日本大学病院の人体実験!
低身長人間モルモット製造!
これは21世紀のナチスのヨーゼフ・メンゲレ実験!

カンガルー裁判だった事実判明。(アメリカに内容証明提出済み)

東京地方裁判所元所長が日本大学の教授に就任していた。

これで人権侵害認定可能!

今後は人権侵害でアメリカと国際裁判へ移動。

やはり人体実験だった!
日本大学病院の齋藤宏は人体実験だった事実を告白!
齋藤宏は『低身長のスポンサー名をOOOファーマーであった。』と告白。​すべては、アメリカの裁判で判明する。

​このホームページはライアン美紀の全責任で作られています。ホームページ制作会社などには、一切の責任はありません。

​齋藤宏の告白

齋藤宏の告白によると、ステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺とアルブラスト社の角膜再生シートの事件で違法行為をした事実を発見されたJimmyの両親に対して怨恨を持っていた「公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」の中島美子とJCRファーマー、そして京都府立大学病院の木下茂らは、防衛医科大学校病院の軍医らにジミーの頭にビニール袋を被せ殺人を指示しかし、さつじんまで出来なかった軍医らの変わりに日本大学病院に入院していたJimmyに対して、当時から低身長の医薬品開発をしていたJCRファーマーが『低身長の人間モルモット』が必要だった為、日本大学病院の上層部や齋藤宏・浦上達彦(教授)らに対して、「公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」の中島美子とJCRファーマー、そして京都府立大学病院の木下茂らは、Jimmyを低身長のモルモットにするよう指示。齋藤宏らは指示のまま実行。

世界が認めない死を意味する低カロリー800キロカロリーしか与えず日光浴をさせないという鬼畜行為により当時11歳だったJimmyの身長は停止。Jimmyは、11歳児の1m23cm・体重19キロのまま20歳を迎えている。

 

その後、齋藤宏はアメリカの低身長研究所に就任。

浦上達彦はJCRファーマーがスポンサーになり低身長の臨床試験をしている記事が出ている。

(この記事は既に翻訳しアメリカの弁護士に提出済みです。)

「公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」のスタッフであった中島佳子はJCRファーマーと「公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」の一部の上層部に指示されていた。と言っていたが、この記事でその事実が証明された形になっている。

 

カロリーを与えず日光浴をさせず骨異常形成にさせる、そして自分たちは、教授や看護師も連名で栄養障害が原因の低身長とくる病の骨の異常形成の論文を書く。

ジミーは11歳で身長も成長も停止!全身の骨の異常形成!追求した結果、日本大学病院の小児科医師である齋藤宏は、栄養不足も日光不足も低身長のモルモットを製造するために計画的に実行された人体実験であった事実を告白。同時に、あしかがの森足利病院で100人以上の障害児に対して厚生労働省の未承認薬を家族に無断で実験していた事実も告白!(録音テープはアメリカの弁護士に提出済み)

その結果、日本大学病院の小児科のホームページには、それまでなかった低身長のエキスパートという肩書きがついていた。

これから、お話しする事は、私の息子がされた、人体実験の行為の数々の事実になります。

少々、長い文面ですが、これは、息子の身だけでは無く、入院する可能性のあるすべての方々に起こり得る内容になります。人は誰もがいつかは病にかかります。残念ながら病に罹らずに一生を終える方はいません。そう言う意味では、誰もが、息子の立場になる可能性があります。

もし、日本大学病院の体質が変わらなければ、いつでも、第2・第3の息子が現れる可能性があるのです。

 

息子は、日本大学駿河台病院(現 日本大学病院)に2008年06月17日に入院しました。

この入院が、まさか、ナチスのアウシュビッツに入れられる事と同様だったとは考えても見ませんでした。

医師らは笑顔です。誰もが騙されることと思います。

しかし、忘れないでください。

日本大学病院の医師らの頭には、論文の為の人体実験用モデルが手に入るかどうかの品定めと臨床試験用の実験材料の吟味しかありません。

彼らは、用意周到で、全く、そのような残虐性を見せないため、その事実に気がつくことはとても困難です。

​まして、彼らは、組織ぐるみでやってくるのです。

​続きを詳しく読むにはこちらをクリック

ナチスにはヨーゼフ・メンゲレ(Josef Mengele)という鬼畜医師がいました。ヨーゼフは実験対象である子供達に対して笑顔で接しながら、影では子供たちを人間モルモットと呼び、有害物質や病原菌を注射する、血液を大量に抜く、様々な薬剤をテストする、死に至るまで凍らせる。という鬼畜な残忍行為を繰り返していました。ある少年は麻酔なしで体を切り裂かれ、腎臓を取り出された。メンゲレの手の中で脈動する自身の腎臓を見た彼は、激痛と恐怖のあまり何度も「殺してくれ!」と叫んでいたという……。

その中でも、もっとも恐ろしい行為といわれた実験があります。

​それが、双子と小人症に対する異常なまでの執着です。

なぜか、数日前までは多数掲載されていたヨーゼフ・メンゲレと小人の実験に対する記事やブログが大量にGoogleから削除されていますが、英語では、まだ、大量に、この事実が出てきます。

