​証拠 メール日赤病院で手術ができるといわれ信じていたメール

右に、齋藤宏との会話内容の録音テープがあります。

下記の内容をお読みになった後で、この録音テープをご確認ください。

この齋藤宏という小児科医が、どれほど、大嘘つきであり、私達家族を騙して、日本大学病院から転院させたのかと言う事実が、ご理解いただける事と思います。

この齋藤医師は、六本木ヒルズであった時に、私に言いました。

 

『ライアンさん。足利の森病院では側弯症のような大きな手術はできませんが、近くに日赤病院がありますから、そちらで側弯所の手術ができるそうです。』

そう言って、私達を騙し、同意書に署名をさせました。

所が、同意書に署名した途端に、態度が変わり、何度、日赤の手術についての質問をしても、返事が来なくなりました。

そして、ようやく、返事が来たと思ったら、『うつ病の為、返事が遅くなった。』とのメールでしたが、このメールには、既に日赤で手術ができる。と言っていた内容は、消えていました。

以下のメールは、わたしくしが、まだ、齋藤宏医師を信じていた時に書いたメールです。

 

日大駿河台病院で出来ない手術を、『足利病院やの日赤病院で出来る。』という、齋藤医師の言葉に、疑問を持った、アメリカの弁護士やジャーナリストの方より、

 

日大病院で危険性があるから出来なかった治療を、全く知らない足利の森病院や足利の日赤病院が、本当に、してくれるんでしょうか?なんか、信じられないな~?騙されているんじゃないんですか?』

 

と言われた為、急遽、齋藤医師に対して、質問のメールを送りました。

 

その為、以下のように聞いています。

『でも、本当に日赤病院で息子の治療をしてもらえるのでしょうか?> 以前も同じ質問をしたと思うのですが、日大病院で危険性があるから出来なかった> 治療を息子を全く知らない日赤病院がして下さるのでしょうか?> 危険性は無いのでしょうか?』

-----Original Message-----
> From: Ryan
> Sent: Thursday, October 16, 2014 14:36
> To: "齋藤 宏" 
> Subject: Re: ジミーの転院手続き

> 齋藤先生


> ご連絡、大変、ありがとうござます。

> 齋藤先生からお電話が有った事は知っていましたが、体調を壊していたのと、弁護士やジャーナリストとの打ち合わせが済んでから、お話するように言われていた為、お電話が出来ませんでした。

以前、齋藤先生は、足利病院で入院しながら息子の手術や治療などをしていく事が可能だ。とおっしゃっていました。

そして、同時に足利病院には集中治療室が有りませんから、以下に記載した5カ所の大掛かりな手術は出来ないので、近くに日赤病院が有るので、大きな手術は、そちらの病院でおこなっていただけるとも仰っていました。


> 息子がしなくてはならない治療
> 1、 気道食道分離術
> 2、 側彎症手術
> 3、 左サイドの骨の手術
> 4、 左サイドの肋骨の手術
> 5、 右の方の骨の異常

> でも、本当に日赤病院で息子の治療をしてもらえるのでしょうか?
> 以前も同じ質問をしたと思うのですが、日大病院で危険性があるから出来なかった治療を息子を全く知らない日赤病院がして下さるのでしょうか?
危険性は無いのでしょうか?


> 日大であれほど、わたくしが、何度も手術をお願いしてきた時、今の息子の状態は危険が伴うので出来ない。と何度も断られてきました。
> そのような手術を、息子の状態を全く知らない日赤がして下さるのでしょうか?
> 息子の症状や状態を知らない病院が手術をするのは、日大駿河台病院で手術する事よりも危険が伴うのではないでしょうか?


> 以前、この質問を齋藤先生にしたところ、回答を頂けませんでした。


> また、もし、息子の手術や治療が、1年後とか2年後になってしまうような場合、息子の骨の変形は更に急激に悪化する可能性がある。と言われています。
其の点について、齋藤先生は、どのように考えているのでしょうか?

> また、もう一件、ご質問した内容がありました。
> それは、なぜ?息子には、まだまだ、沢山の治療をしなくてはならない個所があるのに、日大を退院しなくてはならなかったのか?という事です。

> 息子の身体に、まだ、治療が必要であるという事実は齋藤先生も認めていらっしゃった事ですし、息子のビデオを見せた方は、誰もが、息子の身体に、『こんなに悲惨な状況で、治療が必要ないから、病院を出て行くようにって言ってるの?信じられないね。』と言われます。


> それが、なぜ、日大が新築になるからと言って、息子が転院しなくてはならなかったのでしょうか?

> 小田原の長谷川様も、『どうして、新しい病院に移れないんでしょうね?』と、仰っておりましたし、今回のケースを知っている誰もが、同じ事を私に質問していました。
誰でも不思議に感じる事だと思います。

> はっきり申し上げて、息子の身体が重症化した原因は、日大病院に有ります。

> 例えば、側彎症、一つを例に取り上げても明快にわかります。
> 側彎症は、早期の治療が必要な症状だと聞きました。
> もし、側彎症の治療時期を逃したり放置されると、脊髄神経が圧迫され内臓障害や動悸やめまい、息切れなどの心肺機能の低下や障害に繋がりうる病気で有る事も知りました。

> また、側彎症の患者は、左右の肩の高さや肩甲骨の高さのチェックを、いつもしていなければいけない病であり、身体に極度の変形をきたす可能性がある事も聞きました。
> 息子の右肩のこぶのような腫れは、側彎症の手術の時期を逃したために変形したのではないでしょうか?

