笹井芳樹の告白で
ジミーの事件の霧が晴れた

最初はすべてが謎だった。すべての理由がわからなかった。

​しかし、事実は、霧が晴れるように少しずつ解明していった。

事実だった成長ホルモンやOOOOの為の脳関門通過実験と低身長の為の低身長と骨の軟化症の人間モルモット改造人体実験。

なぜ彼らは低身長の人間モルモットが必要だったのか?

 

なぜ?餓死寸前までカロリーを下げたのか?

 

何を脳に入れて低身長と全身の骨の異常形成にさせたのか?

 

理化学研究所の笹井芳樹は、その医薬品名は(ジミーの脳)という名前の医薬品ができる。と言っていたが、果たして、それは事実なのだろうか?

先端医療振興財団や理化学研究所の裏の裏まで知っていたSTAP細胞で有名になった笹井芳樹(自殺)は、生前、ジミーの母親に言っていました。

 

『日本の医薬品会社や医師には、精神病棟の患者や障害者や入国管理局の収容者施設に収容されている外人に対して医薬品の副作用テストやそれ以上の人体実験を当然の事のようにしてきた長い歴史がある。そういう環境で生活していると感覚が異常になり外人や入院患者の身体を使用して実験がをする事が日常的になってくる。(ジミーも)そういう感覚の医師らに入国管理局の外人のような感覚で実験されてきたのだと思う。』

 

ジミーの母親は聞き返しました。『まるでアウシュビッツの収容施設に収容され人体実験をされていたユダヤ人のように?』

 

笹井は言いました『そう。同じ感覚だね。人と思っていない。いや。これは息子さんの事を言っているのでは、、、。』

 

母親は言いました。『分かっています。障害を持っていて動けない外人の子供であるジミーが、彼らにとって、どれほど実験しやすい実験材料だったのかは、想像しなくともユダヤ人同様に扱われていた事はわかっています。』

 

笹井は、『申し訳ない。分かっていながら(ジミーの実験を)止められなかった。彼らを止めたら、こっちの身が危ない。だから何もできなかった。』

笹井芳樹は、ジミーの母親に更に詳しい話しを証拠と一緒に開示してくれるという約束をしながら、その約束の日の直前に、彼は、自殺しました。

 

自殺するような人間の言葉とは思えない笹井芳樹の告白についての詳しい内容は、こちら

​笹井芳樹と齋藤宏の告白

事実だった笹井芳樹の告白

​事実だった齋藤宏・浦上達彦のJCRファーマーの為のジミーに対する人体実験

日本大学病院以前から始まっていた拷問と人体実験

 

この告白は2014年7月に笹井芳樹から聞いた話でした。笹井芳樹は、京都大学再生医科学研究所教授、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター (CDB) グループディレクターであり、同 副センター長を歴任した日本の再生医療のトップにいました。研究内容は、神経誘導因子「コーディン」の発見者であり。オルガノイド研究で先駆的業績を持ち、脳の権威であり「ブレイン・メーカー」と称されていました。また、世界で初めてES細胞による網膜の分化誘導や立体的な網膜の生成に成功し、多能性幹細胞の大量培養法も開発。さらにES細胞から視床下部前駆細胞の分化誘導や脳下垂体の立体的な形成も実現し、井上学術賞山崎貞一賞武田医学賞上原賞などを受賞しました。同時にノーベル賞を必ず取る男とも言われていました。

 

いわば、脳と目の権威です。脳と目を知り尽くした科学者という事になります。脳や脳下垂体や目の仕組みを知り尽くした者がジミーの目と脳の人体事件について告白してきたのです。証拠があれば信じるのは当然です。

 

笹井芳樹は、世界ではSTAP細胞の中心的人物として有名です。

同時に彼は神戸のステムセルサイエンス社の科学顧問であり株主でした。ステムセルサイエンス社は、理化学研究所の再生医療に関するすべての特許が導入された会社でした。いわば、日本の再生医療のトップに君臨する企業でした。ジミーの両親が、かれら組織の論文捏造詐欺に気がつくまでの事ですが、、、、、。

