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【証拠公開】
司法の崩壊と警察による「捜査放棄」の記録

証拠録音テープ
「日大だから犯罪じゃない」
板橋警察署・西沢刑事による驚愕の職務放棄

日本の警察が加害者の「盾」となった日

「日大だから捜査しない」という西沢刑事の言葉は、裏を返せば、特定の巨大組織であれば警察の監視を逃れて人体実験や虐待が「やり放題」であるという**「無法地帯の宣言」**に他なりません。この録音データは、日本の警察が被害者を守る「盾」ではなく、権力を持つ加害者を守る「防波堤」へと成り下がった歴史的証拠です。私たちは、この司法の腐敗を国際社会に告発し、警察の不作為による「沈黙の共犯関係」を断罪します。

これは、わが子の命を救うために最後の希望を託して110番通報した母親に対し、日本の警察官が放った言葉の記録です。

 

板橋警察署の強行犯係・西沢刑事は、病院内での虐待という重大な告発を前に、信じがたい「司法の私物化」を行いました。

刑事訴訟法を無視した「ガチャ切り」と恣意的な判断

西沢刑事は、通報者が「日大板橋病院」の名を出した途端に電話を一方的に切断するという行為を繰り返しました。そして、再三の問いかけに対し、彼はこう言い放ったのです。

 

「だって犯罪じゃないでしょう。日大でしょう。」

この発言は、日本の刑事手続きの根幹を揺るがす重大な違法性を含んでいます。

  • 捜査義務の放棄(刑事訴訟法189条2項): 警察官は犯罪があると思われるときは捜査を行わなければなりません。現場を確認もせず、組織名(日大)を聞いただけで「犯罪ではない」と断定し、捜査の端緒を遮断する権限は、いかなる警察官にも与えられていません。

  • 国民の権利の侵害: 犯罪被害の申告を受理せず、嘲笑を交えて対応する行為は、国民の生命・身体を守るべき警察の存在意義を否定するものです。

【会話内容】

ジミーの母親は、電話口で変わった刑事さんに息子が受けた虐待内容を説明しました。

その刑事さんは、西沢刑事と名乗りました。

すると、どこの病院ですか?と聞かれたので、「日大板橋病院です。」と言った途端、いきなりガチャ切りをされたのです。

ジミーの母親は、偶然切れたと思ったので、再度、電話しました。

しかし、また、ガチャ切りされたのです。

【下記は、再再再度目のやり取りになります。】


​警察:もしもし、板橋警察です。

ジミーの母親:「強行犯の西沢刑事さん、お願いいたします。」

西沢刑事:「はい。西沢です。」

ジミーの母親:「どうして切っちゃうんでしょうか?」

​西沢刑事:「切ってませんよ。」

ジミーの母親:「切ったじゃないですか。2度も。」

​西沢刑事:「だって犯罪じゃないでしょう。日大でしょう。」

ジミーの母親:「犯罪があったから電話しているんじゃないですか?」

​西沢刑事:「・・・・・・。ガチャガチャガチャ切り。

【テレビの中の出来事」と笑い飛ばす冷酷な拒絶】

暴行の有無を調べてほしいと訴える母親に対し、西沢刑事は**

 

「(警察が介入するのは)テレビでやってますよね〜?」

 

**と、まるで他人事のように嘲笑しました。

目の前で起きている現実の虐待を、フィクションの出来事であるかのように扱い、嘲り笑うその態度は、公務員としての「誠実義務(国家公務員法96条1項)」に著しく違反するものです。

下記は、録音テープ内の会話内容になります。

再再再再度目のやり取りになります。

ジミーの母親:「だって犯罪じゃないですか。」

西沢刑事:「何が犯罪って、根拠はどこにあるんですか?(態度悪い言い方。)」

ジミーの母親:「じゃあ。犯罪じゃないっていう根拠はどこにあるんでしょうか?」

​西沢刑事:「そんなこと私に聞いてどうするんですか?(態度悪い言い方。)」

ジミーの母親:「警察の方が調べるんじゃないんですか?」

​西沢刑事:「何を調べるんですか?」

ジミーの母親:「犯罪か、犯罪じゃないかを調べるのが警察じゃないんですか?」

​西沢刑事:「ハ~ア~。犯罪か犯罪じゃないかを調べて?(笑いながら態度悪い言い方。)

ジミーの母親:「刑事さん。例えば、病院の治療であれば、警察は介入しませんよね。?」

​西沢刑事:「は~い?」(馬鹿にしたような言い方。)」

ジミーの母親:「でも、そこに暴行があったとか、何かわからない理由であったらば、警察は介入しますよね?」

​西沢刑事:「やってますよね~?テレビでね~。(態度が悪い。)」

この言葉で、母親は、絶望的な気持ちになりました。

警察が、日大の犯罪を完全に拒否する姿勢である事に気が付いたからです。

ジミーの母親:「あの~。西沢さんって何なんですか?」

​西沢刑事:「だから、確認しなきゃ駄目でしょう?」

ジミーの母親:「あの~。西沢さんって何なんですか?」

​西沢刑事:「なんで?」

ジミーの母親:「どうして、そういう話しの仕方するんですか?」

​西沢刑事:「なんで?」

ここから、また、5分ほど、同じ内容でした。

絶望的でした。これが、日本の警察官なのです。

ジミーを助けられる人は、誰もいなくなったのです。

「警察官の違法・不適切行為」
  1. 【受理義務違反】: 犯罪の疑いがある申告を門前払いし、電話を切断する行為は、適正な捜査手続きの開始を不当に阻害するものです。

2. 【職権の濫用】: 個人の主観的な判断(「日大だから」)に基づき、公的な捜査権を行使しないという決定を勝手に行うことは、職権の濫用に当たります。

3. 【不適切な公務執行】: 暴言、嘲笑、および「なんで?」という不誠実な繰り返しによる対話の拒否は、警察官職務執行法および倫理規定に著しく抵触します。

このホームページはアメリカ在住の日本人の為のホームページです。このホームページはジミーの母親の全責任で作られています。製作会社などには一切の責任はありません。

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