日本大学 | 日本大学病院の人体実験/低身長人間モルモット製造/21世紀のジョセフ・メンゲレ事件
やはり人体実験だった!(笹井芳樹の告白は真実だった)日本大学病院の齋藤宏と理化学研究所の笹井芳樹は人体実験だった事実を告白!先端医療振興財団の中島佳子とJCRファーマーの計画!日本大学病院の教授数名と上層部が加担!神戸大学が関与!すべては、アメリカの政府と裁判に提出済み!命を狙われたジミーの父親!ジミーとジミーの家族の命はアメリカ軍に救済願い届け済み!

低身長とくる病の人間実験用モルモットに改造されたジミー!

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これは医療ミスではありません。
低身長の人体実験です。
海外では21世紀のナチスのヨーゼフ・メンゲレ実験と呼ばれています!

事実だった成長ホルモンの為の【低身長とくる病の人体実験】の為の【低身長と骨の軟化症の人間モルモット改造人体実験】

事実だった成長ホルモンの為の【低身長とくる病の人体実験】の為の【低身長と骨の軟化症の人間モルモット改造人体実験】カンガルー裁判だった事実判明。(アメリカに裁判官忌避で提出した東京地方裁判所へ提出した内容証明提出済み)東京地方裁判所元所長が日本大学の教授に就任していた。これで人権侵害認定可能!人権侵害でアメリカと国際裁判へ移動。(国際裁判提出済み)

​笹井芳樹と齋藤宏の告白

事実だった笹井芳樹の告白

​事実だった齋藤宏・浦上達彦の成長ホルモンのジミーに対する人体実験

事実だった成長ホルモンの為の【低身長とくる病の人体実験】の為の【低身長と骨の軟化症の人間モルモット改造人体実験】

日本大学病院以前から始まっていた拷問と人体実験

 

この告白は2014年7月に笹井芳樹から聞いた話でした。笹井芳樹は、京都大学再生医科学研究所教授、理化学研究所発生・再生科学総合研究センター (CDB) グループディレクター、同 副センター長を歴任し、STAP細胞の中心的人物として有名です。同時に彼は神戸のステムセルサイエンス社の科学顧問であり株主でした。ジミーの父親は、ステムセルサイエンス社の株式の67%を保有していました。そういう関係でしたので何度か笹井芳樹とは連絡を取っていました。しかし、笹井芳樹は、この2014年7月の告白の後、再度ジミーの父親を入れて会議をするはずだった直前、自殺(他殺説あり)したため詳しい証拠の確認が出来なかった為、いままで、この笹井芳樹の告白の事実確認が出来ませんでした。浦上達彦や齋藤宏、そして関係するJCRファーマーなどの組織は事実の隠蔽が天才的であり、関係者のひとりであった笹井芳樹からの内部告発がなければ事実は闇に葬られていたことと思います。

JCRファーマーについては直接話した事はありませんが、ジミーの父親が取得したステムセルサイエンス社の元代表取締役であった中島健三(元そーせいグループ会長)や彼の妻であり神戸の先端医療振興財団のコーディネーターであった中島佳子と仲がよく、また、ジミーの父親がM&Aで取得したアルブラストUSA社の特許を狙っていた企業であり、中島佳子と共にアルブラスト社の特許を狙っていたため、アルブラスト社の破産を捏造した事実があった事は聞いていましたし中島佳子と共にジミーの父親を恨んでいた事実は聞いていました。そのため、ジミーの低身長改造人体実験に中島佳子とJCRファーマーが関係している事実を聞いたときは、『可能性はある。』と感じましたが、どうしてもJCRファーマーと日本大学病院が関係を持っていると考えることが難しく、ぞの事実を証拠と共に確認する約束を笹井芳樹としていました。しかし、直前、笹井芳樹は自殺したため、確認が不可能になりましたので、裁判書面にはいれませんでした。しかし、現在、JCRファーマーと日本大学病院がすべて公になり理解できました。確かに笹井芳樹の告白の通り、彼らは低身長の成長ホルモンにかかわっていました。

 