 

ジミーの父親は、ステムセルサイエンス社の株式の67%を保有していました。

そういう関係でしたので、何度か笹井芳樹とは連絡を取っていました。

 

しかし、笹井芳樹は、この2014年7月の告白の後、証拠品を持って再度ジミーの父親を入れて会議をする約束をした直前、自殺(他殺説あり)しました。驚いたのは自殺した場所です。笹井芳樹は、ジミーに人体実験をするよう指示した先端医療振興財団の中島佳子とJCRファーマーに関係している神戸の先端医療振興財団関連施設内で自殺したのでした。この時、笹井芳樹が亡くなったため、私たちは、詳しい証拠の確認が出来ませんでした。そのため、いままで、この笹井芳樹の告白の事実確認が出来ませんでしたので、公にしてきませんでした。

しかし、笹井芳樹が自殺してから数年後、続々と笹井芳樹の告白が事実だった証拠が出てきたのです。

 

浦上達彦や齋藤宏、そして関係するJCRファーマーなどの組織は、事実の隠蔽が天才的です。当然です。彼らの後ろにはプロのPRエキスパートを集めた企業やOO系のメディをコントロールできる企業がついています。彼らの実行する人体実験や論文捏造詐欺のすべては、かれらの関連する企業の株の価値のためだったそうです。その為には、犯罪でも何でもやるという組織だったそうです。驚くのは、彼らの後ろにはOO系組織がいるのですから、警察も裁判所も動けるはずがありません。すなわち、素人が太刀打ちできるはずがありません。そのため、関係者のひとりであった笹井芳樹からの内部告発がなければ事実は闇に葬られていたことと思います。

JCRファーマーについては直接話した事はありませんが、ジミーの父親が取得したステムセルサイエンス社の元代表取締役であった中島健三(元そーせいグループ会長)や彼の妻であり神戸の先端医療振興財団のコーディネーターであった中島佳子と仲がよく、株主には三菱UFJ銀行関連ファンドや国のファンドなどがいます。また、彼らは、ジミーの父親に対しては妬みがあったそうです。

 

ジミーの父親は、M&Aでアルブラスト社の特許のすべてを取得しました。JCRファーマーと先端医療振興財団は、このアルブラスト社を保有する為にアルブラスト社を破産に追い込むためにあれやこれやと虎視眈々と破壊工作をしていました。そして、同時に、JCRファーマーは中島佳子と共にアルブラスト社の特許を狙っていたため、アルブラスト社の破産を裁判所に捏造させ実行しました。しかし、ジミーの父親のアメリカの企業は、その時、既にアルブラスト社の特許を取得済みであり、この破産は彼らにとって何もプラスにならなかったために、その後、彼らは、捏造した裁判で特許を取得し、さらに笠原基広らにアメリカとドイツの特許省に対して身分詐称・書面捏造という犯罪を犯させて無断で特許の名義変更をさせています。(証拠の書面あり。詳しくは、こちら )すなわち、彼らは、アメリカとドイツで犯罪者であり、アメリカの法律で考えると、いつでも損害賠償請求が可能ですかれらの犯罪は、それほど証拠がありすぎる異常な犯罪です。これらの理由により、先端医療振興財団の中島佳子らとJCRファーマーは、ジミーの父親を恨んでいた事実は聞いていました。

​この特許については、この後、更に、異様な人々がかかわって魑魅魍魎の世界になっています。アメリカのホームページでは詳しく書かれていますが、ここでは抜粋します。

 

上記のような経緯から、ジミーの低身長改造人体実験に中島佳子とJCRファーマーが関係している事実を聞いたときは、『可能性はある。』と感じました。しかし、どうしてもJCRファーマーと日本大学病院が関係を持っていると考えることが難しく、また、同様に、笹井芳樹が告白していた、ジミーに使用されたOOOOと医薬品は、JCRファーマーと中島佳子が指示させた。という言葉の関係を証明する方法がなく、100%笹井芳樹の告白を信じることはできませんでした。そのため、その事実を笹井芳樹が持ってくるという証拠と共に事実確認する約束をしていたのです。しかし、直前、笹井芳樹が自殺したため確認が不可能になりました。そのため、事実確認に100%の自身がもてなかったので裁判書面には内容をいれませんでした。

