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11歳から7年間1日800Kcal
19歳・身長1m23cm.体重19kg

日大板橋病院の虐待事件

​今、ジミーが死んだら責任は誰?

【実録】白衣を纏った犯罪者・齋藤宏による人体実験の自白と血も凍る脅迫

【日本大学病院小児科医、齋藤宏】

彼は医師の仮面を被りながら、複数の医療機関で抵抗できない子供たちを「実験台」として蹂躙し続けてきた異常者です。

これは憶測でも、誇張でもありません。

齋藤宏本人が、自ら手を染めてきた**大量人体実験の全容を詳細に自白した「録音データ」**という動かぬ証拠が存在します。

【卑劣な弁明と、通報者への殺意に近い脅迫】

自白後、齋藤は「躁うつ病の薬による躁状態だったため口を滑らせた」という、医師としての資質を疑う破廉恥な弁明に終始しました。

 

しかし、その正体は、110番通報を行ったJimmyの母親に対する、暴力団紛いの凄惨な脅迫に現れています。

「(人体実験の件を)公表したら、板橋(日本大学板橋病院)で、Jimmyをこれでもかという程痛めつけてやる。後悔するなよ。」 「あそこはもう無法地帯だ。警察は動かない。110番通報しても無駄だ。二度とするな。」

【警察が動かない「無法地帯」】

この脅迫は、Jimmyの母親が板橋警察署へ「息子が人体実験をされている」と命懸けの通報を行った直後に放たれました。(板橋警察の異常対応の録音テープはこちら)

 

驚くべきことに、その後の板橋警察の対応は、齋藤の豪語した通り**「完全に機能不全」**であり、加害者を庇護し、被害者を絶望に突き落とすものでした。

医師による人体実験の実行、およびその口封じのための児童虐待を示唆する脅迫。

 

これは断じて許されるべき「医療」ではなく、日本の司法が沈黙し、組織的に隠蔽し続けている重大な刑事犯罪です。

【証拠録音テープ】
白衣を纏った犯罪者
証拠 録音テープ 褥瘡を何か月間も隠蔽して隠していた事を認めた会話
褥 瘡

【医療の皮を被った拷問虚偽診断と8年間の放置虐待】

「尿が出ない」という嘘と全身の壊死

日本大学病院による8年間の非人道的な放置

医師による脅迫の翌日、私たちが目にしたのは、裸で尿まみれのまま放置された息子の姿でした。

この惨状を指摘した直後、病院側は信じがたい虚偽の宣告を行いました。

「腎臓障害で尿が出なくなった。今日からチューブを通す」

直前まで大量の尿を確認していた母親の抗議に対し、彼らは「事実だ」と言い張りました。

しかし後に、これは**「完全な嘘」**であったことが他の医師の証言によって判明します。

この虚偽診断の目的は、その後の凄惨な虐待を隠蔽することにありました。

全身に開いた「骨が見えるほどの穴」

私たちがパジャマを着替えさせようとすると、医師は異常なほど激昂し、私たちを遠ざけようとしました。その理由は、隠しきれなくなった息子の肉体にありました。

  • 重度の褥瘡(じょくそう): 全身に直径5cmから10cmもの大きな穴が開き、骨が露出していました。

  • 数ヶ月にわたる治療放棄: 村井医師との録音データにより、この惨状が数ヶ月間隠蔽され、一切の治療が行われていなかったことが証明されています。

  • 8年間の入浴拒否: 「人工呼吸器があるから」という虚偽の理由で、Jimmyは8年間一度も入浴を許されず、不衛生な環境に置かれ続けました。

 

【19kgの肉体への「組織的共謀」】

飢餓に近い低栄養状態(19歳で体重19kg・身長123cm)に置かれれば、褥瘡ができやすくなることは医学的常識です。

それにもかかわらず、体位交換も褥瘡予防も行わず、尿まみれで放置し続けた行為は、もはや「医療」ではありません。

日本大学板橋病院で行われたこれらの行為は、一部の医師の暴走ではなく、事実を知りながら警察への告発を怠った当時の院長や理事長を含む、**「組織ぐるみの共謀罪」**に他なりません。

【司法の不作為:取り締まる法律がないという絶望】

これほどの虐待を目の当たりにしても、警察は「病院内の虐待を取り締まる法律がない」「日大には手が出せない」と救済を拒絶しました。

法治国家であるはずの日本で、大学病院という密室の中、一人の少年が「生きたまま肉体が朽ちていく」という地獄を、国家機関が黙認したのです。

私たちは、日本大学板橋病院に対し、これまでの人体実験と虐待の事実を認め、直ちに検察庁へ告発することを強く求めます。

 