> また、息子の左サイドが薄くなっている原因について、息子が身体をねじるためだ。と、齋藤先生は仰っていましたが、健康体の人であっても、右肩が、あのように瘤のように盛り上がり肩甲骨が変形していれば、息子で無くとも、左側を向く姿勢にせざるをえないのではないでしょうか?
> 左肩の瘤の治療や側彎症の治療を、早期に行っていれば、このような状態になる事は無かったのではないかと言われています。
> つまり、息子の左サイドが薄くなったのは、右肩の瘤を放置した事も原因の一つになっていると判断しています。

> そう、申し上げると、多分、息子が痩せているためや、身体の体調が整っていなかった為早期に手術ができなかった。と仰るかもしれません。
> それに、息子は、日大病院で身体が変形しました。そうであるならば、日大で治療が出来るまで、身体を太らせたり、体調を整えたり。と、いうような治療を行うべきだったのではないでしょうか?

> そして、もし、息子の治療が出来なかった原因が、息子が痩せているためや体調が整っていない事にあるのであれば、そのような体調で足利の日赤病院で手術が出来るのでしょうか?

> しかも、そのような体調の患者を日大が新築になるからと言って、転院させようとする行為というのは、非常識なのでは無いのでしょうか?

> 息子は、足利病院に行って危険性はありませんか?
> 日赤で本当に手術や治療が受けられるのでしょうか?


> 弁護士やジャーナリストの方々は
> 、
> ≪どのような理由で、駿河台から板橋に移らなくてはならないのかが、理解できない。
> このような重症な状態の患者を退院できると言っている理由も理解できない。まるで、日大病院で亡くなると、100%日大病院の責任が追及されるので、責任を分散させようとしているようにさえ取れるような理解不可能な行動をしている。自分の病院で重症化した患者を放置して、更に、他病院に責任を押し付けようとしているように感じる。どうして、同じ日大で板橋に移る必要があるのか理解不可能だ。≫


> と言われています。

> 私も同感です。

> どうして、同じ、日大で板橋に移る必要があったのでしょうか?
> 駿河台ではいけなかった理由は何なのでしょうか?
> 今、裁判を勧められています。


> 私が、齋藤先生にお会いして、先生の≪日赤病院で治療や手術が出来る。≫という言葉を信じてしまい、私の考え方を変更させ、日大駿河台病院の転院に同意したので怒られました。

> そうして、もう一度、齋藤先生にお尋ねするように言われました。

> 1、息子の治療計画は、どのようになっているのでしょうか?


> 2、息子の胃瘻手術は、間違いなく足利病院でしていただけるのでしょうか?


> 3、そして、胃瘻手術は、大凡、いつごろ行われる予定でしょうか?


> 4、前述した、息子がしなくてはならない治療の手術や治療は、本当に足利の日赤病院で可能なのでしょうか?


> 5、 もし、日赤で治療が可能だとした場合、それは、時期的にいつごろになるのでしょうか?


> 6、息子の手術や治療が、1年後とか2年後になってしまうような場合、息子の骨の変形は更に急激に悪化する可能性がある。と言われています。そのようになる可能性について、齋藤先生は、どのような見解をお持ちでしょうか?


> 7、側彎症の治療をしなかった正確な理由を教えてください。


> 8、肩の盛り上がった瘤の正確な原因を教えてください。


> 9、左サイドの骨が異常に薄くなっている理由を教えてください。


> 10、肋骨が、左サイドのみが短くなっている原因を教えてください。


> 11、異常に痩せている理由を教えてください。


> 12、日赤の板橋の病院に転院しましたが、どうして、日大駿河台病院の新病院への転院が出来なかったのか理由を教えてください。


> 13、現在の板橋病院では、駿河台ほど、全身の矯正クッションが使われていません。駿河台病院よりも、いつも、息子は苦しそうにしています。以前の駿河台病院にいた方が、勿論、息子にとっては良かったのでは無いでしょうか?


> 14、現在、板橋で食事カロリーを増やしてくださったと聞いていますが、どのような理由で、駿河台病院では、そのような治療が出来なかったのでしょうか?


> 15、足利病院のようなICUが無い大掛かりな手術ができない病院でさえ胃瘻手術が出来るのであれば、日大駿河台病院でも可能だったのではないでしょうか?なぜ?日大駿河台病院では。それらの治療をして下さらなかったのでしょうか?何か、重大なわたくしの知らない理由があるのでしょうか?


> 少し長くなりましたが、わたくしが、足利病院への入所を同意したのは、齋藤先生が足利病院に移れば、今以上に治療や手術が可能になる。と仰った言葉を信じたからです。


> しかし、もし、足利病院に行っても、日大駿河台病院と同様に治療をされずに放置されるような結果になるのであれば、わたくしは入所を希望しておりません。

> 現在の息子には治療が必要であるという事は、齋藤先生も御存じだったではないですか?このまま、治療や骨の変形の手術が出来なければ、更に悪化する可能性があるので、治療が必要である事はわかっている。と、先日、お目にかかった時に、そのようにお話をして下さいました。


> そして、足利病院に入所することにより日大でできなかった治療もできるし、近くの日赤病院などで手術が可能になる。とのお話でした。わたくしは、その言葉を信じました。

> しかし、今では、日赤病院でできる治療なので有れば、なぜ?日大駿河台病院で出来ないのか?という質問を弁護士とジャーナリストから受け、確かに不可思議な疑問が沸いております

> どうぞ、齋藤先生を信じる為にも上記の質問にお答え下さるようにお願い申し上げます。


> ライアンみき