 

しかし、現在、明確にJCRファーマーと日本大学病院が関係していた事実を知りました。そして、同時にそれまで証明する事ができなかったジミーに使用されたOOOOと医薬品が、JCRファーマーと中島佳子が関係していたという笹井芳樹の告白が事実であった事を知りました。すなわち、笹井芳樹の告白は、すべてが事実だった事に気がついたのです。

 

私が事実を知ったのはJCRファーマーのプレスリリースと中島佳子の書面でした。このプレスリリースと書面が公になり、すべてが理解できたのです。確かにJCRファーマーと日本大学病院は低身長の実験をしていたのでした。しかも、齋藤宏の上司である浦上達彦と研究開発をしていたのです。また、同様にJCRファーマーと中島佳子は、OOOOに大いに関与していたのでした。そして、このOOOOの副作用に低身長と骨の異常形成が含まれていた事実も笹井芳樹が自殺した数年後に知ったのでした。

 

この事実により、笹井芳樹の告白の通り、彼らはOOOOとOOOOO医薬品の後遺症と低身長と成長ホルモンテストの為にジミーに人体実験をしたという笹井芳樹の告白が事実であった事に気がついたのです。

私は気がついた後に鳥肌が立ちました。なぜなら、笹井芳樹は自殺ではなく殺されたのかもしれない。と感じたからです。

世間では、笹井の自殺の原因が、メディアで放映された小保方晴子との恋愛沙汰が原因だというような話がありました。しかし、私は、以前から、笹井芳樹が女性の事で自殺するはずがないと思っていました。少なくとも、私と話をした時の様子は、女性問題で悩んでいる男性という感じは全くありませんでした。それよりも、私に、すべての事実を告白する事を怖がっていました。

​笹井芳樹は言っていました。『彼らは、すべて聞いている。いつも監視している。どこでもだ。』と言っていました。

齋藤宏の大量人体実験

その後、わたしと主人は、2014年9月4日ごろに六本木ヒルズで齋藤宏に会いました。私は、齋藤宏に笹井芳樹から聞いた告白の話しをしました。すると齋藤宏は、ぽつぽつと事実を認め告白を始めました。その内容は、普通に暮らしている私たちからすると異常な驚異的な内容でした。齋藤宏は、笹井芳樹から聞いた話しについてパニックになったのかもしれませんが、通常、このような自分自身の非になるような事実を簡単に告白するという事にも驚きました。齋藤宏の告白は、まさにナチスの障害者絶滅プロジェクト【T4作戦】を思わせるような内容でした。同時に外人を殺害するホロコーストのように感じました。

彼は、この時、ジミーの話しをしながら、栃木県足利にある障害児施設【あしかがの森足利病院】での大量人体実験についての告白を始めたのです。(録音テープは海外の嘆願書署名サイトの英語ホームページで公開中)。

笹井芳樹の告白1
​日本のセルゲイ・マグニツキー事件

笹井芳樹の告白によると、ジミーと私たち夫婦に対する異常なまでのストーカー犯罪行為の始まりは、彼らの論文捏造詐欺の内部告発が原因だったそうです。

1、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺事件

彼らは、神戸の先端医療振興財団の中島佳子や理化学研究所のSTAP細胞グループ(笹井芳樹・西川伸一・丹羽仁史)によるステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺の事実が公になることを恐れて脅迫するためにジミーを拷問した事が始まりだったそうです。

最初、ジミーに対しては拷問だけのはずだったそうです。しかし、彼らの組織の上層部は、それだけでは満足しなかったのだそうです。

上層部と中島佳子らは、防衛医科大学校病院の軍医らにジミーの頭にビニール袋を被せ拷問を指示しました。同時に、軍医らに脳からアドレノクロムを採取するように指示したのだそうです。そのため、ジミーの頭に二酸化炭素を増やす必要があった為、頭にビニール袋を被せて二酸化炭素ナルコーシスにさせ、さらに数回、彼らはアドレノクロムを採取する為にジミーを拷問し苦しめ続けたのだそうです。