​齋藤宏の大量人体実験

その後、2014年9月に六本木ヒルズで会った時に齋藤宏に笹井芳樹から聞いた告白の話しをすると齋藤宏は、ぽつぽつと事実を認め告白を始めました。その内容は、普通に暮らしている私たちからすると異常な驚異的な内容でした。齋藤宏は、笹井芳樹から聞いた話しについてパニックになったのかもしれませんが、通常、このような自分自身の非になるような事実を簡単に告白するという事にも驚きましたが、齋藤宏の告白は、まさにナチスの障害者絶滅プロジェクト【T4作戦】を思わせるような内容でした。彼は、栃木県足利にある障害児施設【あしかがの森足利病院】での大量人体実験から告白を始めました(録音テープは海外の嘆願書署名サイトの英語ホームページで公開中)。

齋藤宏の大量人体実験

その後、2014年9月に六本木ヒルズで会った時に齋藤宏に笹井芳樹から聞いた告白の話しをすると齋藤宏は、ぽつぽつと事実を認め告白を始めました。その内容は、普通に暮らしている私たちからすると異常な驚異的な内容でした。齋藤宏は、笹井芳樹から聞いた話しについてパニックになったのかもしれませんが、通常、このような自分自身の非になるような事実を簡単に告白するという事にも驚きましたが、齋藤宏の告白は、まさにナチスの障害者絶滅プロジェクト【T4作戦】を思わせるような内容でした。彼は、栃木県足利にある障害児施設【あしかがの森足利病院】での大量人体実験から告白を始めました(録音テープは海外の嘆願書署名サイトの英語ホームページで公開中)。

笹井芳樹の告白1

笹井芳樹の告白によると、すべては神戸の先端医療振興財団の中島佳子や理化学研究所のSTAP細胞グループ(笹井芳樹・西川伸一・丹羽仁史)によるステムセルサイエンス社の論文捏造詐欺の事実が公になることを恐れて脅迫するためにジミーを拷問した事が始まりだったそうです。拷問だけのはずだったのが、彼らの組織の上層部は、防衛医科大学校病院の軍医らにジミーの頭にビニール袋を被せ拷問(死んでも良い。)を指示したと同時に、軍医らに脳からOOOOOOOを採取するように指示したのだそうです。そのため、ジミーの頭に二酸化炭素を増やす必要があった為、頭にビニール袋を被せて二酸化炭素ナルコーシスにさせ、さらに長時間彼らはOOOOOOOを採取する為にジミーを拷問し苦しめ続けたのだそうです。その行為は日本のジャマル・カショギ事件として海外で認知されてきています。

JCRファーマート浦上達彦のプレスリリース

この事件の真相は、海外の英語のホームページには記載されていましたが日本語で公開するのは始めてでした。

 

なぜなら、笹井芳樹が自殺したため笹井芳樹の告白の信憑性がわからなかったからです。特に理解不可能だったのが笹井氏の『日本大学の人体実験はJCRファーマーが日本大学に指示してやらせた。』という部分が信じられませんでした。

確かにJCRファーマーは中島佳子と仲がよい事は知っていました。しかし、どうしても日本大学病院の小児科と繋がりませんでした。そのため、笹井氏の発言の信憑性がわからず公にはしてきませんでした。その後、確認の直前に笹井氏が自殺したため、この事実の確認が永久にできなくなった。と思っていました。

 

しかし、2019年JCRファーマーと日本大学病院の小児科が低身長の成長ホルモンのプレスリリースをだした事で、笹井芳樹の告白の信憑性が初めて確認ができたと実感したのです。

 

ステムセルサイエンス社と理化学研究所の論文捏造詐欺の内部告発

笹井氏の言いました。

彼らは、ステムセルサイエンス社と理化学研究所、そして神戸の先端医療振興財団の論文捏造詐欺が発覚したため、ジミーの両親を脅迫するためにジミーを防衛大学校病院で拷問したのだそうです。同時に、彼らの組織の上層部に支持され、成長ホルモンよりも効果があるといわれるOOOOOOOの採取をするためにジミーを苦しめ続けたのだそうです。このOOOOOOOは拷問の末脳内に二酸化炭素が増える時しか採取できないのだそうです。聞いたこともない名前であり信じがたい内容に、その時は映画のモンスターズインクしか浮かばす笹井芳樹に『映画のモンスターズインクみたいな感じ?』と聞くと、『まあ、そんな感じだけどOOOOOOOは苦しむのが極限状態にしかでない。』と言われ、ショックを受けた事を覚えています。この話しをしたのが、笹井芳樹でなければ信じませんでしたが、【ブレイン・メーカー】と呼ばれ、脳内の視床下部前駆細胞の分化誘導や脳下垂体の立体的な形成もしていた笹井芳樹が言うのですから、この部分に関しては疑う予知はありませんでした。彼の話しは続きました。