沈黙を守り続けることは、現在も続く虐待に加担していることと同じです。

証拠 録音テープ 医師が言った『おとり捜査の可能性があるので、電話では話せません。』
おとり捜査

自白された犯罪意識

医師が口にした「おとり捜査」という戦慄の言葉

【録音証拠】「おとり捜査が怖いから話せない」——隠蔽に加担した医師が漏らした本音

息子の容態を案じて電話をした母親に対し、日本大学板橋病院の河村医師は、耳を疑う言葉を放ちました。

 

「電話では何も話せません。警察のおとり捜査の可能性がありますので」

病院は本来、患者の情報を家族に共有する義務(説明義務)を負っています。

しかし、河村医師はJimmyの病状を伝えることよりも、自らが「捜査の対象」になることを何よりも恐れていました。

 

医師の口から「おとり捜査」という言葉が出る。

それは、彼らが**「自分たちは警察に捕まるような罪を犯している」**と自覚している何よりの証拠です。

【隠蔽された「敗血症」と「心停止」】

この異常な拒絶の裏で、Jimmyは想像を絶する苦痛の中に置かれていました。

  • 褥瘡(床ずれ)による敗血症: 数ヶ月間隠蔽され続けた、骨が見えるほどの重度褥瘡が悪化し、全身に菌が回る敗血症を引き起こしていました。

  • 二度の心停止: Jimmyは板橋病院で二度、心臓が停止していました。一度目は村井医師の目の前で、二度目は褥瘡による敗血症が原因でした。しかし、病院側はこの緊急事態ですら「原因不明」と嘘をつき、褥瘡の事実をひた隠しにしたのです。

 

ガーゼに隠された残虐な痕跡】

病室に駆けつけた父親が、Jimmyの全身に貼られた無数のガーゼについて問い詰めると、看護師は焦った様子で**

 

「触らないでください! 寝返りが打てないから当てているだけです」

 

**と制止しました。 しかし、そのガーゼの下にあったのは、痛み止めも効かないほどえぐれ、骨が露出した巨大な穴でした。

 

彼らは息子の命が消えかかっているその瞬間まで、自分たちの過失と虐待の証拠を「ガーゼ」で覆い隠そうとしていたのです。

【追及によって変わり始めた「容態」】

「もしこのまま亡くなれば、原因不明の敗血症として処理する」——そんな計画的な隠蔽が透けて見えます。

私たちがこの褥瘡問題を徹底的に追及し始めた途端、担当医が交代し、あんなに低栄養で衰弱していたJimmyが少し太り始めました。

これは、これまでの「痩せ細らせ、肉体を腐らせる処置」が、**「意図的なものであった」**ことを逆説的に証明しています。

【指摘すべき違法行為と組織の腐敗】

  • 説明義務違反および虚偽説明: 敗血症や心停止という生命に関わる事態を隠蔽し、虚偽の理由で家族を遠ざける行為は、保護責任者としての義務に著しく違反します。

  • 未必の故意による殺人未遂: 褥瘡を放置すれば敗血症で死に至ることは医学的常識です。それを知りながら数ヶ月放置し、心停止を招いたことは、未必の故意による殺人未遂の構成要件を満たし得る重罪です。

  • 組織的証拠隠滅: 看護師による接触禁止の指示や、医師による電話の拒絶は、病院全体で不祥事を隠蔽しようとした組織的犯罪の証拠です。

証拠 録音テープ ジミーが2日前に敗血症から心臓停止していた事を隠蔽していた録音テープ

隠蔽された「心停止」

敗血症を放置し、死を待った2日間

【録音証拠】心停止の事後報告

褥瘡と敗血症を隠蔽し、息子の「死」を画策した組織的謀略

病院側が、息子の肉体が「骨が見えるほど腐敗している事実」を隠し続けていた最中、Jimmyは敗血症からショック状態に陥り、一時心臓が停止していました。

 

この戦慄すべき事実は、発生から2日間、私たち家族に一切知らされることなく闇に葬られようとしていたのです。

1. 2日遅れの危篤報告という異常

敗血症によるショック状態と血圧の異常低下は、一刻を争う危篤事態です。

しかし、河村医師が私たちに「ノルアドレナリンを使用したい」と電話で許可を求めてきたのは、Jimmyが心停止を起こした2日後でした。

なぜ、命の危機に直面したその瞬間に連絡がなかったのか。

その理由は明確です。敗血症の原因が、彼らが数ヶ月間隠蔽し続けてきた「劣悪な環境による重度褥瘡」であることを、私たちに突き止められるのを恐れたからです。

2. 指示系統の闇:院長から下された「殺意」のプロトコール

のちに判明した事実は、これが現場の過失ではなく、組織的な指示であった可能性を強く示唆しています。

  • 首謀者: 齋藤宏、浦上達彦、そして彼らに指示を出していたとされる当時の院長・湯澤美都子。

  • 変貌: 私たちが褥瘡を発見し、徹底追及を開始した途端、担当医が交代。すると、それまで「何をやっても痩せ細る一方」だったJimmyが、突如として少し太り始めました。