 

この防衛医科大学校病院の事件は日本のジャマル・カショギ事件として海外で認知されてきています。

その後、さらに、JCRファーマーと神戸の先端医療振興財団の中島佳子が私たち親子のストーカー行為を実行した原因が発生します。

​2、アルブラスト社の角膜再生シート特許乗っ取り事件

​​彼らのストーカー行為は続きました。

ジミーの父親は、角膜再生シートの特許を保有します。しかし、その特許を狙った神戸の先端医療振興財団の中島佳子とJCRファーマーが画策してアルブラスト社を破産に陥れたのです。ジミーの父親は、アルブラスト社をアルブラストUSA社の子会社にしました。アルブラストUSA社は、通常であれば、破産する必要など全く無い内容でした。アルブラストUSA社は、12月にニューヨークで150億円の時価総額の上場企業とM&Aする事が決定していたのです。この状況で破産するなどありえない内容でした。しかし、彼らは、笠原基広という特許の乗っ取り専門の弁護士を使い身分査証・書面捏造させ、海外の特許を乗っ取りをさせました。同時に、彼らは、神戸の裁判所に声をかけさせアルブラスト社を偽造破産させ日本の特許を乗っ取ったのです。これらの特許は、一旦は、先端医療振興財団に入りましたが、その後、先端医療振興財団は、アンジェスMG(ワクチン会社)の元代表だった村山正憲にレジエンスを設立させ、この会社に導入させます。その後、なぜかOOOOに挿入されたようですが、この件も、アメリカで裁判の前段階として裁判所に書類申請済みです。

すなわち、神戸の先端医療振興財団の中島佳子は、私たちへの嫌がらせを更に加速させました。同時に、このアルブラスト社の事件でJCRファーマーは、私たち夫婦を憎み始めたのだそうです。(笹井芳樹の告白より)

この事件の真相は、海外の英語のホームページには記載されていましたが日本語で公開するのは始めてでした。

 

JCRファーマーと日本大学病院のプレスリリース

なぜなら、笹井芳樹が自殺したため笹井芳樹の告白の信憑性がわからなかったからです。特に理解不可能だったのが笹井氏の『日本大学の人体実験はJCRファーマーが日本大学に指示してやらせた。』という部分が信じられませんでした。確かにJCRファーマーは中島佳子と仲がよい事は知っていました。しかし、どうしても日本大学病院の小児科と繋がりませんでした。そのため、笹井氏の発言の信憑性がわからず公にはしてきませんでした。その後、確認の直前に笹井氏が自殺したため、この事実の確認が永久にできなくなった。と思っていました。

 

しかし、2019年JCRファーマーと日本大学病院の小児科が低身長の成長ホルモンのプレスリリースをだした事で、笹井芳樹の告白の信憑性が初めて確認ができたと実感したのです。

 

ステムセルサイエンス社と理化学研究所の論文捏造詐欺の内部告発

笹井芳樹は言いました。

彼らは、ステムセルサイエンス社と理化学研究所、そして神戸の先端医療振興財団の論文捏造詐欺が発覚したため、ジミーの両親を脅迫するためにジミーを防衛大学校病院で拷問したのだそうです。同時に、彼らの組織の上層部に支持され、成長ホルモンよりも効果があるといわれるOOOOOOOの採取をするためにジミーを苦しめ続けたのだそうです。このOOOOOOOは拷問の末脳内に二酸化炭素が増える時しか採取できないのだそうです。聞いたこともない名前であり信じがたい内容に、その時は映画のモンスターズインクしか浮かばす笹井芳樹に『映画のモンスターズインクみたいな感じ?』と聞くと、『まあ、そんな感じだけどOOOOOOOは苦しむのが極限状態にしかでない。』と言われ、ショックを受けた事を覚えています。この話しをしたのが、笹井芳樹でなければ信じませんでしたが、【ブレイン・メーカー】と呼ばれ、脳内の視床下部前駆細胞の分化誘導や脳下垂体の立体的な形成もしていた笹井芳樹が言うのですから、この部分に関しては疑う予知はありませんでした。彼の話しは続きました。