下記は、神戸の先端医療振興財団の中島佳子がJimmyの母親に送ってきたメールです。

このメールは神戸の先端医療振興財団の中島佳子から、Jimmyの母親に脅迫の電話がかかってきた同じ12月26日の日に送られてきたメールになります。​​この中で、明確に中島佳子は、『先ほどもお話ししましたように警察に通報するのは賢い方法とは思えません。このままでは、息子さんの事が心配です。神戸を敵に回すのは感心しません。』と、脅迫しています。​

この2日後、警察に通報する予定であった12月28日に、Jimmyは、防衛大学病院で、頭にビニール袋を被せられて呼吸停止(二酸化炭素ナルコーシス)⇒目から針を刺しOOOOOOO採取⇒頭にビニール袋を被せられて呼吸停止(二酸化炭素ナルコーシス)⇒目から針を刺しOOOOOOO採取⇒心臓停止⇒自力蘇生⇒植物人間状態⇒約20時間の治療放置⇒脳幹ダメージ⇒人工呼吸器装着​

中島佳子は、このメールの前にかかってきた電話で『防衛医科大学校病院などの国立系の病院の医師は神戸(先端医療振興財団)に逆らえない。』とも言っていました。​

​これだけの証拠があるのに所沢警察は捜査を拒否し、さらには、証拠品を紛失したのです。このメールからも、どれほど中島佳子が、論文捏造詐欺の発覚を恐れていたのかが分かります。

笹井芳樹の告白2

その後、ジミーは日本大学病院に入院しましたが、彼らのストーカー行為は、エスカレートしたのだそうです。
当時、ジミーの父親は、アルブラスト社の再生を頼まれました。その後、アルブラスト社とM&A契約を締結し、角膜再生シートの世界特許はジミーの父親の会社であったアルブラストUSA社(アメリカ設立)に譲渡されました。しかし、JCRファーマーと先端医療振興財団の中島佳子らは、アルブラスト社の特許を何として手に入れようと考えたそうです。この特許を欲しがったJCRファーマーと先端医療振興財団は、1ヵ月後にニューヨークで上場する事が決定していたアルブラストUSA社の株式の30%を保有する日本のアルブラスト社を神戸の裁判所と結託し破産に追い込むという異常行為をし、同時にアメリカやドイツなどのアルブラストUSA社の角膜再生シートの特許を無断で木下茂に書面を捏造させ名義変更をさせたのだそうです。勿論、木下茂にはアルブラストUSA社に譲渡された特許を無断で名義変更する権利はありません。

この事件は、長い間、なぜ、木下茂が、このような犯罪を犯したのか理解不可能でした。詳しくは(アルブラストUSAの株主用ホームページを確認してください。)

しかし、笹井芳樹の告白で始めてバックにJCRファーマーと神戸の先端医療振興財団がいた事実を知り理解できました。すなわちステムセルサイエンス社と理化学研究所の論文捏造詐欺事件で違法行為をジミーの両親に発見された「神戸の先端医療振興財団」の中島佳子と理化学研究所のSTAP細胞グループらのグループに、今度は、JCRファーマーと京都府立大学の木下茂と日本大学病院の湯沢美都子が加わり、その後、日本大学病院に入院していたジミーに対して、当時から低身長の医薬品開発をしていたJCRファーマーが『低身長とくる病の人間モルモット』が必要だった為、日本大学病院の上層部や齋藤宏・浦上達彦(教授)らに指示をだし、ジミーを低身長の人間モルモットにするように指示したのだそうです。

これは後に、齋藤宏が『僕はすべて上からの指示でコーディネートしているだけ。』と言っていた言葉と重なります。
齋藤宏・浦上達彦らは上からの指示のまま【低身長の人間実験用モルモットにジミーを改造】する人体実験を実行。ジミーを残酷にも低身長とくる病の人間モルモットに改造したのであり、その為に、世界が認めない死を意味する1日800キロカロリーしか与えないという異常行為を7年間も繰り返し、さらには、くる病にさせるために、日光浴を7年近くさせないという、日本の大学病院の最大のタブーと言われる歴史上最も残酷と言われる人体改造実験を開始したのだそうです。これらの鬼畜行為により当時11歳だったJimmyの身長は11歳で停止。Jimmyは、11歳児の1m23cmのまま20歳を迎えている。19歳の時の体重は19キロしかなく、同時に、JCRファーマーから指示されるがまま、低身長と骨の異常軟化状態形成の人間モルモットに改造したのだそうです。さらには齋藤宏はアメリカの低身長研究所に言っていました。この事からも笹井芳樹の言葉が事実であった事がわかります。