​これらの実験は、まさに齋藤宏や浦上達彦らがJimmyに対して実行した『低身長のモルモット製造実験』と同様のないようです。これらの事実は、すべて海外の30万人という支持者らに齋藤宏の録音テープと一緒に通達されていますので、誰もが21世紀のナチスにはヨーゼフ・メンゲレ事件として驚いています。

健康な身体で生まれたアメリカ人であるJimmyを日本の医師らが、組織ぐるみで低身長のモルモット用に改造し、低身長・骨の異常形成にさせるという行為は、異常行為であり許されることではありません。

しかも、この事実を日本の警察も裁判所も知りながら、多数のOBが教授に就任させて隠蔽(もみけし)させる行為は、まさに、日本で起こった強制的な不妊手術事件と同様です。

強制的な不妊手術事件は、ご存知のように旧「優生保護法」(1948〜1996年)下での強制的な不妊手術が約1万6500件実施されていた事件ですが、この時も警察や裁判所は賄賂を貰い隠蔽(もみ消し)ています。

この事件と同様の事件は、ナチスドイツでも、そして、その残党によるデンマークでも発生していますが、大きな国際門だ担っています。

このように、警察や裁判所のOBが教授に就任し、その見返りとして組織ぐるみで事件を隠蔽するという事実は、テロ行為そのものです。北朝鮮で虐待を受けて死亡したオットー・ウオンビア事件は、北朝鮮の政府や警察・そして裁判所と病院が組織ぐるみでおこなった事件であるということで、テロ行為とみなされました。

 

これらの日本のテロ行為そのものの人体実験と隠蔽の事実は、現在、アメリカやロンドンなど海外の支持者により、急速に拡散されています。

このような恐ろしい行為がいつまで許されるのか?

神のみが知っています。

​ナチスの人体実験と同様の行為

​日本大学病院の人体実験の経緯

​失明し骨の異常形成を起こし空腹と痛みの為に笑顔を忘れた息子

証拠録音テープ 院長からの指示
証拠ビデオ 骨の異常形成
証拠レントゲン 骨の異常形成
もっと見る

​日本大学病院の虐待の証拠テープとメール

​日本大学板橋病院の証拠のテープとメール

​齋藤宏の多数の嘘と捏造

注意:このブログについて
齋藤宏と理化学研究所の広報であったダグラス・シップは、共謀して、ネットのブロガーに私達の個人情報を漏洩し、そのブロガーに私達や主人の会社の誹謗中傷を書かせ、同時に、齋藤自身も私の誹謗中傷を拡散し、同時に、息子に対して親切に対応してくださったセカンドオピニオン医師に対して、わざわざ、電話を入れ、
 
『ライアンに対する誹謗中傷を知っていますか?セカンドオピニオンなどは、止めた方が良いです。』
 
と、息子の治療をしないようにと、説得したそうです。
ダグラスシップに関する詳しい内容はこちら​ https://www.scsusa.website/rikendouglasship
齋藤宏と防衛大学病院の岩鼻まゆみと理化学研究所の広報であるダグラス・シップらが共謀して、ネットで誹謗中傷を拡散していたという事実は、いまでは、誹謗中傷を書かされていたというブロガーからの手紙で知りましたが、当時は、誰が書いたのか分からず、警察に相談することも出来ませんでしたが、現在は、明確に齋藤宏と防衛大学病院の岩鼻まゆみとダグラスシップであるという事実が分かっていたため、警察に相談する事ができました。
 
結果、警察の刑事様から
 
『すべての真実を、ネットで知らせなさい。』
 
というアドバイスも受けましたので、すべてを書かせて頂きました。
​記載後、刑事様や沢山の方から、励ましのお言葉を頂きました。
ありがとうございます。
日本の裁判は、やはり捏造裁判でした。
Jimmyの裁判後、日本大学は、東京地方裁判所の元所長や高等裁判所の総括裁判官を教授として就任させています。
齋藤宏は、この事実について、『日本大学の上層部は警察や裁判所の元OBを教授に就任させている。だから裁判には勝てないし、警察も動かない。』と言っていましたが、その言葉は事実だったようです。
まさに、ナチスであり731部隊です。彼らの異常で鬼畜な残虐行為は、国際社会の場からも許されることではありません。
 
私やアメリカや世界の支持者らは、このJimmyの事件にショックを受けています。
このような人体実験は、許されることではありません。
​このような大学も大学病院も野放しにさせておくことは許される事ではなく、知りながら見てみない不利をしてきた警察の罪も大きいと海外の支持者は言います。
 
齋藤宏の告白により、日本大学病院の小児科が、組織ぐるみでナチスのヨーゼフ・メンゲレと同様の低身長・小人症に対する異常なまでの人体実験行為をJimmyに実行していた事実を知りました。
これらの事実は、主人の国連やユニセフの知人にも相談済みです。
 
その結果、この度、正式に国際訴訟・アメリカ裁判の両方で裁判する事にいたしました。
経過は、こちらのホームページで、詳しくお知らせさせて頂きます。