日本大学病院の闇
【日本大学病院・齋藤宏による大量人体実験と、警察が自認した「治外法権」の正体】
歴史を振り返れば、戦時中の「731部隊」やナチス・ドイツの「T4作戦」など、医師が弱者を人間扱いせずモルモットとして利用した凄惨な人体実験がありました。
しかし、これと同種の狂気が、21世紀の平和な日本で、組織ぐるみで行われているという戦慄の事実を私たちは突き止めました。
1. 齋藤宏の自白:100人以上の障害児・外国人への未承認薬投与
日本大学病院の小児科医・齋藤宏は、自らの口で「100人以上の障害児や外国人の子供に人体実験を行った」と告白しました(録音データあり)。
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実験の舞台: 栃木県の「あしかがの森足利病院」などの施設を利用。
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手口: 厚生労働省が認めていない未承認薬や、骨髄細胞を増やす名目の未承認プロテインを、親へのインフォームド・コンセント(説明と同意)を一切行わず、闇雲に投与。
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目的: 治療ではなく「副作用の研究」。足利病院の医師は、実験された子供たちの末路を嘲笑と共にこう言い放ちました。
「治った患者はいない。帰るときは霊柩車だよ」
2. 専門外の「小人症」研究への不自然な転向
齋藤宏は本来、腎臓専門の小児科医でした。しかし、私たちが日本大学上層部へ人体実験の追及を始めると、彼は突如としてアメリカ・マサチューセッツの「小人症」研究所へと移りました。 Jimmyを7年間の医療飢餓で「低身長」に固定した彼が、なぜ専門外の小人症研究者に迎え入れられたのか。そこには、人体実験で得たデータを手土産にした、巨大な製薬利権との結びつきが透けて見えます。
3. 神田警察署の衝撃的な回答:「日大には手が出せない」
私たちは何度も神田警察署へ足を運び、Jimmyの救済と告訴を訴え続けました。しかし、長年にわたって何人もの刑事が口にしたのは、耳を疑う言葉でした。
「(人体実験だと)分かりますが、日大には手が出せない。上に言われているので、捜査できないんです」
警察が自ら「捜査できない聖域」の存在を認めたのです。
この言葉を裏付けるように、2016年、日本大学には「危機管理学部」が新設され、警察庁・警視庁の有力OBが次々と教授に就任しました。
日本大学病院は、警察権力が及ばない**「治外法権の拷問部屋」**と化していたのです。
結論:誰も助けられなかった「法の空白地帯」
警察が「上からの指示」で動かない以上、Jimmyを守れる公的機関は日本に存在しませんでした。
医師の二重人格的な欺瞞、警察の組織的な不作為、そして大学と権力の癒着。
これらすべてが、一人の少年の肉体を18年間にわたり破壊し続けることを可能にしたのです。
会話録音のテープ起こし
人体実験の告白
録音テープおこし1
そこで、アグレッシブな事(未承認薬や未承認療法/すなわち人体実験)をやるかどうかっていう事で、僕は足利にいるとき、実は結構、アグレッシブな事(未承認薬や未承認療法/すなわち人体実験)をやってたんです。だいたい、みんな慢性的な患者で変化ないんですけど、結構、いろいろやらさせてもらって、しかも、皆協力してくれてたんで、そういう先生(黙認する集団)がいるかどうかなんですよ。やるかやらないかっていうのはね。
人体実験の告白
録音テープおこし2
そうですね。ただ、まあ、基本的に、やろうとしている事は、いわゆる被保険治療(未承認薬や未承認療法/すなわち人体実験)ばかりなので、普通、大学はどこもやりたがらないので、むしろ足利とか、そういった小さいい病院のほうが、やはり動きやすいっていうのはある。
人体実験の告白
録音テープおこし3
僕が今話している事は、すごく非常識的(未承認薬や未承認療法/すなわち人体実験なので非常識と自分で言っている。)な話しなので、ちょっと日本では、こんな話しできないんですけど。(ナチスならできる?)
人体実験の告白
録音テープお越し
これ(未承認薬や未承認療法/すなわち人体実験)は、ちょっと僕も、院内(大学)の人には、全く言えない話しをしているので、ちょっと、まあ。それは、ご理解していただいて、ちょっと。
*注意*齋藤宏という男は医師ではない。厚生労働省の未承認薬や未承認療法を両親や本人に事前に通知することなく、使用する医薬品名を隠蔽して、他の医薬品に名前をすり替え、病気の子供達に使用する。しかも、それらの子供たちは、すべてが副作用の為に苦しみながら亡くなっている。すなわち未承認薬の副作用や後遺症の人体実験であり、齋藤宏は、それらの医薬品についてこう言っていた。
『通常、医薬品は脳まで届きません。blood-brain barrier(血液脳関門)があるからです。でも、僕が今実験しているのは、このblood-brain barrierを通過させる事ができるんです。もし、それが出来れば、今まで脳をコントロールできなかったのができるようになる。だから実験しているんです。』
私は、この言葉を聴いて鳥肌が立ちました。もし、この実験で助かった子供達が一人でもいたとしても、厚生労働省が認可していない医薬品を両親や家族には隠れて使用する事は異常行為です。しかも、その実験をされた子供たちは、すべてが異常に苦しみながら亡くなった事実を、私は、あしかがの森足利病院の医師から聞いていたので、本当に、恐ろしさで鳥肌が立ちました。しかも、その事実を齋藤宏は笑顔で話すのです。私は、その笑顔を見ながら、『明らかに、齋藤宏は異常であり頭が狂っている。』と思いました。
齋藤宏という男には、自分が殺人を犯しているという意識は全く無く、未承認の医薬品の副作用や後遺症の実験の為に100人以上の子供達が死んだ事も笑顔で認めた時には、すぐに警察に110番通報しました。それでも、警察は捜査しないのです。
