人体実験の経緯

少々、長い文面ですが、これは、息子の身だけでは無く、入院する可能性のあるすべての方々に起こり得る内容になります。人は誰もがいつかは病にかかります。

残念ながら病に罹らずに一生を終える方はいません。

そう言う意味では、誰もが、息子の立場になる可能性があります。

 

もし、日本大学病院の人体実験と、それらの人体実験をさせた神戸の先端医療振興財団とJCRファーマーなどの日本の医薬品業界とファンドや投資会社の体質が変わらなければ、いつでも、第2・第3の息子が現れる可能性があるのです。

ただ、少々異なるのは、息子が狙われた理由が、神戸の先端医療振興財団と理化学研究所が計画した論文捏造詐欺の事実をジミーの両親である私たちが見つけてしまったために、そして、その事実を警察に通報したために、内部告発者として目をつけられた事から始まりました。かれらの後ろには、巨大兵器会社であるMと三菱UFJグループがいます。すべてが三菱系であるということと、その後ろにOOOOがいると言うことを考えれば、ジミーに使用された医薬品が笹井芳樹のいう通りであった事がわかります。論文捏造詐欺を発見された中島佳子と理化学研究所は、私たちのストーカーになり、息子を拷問し、息子の父親の仕事の妨害を始めたのです。

 

JCRファーマーは、中島佳子ら共謀し、息子の父親の会社であるArblast USAの特許に目をつけ虎視眈々と特許乗っ取りを企てました。

その後、神戸の先端医療振興財団とJCRファーマーは、Arblastを倒産に追い込み、Arblast USAが権利を持つ特許を盗み始めたのです。(証拠書面は、すでにアメリカの裁判所に提出済み)

その後、それだけでは満足しなっかたのでしょう。息子の父親が保有する『角膜再生シート』の特許を笠原基弘という特許乗っ取り専門の弁護士と古澤千満樹を使って乗っ取ることに乗り出してきたのです。

これは、実際に、笠原基弘の身分詐称の書面がアメリカとドイツの特許庁に残っていたので、完璧に特許詐欺・身分詐称での刑事事件・民事での損害賠償請求事件になるのが当然な内容であり、実際にアメリカで裁判になっています。

これから、お話しする事は、すべてが真実です。

これをお話しすることは、即ち、日本の再生医療と医薬品業界との汚い癒着と人体実験のシステムに足を踏み入れて話さなくてはなりません。

私も、この25年間近く再生医療の世界におりましたが、とにかく汚い世界です。医薬品業界と殺人者とどっちが恐ろしいかといったら、100%医薬品会社と再生医療の面々です。なぜなら、彼らが実行しているのは、臨床試験という名前の無差別大量殺人という人体実験だからです。

その犠牲者がジミーです。

神戸の先端医療振興財団の中島佳子とその上司であったOOから聞いた話ですが、彼らは、『厚生労働省など関係ないのだそうです。厚生労働省は、何を彼らがしようとも口答えができない。』と言っていました。(録音テープあり。アメリカとロンドンの支持者ら数名が保有。)

 

『彼らは医薬品とバイオ兵器の為に、即ち、医薬品会社とOO系のファンドと三菱UFJ銀行と関連する巨大兵器会社は、自分たちの会社の株式の時価総額の為に医薬品に関する試験という名目の障害者の人体実験を行っている。動物実験する前に副作用の分からない医薬品を厚生労働省に無断で使用している。そして、彼らの言いなりになっている大学病院の医師らは、地位と権力とお金のために障害者を使って人体実験を繰り返している。』

と笹井芳樹は告白していました。同時に笹井芳樹はジミーについて告白しました。

『防衛大学病院では目から針を刺しアドレノクロムを採取された。同時にアレルギーの医者が脳にOOOOOを入れた。日大では更にバイオ兵器の人体実験を受けていた。その為に低身長にされた。JCRファーマーは低身長の医薬品の会社だから必要だった。OOOOを使用された。このOOOOを使用すると脳に入り低身長になる。数年後にJCRファーマーは、このOOOOの製造を受託する。息子さんは、その為の実験にされた。』と告白しました。(録音テープあり。アメリカとロンドンの支持者ら数名が保有。)