​日本語のホームページには詳しいことは書いてありませんが英語のホームページには、すべてが書かれいます。

JCRファーマーがアルブラスト社を狙っていた証拠メール

JCR ファーマーと「公益財団法人先端医療振興財団」が共同でアルブラスト社の特許泥棒を計画し実行させました。このアルブラスト社はジミーの父親会社によってM&Aされました。そのため、JCRファーマーと「公益財団法人先端医療振興財団(現在の公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」は、ジミーの父親を完全に嫌っていました。さらに、「公益財団法人先端医療振興財団」の中島佳子は、ジミーの父親が彼女が論文捏造詐欺の犯人の一人であることを発見したため、2007年以来からジミーの父親を嫌っていました。

それがジミーが防衛医科大学校病院と日本大学病院で犠牲になった理由です。このメールはアルブラスト社の代表取締役であった北川全からジミーの母親へのメールです。このメールには明確に「JCR(JCR Farmer)と財団(公益財団法人先端医療振興財団)のような(アルブラスト社の)破産を待っているハイエナを見ると悔しくなります。」と書かれています。同時に、財団の中でジミーの両親の誹謗中傷を中島佳子がしていた事実が記載されています。この言葉は、まさしく、JCRファーマー「公益財団法人先端医療振興財団の中島佳子グループがジミーの両親を憎んでいた証拠になります。

​ナチスの人体実験と同様の行為

ナチスにはヨーゼフ・メンゲレ(Josef Mengele)という鬼畜医師がいました。ヨーゼフ・メンゲレは小人症と双子に異常執着し残酷な実験を繰り返しました。ヨーゼフ・メンゲレの行為はまさしく狂人といわれてきました。ヨーゼフは実験対象である子供達に対して笑顔で接しながら、影では子供たちを人間モルモットと呼び、有害物質や病原菌を注射する、血液を大量に抜く、小人を切り刻む、様々な薬剤をテストする、死に至るまで凍らせる。という鬼畜な残忍行為を繰り返していました。ある少年は麻酔なしで体を切り裂かれ、腎臓を取り出された。メンゲレの手の中で脈動する自身の腎臓を見た彼は、激痛と恐怖のあまり何度も「殺してくれ!」と叫んでいたといわれています。その中でも、もっとも恐ろしい行為といわれた実験があります。​それが、ヨーゼフ・メンゲレの双子と小人症に対する異常なまでの執着からくる人体実験でした。

​これらの実験は、まさに齋藤宏や浦上達彦らがジミーに対して実行した『低身長のモルモット製造実験』と同様の内容です。これらの事実は、すべて海外の30万人という支持者らに齋藤宏の録音テープと一緒に通達されていますので、誰もが日本で行われた21世紀のナチスのヨーゼフ・メンゲレ事件として驚いています。

浦上達彦と齋藤宏が実行した【健康な子供を低身長の人間研究用モルモットに改造する実験】は海外では、ヨーゼフ・メンゲレ(Josef Mengele)異常に残忍で冷酷な人体実験と言われています。

健康な身体で生まれたアメリカ人であるジミーを日本の医師らが組織ぐるみで低身長のモルモット用に改造し、低身長・くる病(骨の異常形成)にさせるという行為は、鬼畜な異常行為であり許されることではありません。

治外法権地域は無法地帯
​捜査しない警察

なぜ?日本の警察は逮捕しないの?誰も考える疑問です

ジミーの人体実験は非常に残酷でした。これらの医師らの行為は人間の行動とは言えません。

殺人者よりも残酷です。殺人は瞬間ですが、人体実験の苦しみは拷問であり永遠に続きます。


どうして?日本の大学病院での人体実験は許可されたのでしょう?なぜ?警察は彼らを逮捕しなかったのでしょうか?

