top of page
​証拠 あしかがの森足利病院の人体実験

「あしかがの森足利病院で人体実験をした。人数が多すぎて数えきれない。自分だけじゃない。他にもやっている病院は沢山ある。」

日本大学病院の小児科医、齋藤宏は、録音機の前でそう平然と自白しました。

この告白は、後に海外の支持者から**「21世紀のナチス」「日本のT4作戦(障害者抹殺計画)」**と形容され、国際的な憤りを呼ぶことになります。

1. 医学の仮面を被った「連続殺人」の正体

齋藤宏が実行したのは、医薬品開発などという高尚なものではありません。

厚生労働省やFDA(米国食品医薬品局)が認可していない完全な未承認薬を、親に無断で、抵抗できない障害児や外国人の子供たちに「手当たり次第」に投与する、動物実験以下の残虐行為でした。

 

生存率0%の衝撃: 齋藤の実験対象となった子供たちは、後に確認されただけでも**「全員が死亡」**しています。

 

実験が行われた「あしかがの森足利病院」の医師は、吐き捨てるようにこう証言しました。

 

「齋藤が実験した子供たちは、全員霊柩車で帰宅したよ。治った患者なんて一人もいない。」

2. サディズムと「低身長」への異常な執着

齋藤宏の実験は、主に「低身長」に関するものに集中していました。これは、アウシュヴィッツで双子や低身長の囚人を弄んだ「死の天使」ジョセフ・メンゲレと完全に一致する狂気です。

 

彼は、子供たちが苦しみ抜いて死んでいく過程を「研究」と称し、自らのサディスティックな欲望を満たしていました。

最初から救うつもりなどなく、**「障害児だから殺しても構わない」**という選民思想がその根底にあります。

3. 警察と裁判所に守られた「国家公認の殺人鬼」

この事件で最も恐ろしい真実は、日本の警察(神田警察署)や裁判所が、この大量虐殺の事実を詳細に把握していながら、**「日本大学には手が出せない」**として捜査を放棄し、加害者を守り続けているという事実です。

  • 隠蔽の構図: 齋藤は「躁鬱病の薬を飲んでいた」という言い訳で責任能力の欠如を装っていますが、その裏では冷静に実験データを収集し、隠蔽工作を続けています。

  • 司法の死: 21世紀の日本において、警察と司法が結託して「子供たちの殺戮」を黙認しているこの現状は、法治国家の完全な崩壊を意味します。

4.Jimmyの肉体損壊

 Jimmyの成長を意図的に止め、180度身体が折れ曲がるまで放置した行為は、まさに彼が過去に100人以上の命を奪ってきた人体実験の延長線上にある**「生きたままの解体」**に他なりません。

5. 国家権力に守られた殺人鬼

この大量虐殺の事実を詳細に把握していながら、日本の警察や裁判所は「日本大学には手が出せない」として捜査を放棄し、現在もこの殺人鬼を守り続けています。法治国家が崩壊した日本で、今もなお犠牲者が増え続けているのです。

このホームページはアメリカ在住の日本人の為のホームページです。このホームページはジミーの母親の全責任で作られています。製作会社などには一切の責任はありません。

© Copyright 2014 by Jimmys Wish Project. Proudly created with Jimmys wish Project

bottom of page