下記は、神戸の先端医療振興財団の中島佳子がJimmyの母親に送ってきたメールです。

このメールは神戸の先端医療振興財団の中島佳子から、Jimmyの母親に脅迫の電話がかかってきた同じ12月26日の日に送られてきたメールになります。​​この中で、明確に中島佳子は、『先ほどもお話ししましたように警察に通報するのは賢い方法とは思えません。このままでは、息子さんの事が心配です。神戸を敵に回すのは感心しません。』と、脅迫しています。​

この2日後、警察に通報する予定であった12月28日に、Jimmyは、防衛大学病院で、頭にビニール袋を被せられて呼吸停止(二酸化炭素ナルコーシス)⇒目から針を刺しOOOOOOO採取⇒頭にビニール袋を被せられて呼吸停止(二酸化炭素ナルコーシス)⇒目から針を刺しOOOOOOO採取⇒心臓停止⇒自力蘇生⇒植物人間状態⇒約20時間の治療放置⇒脳幹ダメージ⇒人工呼吸器装着​

中島佳子は、このメールの前にかかってきた電話で『防衛医科大学校病院などの国立系の病院の医師は神戸(先端医療振興財団)に逆らえない。』とも言っていました。​

​これだけの証拠があるのに所沢警察は捜査を拒否し、さらには、証拠品を紛失したのです。このメールからも、どれほど中島佳子が、論文捏造詐欺の発覚を恐れていたのかが分かります。

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笹井芳樹の告白2

その後、ジミーは日本大学病院に入院しましたが、彼らのストーカー行為は、エスカレートしたのだそうです。
当時、ジミーの父親は、アルブラスト社の再生を頼まれました。その後、アルブラスト社とM&A契約を締結し、角膜再生シートの世界特許はジミーの父親の会社であったアルブラストUSA社(アメリカ設立)に譲渡されました。しかし、JCRファーマーと先端医療振興財団の中島佳子らは、アルブラスト社の特許を何として手に入れようと考えたそうです。この特許を欲しがったJCRファーマーと先端医療振興財団は、1ヵ月後にニューヨークで上場する事が決定していたアルブラストUSA社の株式の30%を保有する日本のアルブラスト社を神戸の裁判所と結託し破産に追い込むという異常行為をし、同時にアメリカやドイツなどのアルブラストUSA社の角膜再生シートの特許を無断で木下茂に書面を捏造させ名義変更をさせたのだそうです。勿論、木下茂にはアルブラストUSA社に譲渡された特許を無断で名義変更する権利はありません。

この事件は、長い間、なぜ、木下茂が、このような犯罪を犯したのか理解不可能でした。詳しくは(アルブラストUSAの株主用ホームページを確認してください。)

しかし、笹井芳樹の告白で始めてバックにJCRファーマーと神戸の先端医療振興財団がいた事実を知り理解できました。すなわちステムセルサイエンス社と理化学研究所の論文捏造詐欺事件で違法行為をジミーの両親に発見された「神戸の先端医療振興財団」の中島佳子と理化学研究所のSTAP細胞グループらのグループに、今度は、JCRファーマーと京都府立大学の木下茂と日本大学病院の湯沢美都子が加わり、その後、日本大学病院に入院していたジミーに対して、当時から低身長の医薬品開発をしていたJCRファーマーが『低身長とくる病の人間モルモット』が必要だった為、日本大学病院の上層部や齋藤宏・浦上達彦(教授)らに指示をだし、ジミーを低身長の人間モルモットにするように指示したのだそうです。