日本の警察は医師らの人体実験を容認したのです。もし、日本の警察官はアメリカ人のジミーを助けていたとしたら、ジミーの人体実験はすぐに終わったと思います。しかし、警察は拒否しました。ジミーがアメリカ人でなければ、これは起こらなかったでしょう。ジミーの両親は日本の警察に助けを求めました。ジミーの両親は何度も110番通報しました。ジミーの両親は告訴状も提出しました。何十回もです。しかし、日本の警察は操作を拒否しました。彼らは告訴状を無視したのです。その間、ジミーは苦しみ続けていたのです。


日本の一人の刑事は言いました。
「これは公には言えないが、私はこれは重大な犯罪だと思う。しかし私には捜査できない。日本の警察は上からの命令で彼らを捜査することはできない。」​

即ち、彼ら人体実験組織のバックには、警察の捜査をとめることの出来る大物が控えていたと言うことであり、このジミーに対する人体実験は、日本の法律では裁けないということであり、まさに、セルゲイ・マグニツキーオットー・ワームビア同様であり、ジミーはアメリカでのマグニツキー法などによる裁判の準備をしています。

日本大学と人体実験組織は2008年より綿密に計画をしてきたそうです。(笹井芳樹告白)そのため実験を成功させるために邪魔させないため、日本大学病院の院長に就任させたのだそうです。

同様に驚く話しをききました。【日本大学の法学部】に、東京地方裁判所の元所長、そして東京高等裁判所の統括裁判官が就任しているというのです。しかも、就任したのがジミーの裁判が開始されてすぐにです。また、日大の【日本大学リスクマネジメント学部】が新設されていました。

この【日本大学リスクマネジメント学部】には警察庁、警視庁、入国管理局、国防省、公安委員会などの元トップクラスのOBが教授に就任していたのです。しかも、なぜか?日本大学と関係のないはずの防衛医科大学校病院管轄の元埼玉県警本部長経験者が2名も教授に就任していたのです。​東京の神田警察が管轄なのですから、これは異様です。

 (https://www.nihon-u.ac.jp/risk_management/commercial/teachers)

しかも、ジミーの両親が神田警察に告訴状を提出し板橋警察に110番通報した後、1年ほどで【日本大学リスクマネジメント学部】が新設されていたのです。


齋藤宏は、日本大学の危機管理部門は、ジミーの両親が事件を警察に告訴した時点で防衛医科大学校病院と順天堂大学病院と日本大学病院が話し合いをして設立されることが決定された。と言っていました。ジミーの事件以前までは、日本大学にはそのような学部はありませんでした。ジミーの両親は、日本大学病院がジミーの問題を隠そうと真剣に望んでいると感じました。​

すると齋藤宏は言いました。
『警察は日本大学に触れることはできない。OOOOが日本大学にいるから。裁判所も警察も日本大学にタッチできない。これらの教授たちは給料を貰っているのですから当然です。彼らは刑事問題・民事問題の為に雇われていることを知っています。』

そして、ジミーの両親は気づきました。以前、警察に日本大学病院の事件の捜査を依頼したとき、ジミーの両親は、刑事に脅迫されたことがありました。(詳しい内容は英語のホームページに書かれていますが、日本のホームページには量とページ数が多いため省いています。)


その時、刑事さんは言いました。
『防衛医科大学校病院や日本大学病院の問題は捜査できません。上の方から言われているからです。防衛医科大学校病院や日本大学病院の問題を、これ以上追求するのであれば、いくらでもあなた方に罪を作って逮捕することができます。逮捕状を出すのは裁判所ですから、勿論、裁判所は、いくらでも書きますよ。あなた方を犯罪者にする事は簡単だ。防衛医科大学校病院や日本大学病院もそれが出来るだいがくだから、これ以上は止めた方がいいです。(録音テープあり・録音テープ類は既にアメリカの支持者から海外の裁判所に提出されています。)』

と刑事さんに言われました。警察が罪を捏造する。そのような脅迫をされた事に大きなショックを感じました。警察と裁判所は人々を守る場所だと思っていました。しかし、それは違うようです。ジミーの事件を日本国が組織で隠しているように感じました。

もしそうなら、それは人権侵害です。と思いました。
 

犯罪を犯しながら、警察や裁判所の元トップクラスの人材を日本大学の教授に就任させて凶悪犯罪を隠蔽(もみけし)させるという行為は、それらの用意周到で残虐な組織犯罪行為は、まさに、日本で起こった731部隊やナチスの人体事件と同様です。

