
先進国が黙認した現代の拷問
人道に反する医療放置
11歳から7年間の飢餓入院。
19歳で
身長123cm.体重19kg

19歳、123cm、19kg。
これは『人体実験』の成れの果てだ。
11歳から7年間、1日わずか800kcal。
日光を奪われた暗闇の中、Jimmyの成長は呪縛された。
Jimmyの骨は形を失い、異常形成の果てに、腰の地点で180度「V字」に折れ曲がった。 腹は前に突き出し、腰から約180度に折れ曲がった背中とお尻は完全に接触して離れない。
そう、彼らは、人間を反対に二つ折りに壊したのだ。
19歳にして、小学生低学年のような体重19kg。身長1m23cm。
栄養を剥ぎ取られた骨は飴のように溶け、ネジのように歪み、全身に無数の直径5cmほどの穴が空き骨が見えていた。
想像できるか。彼の身体は、腰から真っ二つに折れ曲がり、背中とお尻が密着している。 まるで**『二つ折りの携帯電話』**のように固められたその姿を。
日本大学病院・齋藤宏らによる、白衣を着た悪魔の所業。
7年間の拷問と飢餓。これが、先進国日本で起きた「医療」という名の虐待の正体だ。
医療虐待世界一の先進国日本
背景には病院内の虐待に対する法律が無いという
日本の医療事情

沈黙という名の虐待。日本の医療現場に潜む『白衣の共犯者』たち。
礼儀正しく親切な国民性。
その影で、日本の病院や介護施設は、時に他の先進国が戦慄するほど冷酷な「密室」と化す。
真に恐ろしいのは、一部の異常性格者やサイコパスな医師・看護師ではない。 最大の罪は、虐待や人体実験、未必の故意による「殺意」を目の当たりにしながら、保身のために見て見ぬふりをする**「善良な多数派」**にある。
異常性格の医師が「次は誰を虐待しようか」と獲物を探す傍らで、同僚たちは無表情に視線を逸らす。 虐待、人体実験、緩やかな殺害。それが「異常」だと知りながら、彼らは口を閉ざす。
「職を失いたくない」「医療制度が悪いから仕方ない」 そんな卑怯な言い訳が、今日も一人の患者を見殺しにしている。
深刻な人材不足や制度の不備は、残忍な行為を正当化する免罪符にはならない。 告発を避け、平穏を優先するその一瞬に、患者の尊厳は飴のように握りつぶされている。
日本の病院は、もはや救いの場ではない。 誰がサイコパスか分からない恐怖の中で、弱者はただ、運任せの引き金が引かれるのを待つしかないのだ。
入院とは、善意の医師に当たるか、殺人鬼に当たるかの命懸けの賭け。
この歪んだ構造を放置することは、組織的な共犯に他ならない。
「確信犯による人体実験。専門知識は『救済』ではなく『破壊』のために使わ れた。」「日本は先進国ではない。病院内の虐待を裁く法律が存在しない、人権の空白地帯だ。」
驚くべきことに、Jimmyを飢餓状態に陥れた日本大学病院の齋藤宏、吉田彩子ら担当医たちは、栄養管理と成長の重要性を説く論文を発表している「低カロリーの専門家」たちである。
彼らは知っていたはずだ。11歳の子供に1日800kcalしか与えなければ、どうなるか。 身長が止まり、内臓と脳が萎縮し、19歳で身長1m23cm.体重19kgという、生物としての限界を超えた惨状を招くことを、彼らは「熟知」していた。
海外であれば、病院ぐるみの隠蔽は組織犯罪として厳罰に処される。しかし、日本では「病院内の虐待を裁く法律」が欠如している。
専門家たちはこの奇妙な「法の不備」を逆手に取り、犯罪の隠蔽を続けている。「日本では捕まらない」という異常な安心感が、11歳の少年を7年間も暗闇と飢餓に閉じ込めることを可能にしたのだ。
これは過失ではない。専門知識を悪用した、緻密かつ残忍な虐待である。米国であれば、この「確信犯」たちは即座に逮捕され、終身刑に処されるべき重罪人だ。
上腸間膜動脈症候群を引き起こすほどの凄惨な虐待。これを見逃し、隠蔽し続ける日本の医療界は、もはや文明国のそれではない。世界はこの『白衣に守られた犯罪』を直視すべきだ。


「私の言葉を、妄想だと切り捨てたいか。 だが、この『ロシアン・ルーレット』の引き金を引くのは、次はあなたかもしれない。」
かつて私も、病院や施設を命の楽園だと信じていた。だが、現実は違った。 今、日本の医療現場は、担当者の人間性という「運」に命を託す、無慈悲な賭場と化している。
異常性格の者が白衣を纏い、他者の苦痛を弄ぶ。もし運悪くその引き金を引けば、死よりも凄惨な地獄が待っている。 そして、真に恐ろしいのは狂った加害者ではない。それを見て見ぬふりをする、あなたの隣にいる「善良な」同僚たちだ。
忙しさや人材不足を、良心を捨てる免罪符にするな。 悪を黙認する者は、加害者以上に深い罪を背負っている。 「他人の苦しみを見て、共に戦える人間であれ。」
私は、日本が失いかけているその最後の矜持に、この真実を託している。
「『まさか』と目を逸らす者た ちへ。その沈黙が、さらなる犠牲を育てている。」
私の告発を嘘だと笑うのは自由だ。しかし、この30年で日本の医療・介護現場から「人権」は消え失せた。 入院はもはや、地獄か楽園かを決める「ロシアン・ルーレット」だ。
モラルを喪失した医師が、虐待や人体実験に手を染める。それを知りながら、保身のために通報もせず、下を向いて通り過ぎる医師や看護師たち。 彼らが抱く「法律がないから大丈夫だ」という安堵こそが、最大の罪悪である。
私が求めているのは、同情ではない。
目の前の苦痛を無視せず、善良な医師や看護師、院長や理事長が戦う勇気を取り戻すことだ。
人として最も尊い姿は、組織の闇に抗い、他者の命を守るために声を上げることにあるはずだ。