「褥瘡を発見されなければ、そのまま死に至らしめる」——上層部からそのような非人道的な指示が出ていたと聞いていましたが、それを疑わざるを得ない変化でした。

3. 痛み止めさえ追いつかない「拷問」の記録

褥瘡(床ずれ)は、痛み止めやモルヒネすら効果が薄いほどの激痛を伴うと言われています。

クッションやマットレスの導入を何度嘆願しても拒絶され、8年間一度も風呂に入れられず、尿まみれで放置された結果、全身に穴が開き、菌が回り、心臓が止まる。

これを「医療」と呼ぶ者は世界に一人もいません。

これは紛れもない**「拷問」であり「虐待」**です。

【結論:隠蔽は「共謀」であり「殺人未遂」である】

心停止という重大事態を2日間隠し、原因を偽り続けた河村医師、村井医師、そしてその背後にいる日大上層部。

 

彼らの行為は、医療放置、虐待、そして人体実験の事実を隠し通すための**「組織的共謀」**です。

私たちは、Jimmyが味わった絶望的な痛みと、奪われかけた命の重みを決して忘れません。

この録音データは、日本の巨大病院が、保身のためにいかに容易く患者の命を切り捨てようとしたかを示す、消すことのできない証拠です。

心臓停止
上腸間膜動脈症候群
飢餓の医学的証明
「上腸間膜動脈症候群」という人災
【医学的証拠】脂肪の消失が招いた死の淵
「上腸間膜動脈症候群」発症の真実

日大板橋病院へ転院後、Jimmyは「上腸間膜動脈症候群(SMA症候群)」という、生命を脅かす重篤な疾患を発症しました。

この病は、決して偶然起きたものではありません。

1. 医師が認めた「脂肪ゼロ」の状態

セカンドオピニオンを含めた複数の医師の見解によれば、この病の原因は「急激な体重減少」にあります。

通常、十二指腸の周囲にはクッションとなる脂肪が存在しますが、極度の栄養失調によってその脂肪が完全に消失すると、血管が十二指腸を圧迫し、激痛と嘔吐、そして死を招く閉塞状態に陥るのです。

日大板橋病院の担当医は、録音データの中で明確にこう述べています。

 

「息子さんの身体には、脂肪が全く無い為に上腸間膜動脈症候群になりました。」

これは、齋藤宏らによる1日800kcalという飢餓管理が、Jimmyの肉体から生命維持に必要な「クッション」すら奪い去ったことを、病院自らが認めた瞬間でした。

2. 選択的な隠蔽:なぜJimmyの事件だけを公表しないのか

日本大学病院は、他の医療事故や不祥事については記者会見を開き、謝罪を行うことがあります。

しかし、Jimmyの事件に関しては、これほど明白な医学的証拠と長期にわたる虐待の事実がありながら、日大は厚労省への報告も公表も頑なに拒み続けています。

この「選択的な沈黙」こそが、Jimmyの件が単なる医療ミスではなく、組織の根幹を揺るがす「人体実験」や「報復的虐待」であることの裏返しです。

【結論:組織的に仕組まれた「死の罠」】

上腸間膜動脈症候群という人災、骨が見えるほどの褥瘡、そして心停止。これらすべては、Jimmyを極限まで痩せ細らせ、肉体を内側から崩壊させるように仕組まれた「隠蔽プロトコール」の帰結です。

私たちは、日大板橋病院に対し、これ以上の隠蔽を止め、事実を公に認めることを強く要求します。

一人の少年の命を利権と保身のために使い捨てにすることは、断じて許されません。

【解説】指記すべきポイント:医学的整合性

  • SMA症候群のメカニズム: 急激な「痩せ」によって、大動脈と上腸間膜動脈の間の脂肪が失われ、その間を通る十二指腸が「ハサミで切られるように」圧迫される状態。これは摂食障害や強制的な飢餓状態で起こる病態です。

  • 責任の所在: 病院管理下にある患者が、入院中に「脂肪が全く無い」状態まで衰弱し、この病を発症すること自体、栄養管理責任の重大な放棄(ネグレクト)にあたります。

このホームページはアメリカ在住の日本人の為のホームページです。このホームページはジミーの母親の全責任で作られています。製作会社などには一切の責任はありません。

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