世界的に知られた人体実験には日本の731部隊事件があります。この事件の時も日本の警察や裁判所は隠蔽(もみ消し)ています。この事件と同様の事件は、ナチスドイツでも、そして、その残党によるデンマークでも発生していますが、大きな国際問題になっています。

このように、警察や裁判所の元トップが教授に天下り就任し、その見返りとして組織ぐるみで事件を隠蔽するという事実は、テロ行為そのものです。北朝鮮で虐待を受けて死亡したオットー・ウオンビア事件は、北朝鮮の政府や警察・そして裁判所と病院が組織ぐるみでおこなった事件であるということで、国際的テロ行為とみなされました。

 

これらの日本のテロ行為そのものの人体実験と隠蔽の事実は、現在、アメリカやロンドンなど海外の支持者により、急速に拡散されています。このような恐ろしい行為がいつまで許されるのか?多分、神様は知っていらっしゃることでしょう。

​カンガルー(捏造)裁判

海外には、カンガルー裁判(Kangaroo court)という言葉があります。

法律を自らの側に有利な裁判にする為に、ルールを無視した正義の全くない裁判を行おうとする組織によって不正な判決が出される不正な裁判の事を言います。

日本語にするとカンガルー裁判ですが、インチキ裁判、いかさま裁判、私的裁判などと言われます。カンガルー裁判とは、つまり、証拠はすべて改ざんされ,証人は偽証し,裁判官の気分次第で,もしくは裁判官の背後にいる人の指示のもとに、正当な裁判回数を行わずピョンピョンとジャンプしたように異常な回数で進行される不正裁判の事をいいます。

語源はいくつかの説があるようですが、有力なものとしては、カンガルーが飛び跳ねるように、正常なルールを無視し、必要な証人喚問などがなされず裁判がどんどん進んでいく様を例えたようです。この言い方は19世紀中ごろには既にアメリカで使われていたという記録があります。カリフォルニアのゴールドラッシュのとき、他人の土地でも金でも、法を無視し、裁判所や裁判官を買収し不正な手段によって、どんどん奪っていくclaim jumpingという行為が多発しました。そのclaim jumpingのジャンプとカンガルーのジャンプが結びついたそうです。

​日本大学病院の東京地方裁判所の佐藤哲司は

まるで、『現代の日本大学病院の事のようです。』と海外では言われています。

​ジミーのカンガルー裁判
​日本大学病院
低身長とくる病の人体モルモット製造改造人体実験事件

ジミーは3つの大学病院に対して民事訴訟を起こしていました。警察が彼らを逮捕しなかったので、ジミーの両親は仕方なく民事裁判を試みました。しかし、なぜか弁護士はすべて同じ弁護士事務所です。

 

それだけでも異常さを感じましたが、​やはり、日本の裁判所には人権も正義もありませんでした。

 

この日本の裁判所の異常性については、アルブラスト社のニューヨークでの上場の1ヶ月前に破産宣告を受理するという世界でも類を見ない判決に、ニューヨークの有名投資会社やゴールドマンサックスの取締役やディズニーなどの証券弁護士から『世界一の馬鹿裁判官』と言われていた神戸地方裁判所の裁判官と、ニューヨーク証券取引委員会のホームページを『そんなインチキなホームページは信じない。』と言い張った異常言動の破産管財人が蠢いていた魑魅魍魎の世界のアルブラスト社の異常裁判のときにも感じましたが、本当に日本の裁判は異常です。

 

アルブラスト社の異常裁判についてはこちらを参照

今回の日本大学病院の裁判も同様でした。

裁判官は佐藤哲司。

通常、医療裁判、殺人裁判、および傷害事件はすべて共通点があります。

つまり、これらの裁判では、目撃尋問が常に行われます。

証人尋問は、通常、主尋問→反対尋問→再主尋問→補足尋問の順に行われます。

しかし、ジミーの裁判はそれを絶対にすべて許可しません。

​そのため、齋藤宏や鈴木潤一・浦上達彦の尋問は拒否され、さらに、こちらから準備した医師の証人も拒否されるという異常裁判。


以下は東京地方裁判所の佐藤哲司裁判官との会話です。

 

佐藤哲司裁判官
『裁判は次回判決とします。』
ジミーの両親
『なぜ?私は被告齋藤宏の被告人の証人尋問が欲しいです。』
佐藤哲司裁判官
『どうして~(やたら長い語尾)? 』​