これは後に、齋藤宏が『僕はすべて上からの指示でコーディネートしているだけ。』と言っていた言葉と重なります。
齋藤宏・浦上達彦らは上からの指示のまま【低身長の人間実験用モルモットにジミーを改造】する人体実験を実行。ジミーを残酷にも低身長とくる病の人間モルモットに改造したのであり、その為に、世界が認めない死を意味する1日800キロカロリーしか与えないという異常行為を7年間も繰り返し、さらには、くる病にさせるために、日光浴を7年近くさせないという、日本の大学病院の最大のタブーと言われる歴史上最も残酷と言われる人体改造実験を開始したのだそうです。これらの鬼畜行為により当時11歳だったJimmyの身長は11歳で停止。Jimmyは、11歳児の1m23cmのまま20歳を迎えている。19歳の時の体重は19キロしかなく、同時に、JCRファーマーから指示されるがまま、低身長と骨の異常軟化状態形成の人間モルモットに改造したのだそうです。さらには齋藤宏はアメリカの低身長研究所に言っていました。この事からも笹井芳樹の言葉が事実であった事がわかります。

​日本語のホームページには詳しいことは書いてありませんが英語のホームページには、すべてが書かれいます。

JCRファーマーがアルブラスト社を狙っていた証拠メール

JCR ファーマーと「公益財団法人先端医療振興財団」が共同でアルブラスト社の特許泥棒を計画し実行させました。このアルブラスト社はジミーの父親会社によってM&Aされました。そのため、JCRファーマーと「公益財団法人先端医療振興財団(現在の公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」は、ジミーの父親を完全に嫌っていました。さらに、「公益財団法人先端医療振興財団」の中島佳子は、ジミーの父親が彼女が論文捏造詐欺の犯人の一人であることを発見したため、2007年以来からジミーの父親を嫌っていました。

それがジミーが防衛医科大学校病院と日本大学病院で犠牲になった理由です。このメールはアルブラスト社の代表取締役であった北川全からジミーの母親へのメールです。このメールには明確に「JCR(JCR Farmer)と財団(公益財団法人先端医療振興財団)のような(アルブラスト社の)破産を待っているハイエナを見ると悔しくなります。」と書かれています。同時に、財団の中でジミーの両親の誹謗中傷を中島佳子がしていた事実が記載されています。この言葉は、まさしく、JCRファーマー「公益財団法人先端医療振興財団の中島佳子グループがジミーの両親を憎んでいた証拠になります。

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​ナチスの人体実験と同様の行為

ナチスにはヨーゼフ・メンゲレ(Josef Mengele)という鬼畜医師がいました。ヨーゼフ・メンゲレは小人症と双子に異常執着し残酷な実験を繰り返しました。ヨーゼフ・メンゲレの行為はまさしく狂人といわれてきました。ヨーゼフは実験対象である子供達に対して笑顔で接しながら、影では子供たちを人間モルモットと呼び、有害物質や病原菌を注射する、血液を大量に抜く、小人を切り刻む、様々な薬剤をテストする、死に至るまで凍らせる。という鬼畜な残忍行為を繰り返していました。ある少年は麻酔なしで体を切り裂かれ、腎臓を取り出された。メンゲレの手の中で脈動する自身の腎臓を見た彼は、激痛と恐怖のあまり何度も「殺してくれ!」と叫んでいたといわれています。その中でも、もっとも恐ろしい行為といわれた実験があります。​それが、ヨーゼフ・メンゲレの双子と小人症に対する異常なまでの執着からくる人体実験でした。

​これらの実験は、まさに齋藤宏や浦上達彦らがジミーに対して実行した『低身長のモルモット製造実験』と同様の内容です。これらの事実は、すべて海外の30万人という支持者らに齋藤宏の録音テープと一緒に通達されていますので、誰もが日本で行われた21世紀のナチスのヨーゼフ・メンゲレ事件として驚いています。

浦上達彦と齋藤宏が実行した【健康な子供を低身長の人間研究用モルモットに改造する実験】は海外では、ヨーゼフ・メンゲレ(Josef Mengele)異常に残忍で冷酷な人体実験と言われています。

健康な身体で生まれたアメリカ人であるジミーを日本の医師らが組織ぐるみで低身長のモルモット用に改造し、低身長・くる病(骨の異常形成)にさせるという行為は、鬼畜な異常行為であり許されることではありません。