同時に、『日本では障害者と多数の外国人が医薬品の人体実験に使用されている。』笹井芳樹は告白していました。(録音テープあり。アメリカとロンドンの支持者ら数名が保有。)

この話しを聞いたときは、『そんな映画の世界のような事があるはずはない。また、笹井は自身の保身の為にわたしに嘘を言っている。』と考えました。

しかし、その後、笹井芳樹は自殺?という形での異常自殺体としてネットでは他殺説がでました。この時、一番最初に、笹井芳樹の死亡を書き込んだのが私や主人の誹謗中傷をしていた京都大学のOOOOOだったという事実も、やはり、裏にはOO系ファンドとバイオ兵器巨大組織がいた可能性があると思わせましたし、この他殺のような自殺で、笹井芳樹の言葉に信憑性を持ち始めていましたが、この当時は、どうしても日本大学病院と浦上達彦や齋藤宏らとJCRファーマーが結びつかないため、笹井芳樹の言葉は、嘘だろうと考えていました。

笹井芳樹の言葉がすべて事実だと気がついたのは笹井芳樹が亡くなってから5年も経過してからでした。

あまりにも巧妙にJCRファーマーは、日本大学病院との関係を隠蔽していたため、完璧に騙されていたのです。

笹井芳樹の言葉通り、彼らは低身長の実験をしていました。

 

笹井芳樹の言葉が思い出されました。

『彼らはOO系だから、国が一緒に行動している。だから、彼らは、裁判も警察も動かないと完璧にわかるまで姿を現さない。もし、今後、JCRが自分たちの実験内容が分かろううが何をしようが構わないと考えるような行動をし表に出てきたとき、お子さんの人体実験はすべて終了した証拠だと考えたほうがいい。彼らは、そのころ、多分、脳関門通過技術を完成させ、お子さんの名前と脳を連想させる医薬品名をつけているでしょう。それは、JCRと中島佳子とOOらの計画です。その医薬品名を聞けば、それがお子さんの名前だということはすぐにわかるでしょう。』

この言葉を素人が言ったのなら、『何をいっているの?』という感じで相手にしなかったと思います。

その当時、脳関門通過技術は世界にありませんでしたから、そんな事は無理な話だといわれていましたから、すぐに信じることはできませんでした。同時に、もし、脳関門通過技術の臨床試験をしなくてはいけない場合、人間の脳を使わなくてはいけない事になり、脳を破壊してしまう可能性を考えれば、人が入ってはいけない領域だと考えられていましたら、どの医薬品会社も臨床試験をクリアさせる事を躊躇していたと聞きました。

その恐ろしい人体実験を私の息子がされた。

 

しかも、その医薬品には、誰もがすぐに息子の名前と息子の脳を連想する名前だから、すぐに分かるという笹井芳樹の言葉は、当時の私にとっては、おいそれと信じることの出来ないほど驚異的な内容でした。

しかし、笹井はノーベル賞をもらえる可能性のあるといわれていた脳の世界的なエキスパートでしたし、京都大学博士(医学)。神経誘導因子「コーディン」の発見者。オルガノイド研究で先駆的業績を持ち、「ブレイン・メーカー」と称された。京都大学再生医科学研究所教授、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター (CDB) グループディレクター、同 副センター長を歴任。という経歴の脳の権威です。

素人が言うのではなく、そういう脳のプロ中のプロである笹井芳樹が言うのです。それでも、すぐに信じることができるような内容ではなかったので、次回、証拠を見せてくれるという事で話しはおわりました。

その直後、笹井芳樹は自殺?したため、証拠はもらえませんでしたから、その件は、正直申し上げると、わたくしの中ではありえない話しという事で終わっていました。

しかし、それらの笹井の言葉は、すべてが事実だった事に気がつくまで数年が必要でした。

​今では、証拠品と一緒に笹井芳樹の告白が事実であった事を自覚しています。