ジミーの両親
『もちろん、裁判で当事者と話をするのは当然のことです。間違っていますか。裁判で被告の証人尋問を行わないと、犯罪の真の内容がわかりません。』
佐藤哲司裁判官
『まあ、通常はそうですけどね~。』​

ジミーの両親
『被告の齋藤宏と鈴木潤一を法廷に呼んでください。被告の証人尋問をお願いします。』

佐藤哲司裁判官
『いいえ、時間がないので呼び出しません。』
ジミーの両親
『どういう意味ですか。そのような裁判はありますか?』
佐藤哲司裁判官
『私が決めます。ふ~ん。あっそう。でもね。これは日本なの。だから、病院で医師がすることは何をしても殺人未遂にはなりません。尋問はしません。次回判決します。』​

また、この佐藤哲司裁判官は、『1日800キロカロリーは日本では殺人罪にはなりません。アメリカでなっても、ここは日本だからなりません。』と明確に言いました。しかし、この言葉が、現在海外で問題視されています。なぜなら、1日800キロカロリーというカロリーは、誰でも最終的に必ず死ぬカロリーであり、それも普通の苦しみではなく、グアンタナモ収容所というアメリカの最重大犯罪者が一番怖がる拷問が、1000キロ駆りロー以下のカロリーにされて死ぬことだと言われるほど苦しむのだそうです。そのため、このような拷問のような行為は、海外では重大殺人罪になるからです。​

日本大学病院の人体実験
​低身長とくる病の人間モルモット製造実験

21世紀のナチスのヨーゼフ・メンゲレ事件

第2次世界大戦の時、日本には人体実験の731部隊がありました。同様に日本の同盟国のドイツのナチスにはヨーゼフ・メンゲレらが、子供達に大量の人体実験をしていました。

 

日本大学病院の齋藤宏と浦上達彦らは、日本のNIHと呼ばれる公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」の中島佳子やJCRファーマーに指示されるまま、ジミーを低身長の研究用モルモットに改造したのです。中島佳子は齋藤宏に言いました。「低身長のJANSEN'S METAPHYSEAL CHONDRODYSPLASIA(JMC)Laboratoryに行かせてあげるからライアンの息子を小人にして骨を異常形成させなさい。徹底的に拷問しなさい。そうしたら、日本大学病院の小児科にJCRファーマーや他のスポンサーに寄付させてあげるから。」齋藤宏と浦上達彦は指示通りにジミーの人体実験を約7年間行ったのだそうです。そして、ジミーを【低身長の実験用人間モルモット】【くる病の実験用人間モルモット】に改造したのだそうです。(笹井芳樹の告白)
JCRファーマーは成長ホルモン剤の販売のため低身長とくる病の実験用人間モルモットが必要でした。そして齋藤宏は、ヤンセンの骨幹端軟骨異形成症(JMC)の研究に人間モルモットを必要としていました。したがって、JCRファーマーと浦上達彦と齋藤宏らはジミーの体を【低身長の実験用人間モルモット】【くる病の実験用人間モルモット】に改造し、齋藤宏は、ちょうど良いからと、【ヤンセンの骨幹端軟骨異形成症(JMC)】の症状にも改造しました。
齋藤宏は現在、アメリカのヤンセンの骨幹端軟骨異形成症(JMC)研究所に異動し、JCRファーマーは、浦上達彦に臨床試験を行わせています。

​齋藤宏の論文と​浦上達彦とJCRファーマーの記事は、既に海外の裁判所に提出済みです。

これから、お話しする事は、私の息子が11歳からされた人体実験の行為の数々の事実になります。

少々、長い文面ですが、これは、息子の身だけでは無く、入院する可能性のあるすべての方々に起こり得る内容になります。人は誰もがいつかは病にかかります。残念ながら病に罹らずに一生を終える方はいません。そう言う意味では、誰もが、息子の立場になる可能性があります。もし、日本大学病院の体質が変わらなければ、いつでも、第2・第3の息子が現れる可能性があるのです。

息子は、日本大学駿河台病院(現 日本大学病院)に2008年06月17日に入院しました。


この入院が、まさか、ナチスのアウシュビッツに入れられる事と同様だったとは考えても見ませんでした。
医師らは笑顔です。誰もが騙されることと思います。
しかし、忘れないでください。
日本大学病院の医師らの頭には、論文の為の人体実験用モデルが手に入るかどうかの品定めと臨床試験用の実験材料の吟味しかありません。彼らは、用意周到で、全く、そのような残虐性を見せないため、その事実に気がつくことはとても困難です。まして、彼らは、組織ぐるみでやってくるのです。


