​証拠 日本の警察がJimmyの救済を拒否・事件を隠蔽
 
録音テープ (板橋警察署 西沢刑事の警察官とは思えないような言葉使い)
板橋警察に110番通報をした経緯
​2014年09月、齋藤宏は、息子の身体を使って、まるでモルモットのように人体実験をしていた事実を告白しました。その告白時に、齋藤宏は、いいました。
 
『自分だけじゃない。ほかの医師も知っていた。知らない医師もいたから、大学病院では、あまり、話せないけど、承諾して一緒に論文を書いた医師もいる。でも、あしかがの森足利病院では、大学病院よりも大量に実験ができた。』
 
という内容を何度かの会話で話しています。
 
齋藤宏の告白(録音テープあり)
 
『ちょっと、内輪の話になっちゃうんですけども、アグレッシブルな治療って言うかなんていうか、一般的な治療じゃない治療って言うのは、普通大学では、なかなかできないので、で~まあ。足利(あしかがの森足利病院)の場所を使って~。基本的にやろうとしている事は、いわゆる非保険治療ばかりなので、むしろ足利とか、そういった小っちゃい病院のほうがやり動きやすいっていうのはあるんです。すごい、厳しいですので、今。で~~!そうなんです。で~まあ、いろんなことをかんがえて、ちょっとごめんなさい。今、ば~~って話しちゃって訳わかんないかもしれないですけど、あの~。』
また、齋藤宏は、同時に以下の内容を告白している。
『ただ、そこで、アグレッシブな事をやるかどうかっていう事で、僕は足利にいるとき、実は結構、アグレッシブな事をやってたんですね。だいたい、みんな慢性的な患者で変化ないんですけど、結構、いろいろやらさせてもらって、しかも、皆協力してくれてたんで、そういう先生がいるかどうかなんですよ。やるかやらないかっていうのはね。』
 
 
齋藤宏は、以下のような会話もしていました。
『未承認薬は副作用のテストが必要なんだけど、これがね中々問題になるんですよ。そういうのをね使わせてもらった場合もあります。』
この告白の翌日、このあしかがの森足利病院で人体実験をした人数が、100人以上だと告白を受けます。
​この告白を受けたときには、あしかがの森足利病院では、インフォームドコンセントがされた状態で、未承認薬が使用されたのだと思っていました。
しかし、すべては違いました。
上記の会話を聞いた4ヵ月後、あしかがの森足利病院に事実関係を確認しに行きました。
その結果、上記の100人以上にされた人体実験が、本人にも家族にも承諾を受けずに、厚生労働省の許可もなく実行された行為であることが分かったのです。
すなわち、まさに、人体実験だったという事に気がついたのです。
この翌日、私は、齋藤宏に、『人体実験をしているあしかがの森足利病院には、息子を行かせません。』と伝えました。
すると、彼は、いいました。
『いいですよ。そのかわり、もう、これから、息子さんが、何をされても僕は知りませんよ。たとえば、骨がもっと折れるような事があるとか?皮膚が爛れて骨が見えるような事がおきても、僕は感知しません。それで亡くなっても関係ない。僕の責任じゃないから。』
 
と脅迫されました。
 
事実、どんなに頼んでも、褥瘡除けのマットレスもクッションも使用してくれない齋藤宏の冷酷な対応に、『本気で、褥瘡が出来ても構わない。と思っている。』という恐ろしさを感じ鳥肌が立つほど恐ろしさを感じました。
 
この儘では、息子が、どんな目に合うかもしれない。と思い、急いで、神田警察に電話すると、それは、板橋の事だから、板橋警察に連絡をしなさい。と言われたので、板橋警察に電話をしたのです。
 
その結果、電話した時の西沢刑事の対応が、警察官とは思えない程惨く、ショックを受けました。
​これは、『なんか、悪い者でも食べたんじゃないんですか~!夢でも見たんじゃないの~!』と、言って、電話をガチャ切りされた直後に、再度、かけた時の対応内容です。
この録音テープを聴くと分かりますが、この西沢刑事は、『テレビでよくありますね~。』と言って、テレビではあるけど、そんなこと、あるわけがない。という対応で、救済する気持ちが全くありません。
この警察が、ジミーを救済するつもりが全くないというのは、ジミーが生後5ヶ月のときから、分かっています。
所沢警察では、証拠を紛失されましたし、ジミーを救済するつもりは全くありませんでした。
​日本国内で、アメリカ人の子供が人体実験に会い苦しんでいる。110番通報しても、警察は救済してくれない。
これと同じ事が海外で起こったら、いかがでしょうか?
たとえば、アメリカで、暴漢に襲われた。アメリカの110番である119番に通報しても、
 
『テレビでは、よくありますね~!だから?それで?でも、悪いことかどうか分からないですよね。』と言って、救済に来なかった為に死んだり、植物人間状態になった場合、いかがでしょうか?
勿論、国際問題です。
それを、日本の警察は、アメリカ国籍のジミーに対して実行したのです。
ジミーは、誰も救済に来ない状態のまま、人体実験は、エスカレートしていきました。