傷していた内容でしたが、この古澤千満樹の起こした裁判こそが、ジミーの父親の会社であるアルブラストUSA社の特許(角膜再生シート)を乗っ取る為に、笠原基広と共謀して証拠を捏造して実行した捏造裁判であり、この証拠は、ネットで笠原基広と検索する事により笠原基広らの組織が特許の乗っ取り専門の組織である事が立証は明確です。


笠原基宏の正体

​笠原基宏の正体2

​笠原基宏の正体3



笠原基広は、ネットによると韓国人であり、韓国系のシンジケートや企業(ガンホー)などの顧問弁護士をしているが、実態は乗っ取りグループ貝原グループに雇われた特許の乗っ取り専門の弁護士である。と書かれている。

(因みに、私は、韓国人だからとか北朝鮮だからとか、そういう先入観は持っていません。世界中の人が同じ地球人である。という考え方で、誰もが仲良く暮らす事を願っています。)


​この内容が本当なのかどうかは、私には、分かりませんが、ここに書かれている特許の乗っ取り手口は、最初に捏造裁判で証拠捏造して勝訴し、その後、個人情報を調べ上げ、なりすましで特許を乗っ取る。というその手口は、恐ろしい程、アルブラストUSA社が角膜再生シートの特許を乗っ取られた手口と同じです。

特許を笠原基宏と神戸の先端医療振興財団に乗っ取られた​ジミーの父親の会社
ArblastUSA

​即ち、この古澤千満樹が起こした詐欺裁判は捏造裁判であり、古澤は笠原基広とダグラス・シップ(理研)と中島佳子(先端医療振興財団)の子分である。と言う事なのです。

古澤の捏造裁判の捏造内容
1、私はステムセルサイエンス社の取締役ではありません。(実は取締役)
​下記は、取締役会議の録音テープに入っている古澤の声になります。

2、ライアン夫妻は、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺を最初から知っていながら、私に株を売りました。(実は、論文捏造詐欺は、古澤と同じ日に2007年12月13日に知った。)

​3、ライアン夫妻は、細胞移植治療の技術を保有していません。(実は、世界で初めて骨髄移植細胞とES細胞による心臓・糖尿病・パーキソン病に関する移植治療を初めて行ったのは、主人の会社であり、アメリカでFDAが、初めて細胞移植治療の臨床を承認したのは、主人の会社のAmit・Patelであり、Amit Patelとは、モナコの子供基金の舞踊会も一緒に行き細胞移植治療についてのスピーチをさせている。主人の会社には、FDAの細胞移植治療の顧問も創立メンバーで就任している。)
 
以上の証拠により、古澤千満樹と笠原基広の証拠は捏造である事が証明されている。

又、この裁判において、日経バイオが書いた、あのSTAP細胞問題で窮地に立たされ、ES細胞を混入しただけの細胞を不死化細胞と行った若山照彦の論文である『細胞移植治療は、まだ、世界にはありません。』というガラパゴスのような内容の論文を書いたアナログ程度の知識しかない、論文捏造教授である若山照彦の論文を参考資料で提出している。

ちなみに、若山照彦は、STAP細胞のとき、ジミーの父親に、STAP細胞に関する大嘘を告白している(録音テープあり。)若山照彦は、そのレベルの程度の低い論文捏造詐欺組織の一員でしかない。


​見え見えの構図。

齋藤宏は、この特許乗っ取り犯(アメリカでは犯罪)に便乗し、ライアン美紀の誹謗中傷をしたのです。


なぜ?小児科の医師が、ライアン美紀の誹謗中傷をするのでしょう?
誹謗中傷しなくてはいけない理由は何でしょうか?


誹謗中傷するという行為の裏には何があるのでしょうか?

それは、憎しみです。
 
憎しみは、即ち殺意の証明になります。

同時に、人体実験の齋藤宏の告白録音テープを持っているライアン美紀の言葉を誰も信じなくさせようと考えて誹謗中傷しているのでしょう。


個人情報の漏洩も同様です。

即ち、齋藤宏のジミーに対する行為には、憎しみと殺意があった。という事になります。

最初に誹謗中傷が始まったのは、私が、『理化学研究所とステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺を警察に告発する。』と、理化学研究所の西川伸一(隠れて電話に出ない)と故笹井芳樹と丹羽仁に電話で伝えた13日後であり、同時に、息子が、頭にビニールを被せられて呼吸停止してから11日目の事でした。

その誹謗中傷をしていた人物が誰なのか?という事が分かったのは、複数の情報提供からでした。

​勿論、どこの誰なのか分からない人間の情報提供などは、信じません。

しかし、2人の情報提供者の言葉には、私とダグラス・シップしか知らない事実が、何点も入っていました。

私は、ダグラス・シップと数回、電話で話しをしたことがあります。

それは、西川伸一の代理人と言う事で、ダグラス・シップが『論文捏造詐欺に関する質問には、一切、答える事ができない。』と、電話をしてきたことがあります。

その時、ダグラス・シップと言い合いになりました。

この時の言い合いの内容を知っているのは、ダフラス・シップしかいません。

故笹井芳樹が、
 
『私には責任が無い。私は止めろといったんだ。西川がすべてを決めている。』
 
と言っていたのですから、西川に責任があるのは、当然です。
 
それを、自分は第3者のような顔で、知らないふりをしている。STAP細胞の時と同様です。

その後、ダグラス・シップが、ネーチャーに、主人の細胞移植治療の会社について、誹謗中傷を書いたことがあり、事実に反する内容だったため、電話をかけた事があります。

その時の内容も、勿論、私とダグラス・シップしか知りません。(録音テープ有り)

​それらが、ネットの誹謗中傷に入っているのですから、『私が誹謗中傷しました。』と言っているようなものです。

ネーチャー誌で翻訳をしていた時のコネを使用して、このような事をしている事を、ネーチャー誌は知っているのでしょうか?

又、同時に、イングランドの新聞であるガーディアン誌にも、ダグラス・シップは、知人を使って誹謗中傷をさせています。この時にダグラス・シップは、国の資金を使ってガーディアン誌に誹謗中傷を書かせた。と告白しています。

国は、ダグラス・シップが、国の資金を使って、このような誹謗中傷をしていた事実を告白し、録音されている事実を知っているのでしょうか?

同時に、ネーチャー誌で翻訳をしていた時のコネを使用して、このような事をしている事を、ネーチャー誌は知っているのでしょうか?

これらも、すべて西川伸一に言われて実行した。とダグラス・シップは言っているのです。
ここまですれば、勿論、犯罪です。

そこまでするほど、神戸の先端医療振興財団(中島佳子ら組織)・そして理化学研究所・JCRファーマーらの組織が、私と主人と主人の会社を憎んでいた証拠です。つまり、故意(憎み・妬み)があった。と言う事になります。完全に犯罪です。

この事実を、理化学研究所や慶応大学病院は知っているのでしょうか?

ダグラス・シップは言いました。

『理化学研究所からは、貴方達をつぶすために費用はいくらかかってもいいから抹殺しろ。と言われている。その通りに言われた事を忠実にしてきただけだ。』

理化学研究所は、国のお金で成り立っています。

という事は、ダグラス・シップが言っていた国のお金を使用して誹謗中傷してきた、というのは理化学研究所のお金を使って私達を誹謗中傷させて来た。という事なのでしょう。

勿論、国は、そのような事に経費が使用されているとは思っていないと思います。

これらの組織に齋藤宏も加担して個人情報の漏洩をしていたのだそうです。
9の古澤千満樹の捏造裁判について