​​続きを詳しく読むにはこちらをクリック

​12歳から成長ホルモンを採取され身長も成長も停止・骨の異常形成を起こし空腹と痛みの為に笑顔を忘れた息子・なぜ?日本の司法は、組織ぐるみのかれらの凶悪犯罪を隠蔽するのか?許されることでは無い。
証拠録音テープ 院長からの指示
証拠ビデオ 骨の異常形成
証拠レントゲン 骨の異常形成
もっと見る

​日本大学病院の虐待の証拠テープとメール

​日本大学板橋病院の証拠のテープとメール

注意:このブログについて

日本の再生医療会社は最低最悪なきぎょうしかありません。それは以前から知っていましたが、この日本大学病院の実行した人体改造・人間モルモット製造事件ほど、世界規模で見ても重大犯罪はありません。その裏には医薬品会社がいたという事実もショックですが、お金や地位に目がくらみ健康に成長していた子供の身長を11歳で停止させるという犯罪は歴史に残るほど残酷です。

同時に、この事実を隠蔽するために、齋藤宏と理化学研究所の広報であったダグラス・シップは、共謀して、ネットのブロガーにジミーの両親の住んでいる場所などの個人情報を漏洩し、そのブロガーに私達や主人の会社の誹謗中傷を書かせ、同時に、齋藤宏自身も私の誹謗中傷を拡散し、息子に対して親切に対応してくださったセカンドオピニオン医師や他の医師に対して、わざわざ、電話を入れ、『ライアンに対する誹謗中傷を知っていますか?セカンドオピニオンなどは、止めた方が良いです。』と、息子の治療をしないようにと、説得したそうです。

ダグラスシップに関する詳しい内容はこちら​ https://www.scsusa.website/rikendouglasship

齋藤宏と防衛大学病院の岩鼻まゆみと理化学研究所の広報であるダグラス・シップ、そして現在はOO庁やOO省がのサイバー担当が共謀して、ネットでライアン夫妻の誹謗中傷を拡散していたという事実は、驚かされてしまいます。いまでは、誹謗中傷を書かされていたというブロガーからの手紙で、すべてを知りましたが、当時は、誰が書いたのか分からず、警察に相談することも出来ませんでした。しかし、犯人が分かったため、事実が分かったため、警察に相談する事ができました。

 

結果、警察の刑事様から

 

『すべての真実を、ネットで知らせなさい。』

 

というアドバイスも受けましたので、すべてを書かせて頂きました。

​記載後、刑事様や沢山の方から、励ましのお言葉を頂きました。

ありがとうございます。

日本の裁判は、やはり捏造裁判でした。

ジミーの裁判後、日本大学は、東京地方裁判所の元所長や高等裁判所の総括裁判官を教授として就任させています。

齋藤宏は、この事実について、『日本大学の上層部は警察や裁判所の元OBを教授に就任させている。だから裁判には勝てないし、警察も動かない。』と言っていましたが、その言葉は事実だったようです。

まさに、ナチスであり731部隊です。彼らの異常で鬼畜な残虐行為は、国際社会の場からも許されることではありません。

 

私やアメリカや世界の支持者らは、このジミーの事件にショックを受けています。

このような人体実験は、許されることではありません。

​このような大学も大学病院も野放しにさせておくことは許される事ではなく、知りながら見てみないふりをしてきた警察や文部科学省・厚生労働省の罪も大きいと海外の支持者は言います。すなわち、組織ぐるみなのでしょう。すべて知りながら遣らせていたのですから共謀罪(テロ行為)です。

 

笹井芳樹と齋藤宏の告白により、日本大学病院の小児科が、組織ぐるみでナチスのヨーゼフ・メンゲレと同様の低身長・小人症に対する異常なまでの人体実験行為をジミーに実行していた事実を知りました。

これらの事実は、主人の国連やユニセフの知人にも相談済みですし、アメリカの政府やトップ裁判官やジェネラルの耳ににも入っています。

 

その結果、この度、正式に国際訴訟・アメリカ裁判の両方で裁判する事にいたしました。

経過は、英語版のホームページで、詳しくお知らせさせて頂きます。

​また、英語版のホームページへのハッキング行為はアメリカでの捜査になりますので、ご注意ください。