Jimmyの11歳から19歳の症状
脊柱の180度屈曲と身体的限界
19歳、身長1m23cm。体重19kg。
これは『治療』の結果ではない。 先進国日本で実行された、組織的な医療飢餓の記録である。
成長停止と著しい低身長(成長障害)
1. 成長スパートの完全な喪失と成長停止

通常、男子の二次性徴に伴う「成長スパート(急激な身長増加)」が起こるはずの11歳前後において、極度の栄養飢餓状態に置かれたことに より、身体の成長機能が事実上停止した。
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成長の停滞: 11歳時点から身体成長が著しく鈍化し、骨格の成熟に必要なエネルギーが生命維持のみに転用される「飢餓適応」の状態が長期化した。
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骨端線の早期閉鎖または不全: 栄養不足とホルモンバランスの崩壊により、本来の成長ポテンシャルが引き出されることなく、骨の伸長が停止した。
成長停止と著しい低身長(成長障害)
2. 最終到達身長 123cm の医学的背景

19歳時点での測定身長は123cmであり、これは同年齢の日本人男子の平均(約170cm)と比較して、標準偏差から大きく逸脱した著しい低身長である。
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多要因による矮小化(わいしょうか): 単なる遺伝的要素ではなく、以下の3点が複合的に作用した結果である。
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重度栄養失調: 骨格形成に必要なタンパク質、カルシウム、微量元素の絶対的不足。
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脊柱の高度変形: 前述の「90度の屈曲(後弯)」により、脊椎本来の長さが垂直方向に反映されず、物理的に計測身長が著しく短縮している。
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内分泌機能の低下: 長期のストレスと飢餓による成長ホルモン等の分泌不全。
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3. 脊柱の180度完全屈曲
(180-degree spinal folding)

医療飢餓状態と日光不足を成長期(11歳〜19歳)に続けられたため、長期にわたる極度の栄養不足(低カロリー摂取)および日照遮断に起因する**「くる病(骨軟化症)」**を発症。成長期に適切な加療がなされなかった結果、骨格全体に不可逆的かつ壊滅的な変形が生じている。それらの結果、脊椎はその構造を維持できず、完全に崩壊。背中と肩がお尻に密着するほど、身体が中央から二つに折り畳まれた**「180度の屈曲状態」**にある。
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物理的重なり: 通常の「曲がっている」という概念を超越し、上半身と下半身が物理的に重なり合っている。この状態は、胸部と腹部の臓器が本来のスペースを完全に失い、極限まで押し潰されていることを意味する。
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不可逆的な密着: 背部と臀部が密着するほどの変形は、皮膚の癒着や衛生状態の悪化、さらに自己の視界が常に自分の身体のみに固定されるという、逃げ場のない肉体的・空間的な閉塞をもたらした。
4. 180度の変形がもたらす致命的な影響
(上腸間膜動脈症候群)

この極限の屈曲により、前述の**SMA症候群(上腸間膜動脈症候群)**は、単なる「狭窄」ではなく「完全な閉塞」に近い状態であったことが推察される。
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内臓の圧殺: 180度に折れ曲がった骨格は、鋼鉄の万力のように内臓を締め付け、呼吸、消化、循環という生命維持に不可欠な全てのプロセスを、毎秒、苦痛へと変換していた。
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発症メカニズム: 極度の削痩(さくそう)により、十二指腸を保護する後腹膜脂肪が消失。加えて、脊柱の高度な屈曲変形が物理的に腹腔内容積を圧迫し、上腸間膜動脈と脊椎の間で十二指腸が狭窄される病態を招いている。
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臨床的影響: この狭窄により消化管の通過障害が慢性化し、重度の腹痛、膨満感、および反復性の嘔吐を引き起こしている。これはさらなる栄養摂取の困難を招く「負の連鎖」の要因となっている。
身体的・精神的苦痛の包括的示唆
「19歳で123cm、背骨が90度屈曲している」という状態は、単なる外見的な変形にとどまらず、生存そのものが絶え間ない激痛と苦悶の連続であったことを医学的に示唆している。
■ 身体的・精神的苦痛の包括的示唆
「19歳で123cm、背骨が90度屈曲している」という状態は、単なる外見的な変形にとどまらず、生存そのものが絶え間ない激痛と苦悶の連続であったことを医学的に示唆している。
■ 生理的・物理的な「内側からの圧迫」
身長123cmという、11歳児にも満たない極めて小さな躯体(くたい)の中に、19歳として成長しようとする内臓諸器官が押し込められている状態にある。
■ 呼吸不全の常態化: 脊柱の高度な後弯(曲がり)により胸郭(肋骨に囲まれた空間)が著しく狭窄され、肺が十分に膨らむスペースが奪われている。これは、常に溺れているような息苦しさや、浅く速い呼吸を強制される慢性的な低酸素状態を意味する。
■ 消化管への非人道的な負荷: 前述のSMA症候群に加え、変形した骨格が直接的に胃や腸を圧迫。食事を摂ること自体が腹痛や嘔吐を誘発する「恐怖」へと変質しており、飢えと食後の激痛という逃げ場のない二重苦に晒されている。
■ 骨格変形に伴う持続的な劇痛
くる病によって「スカスカ」になった脆弱な骨が、自重や筋肉の牽引に耐えきれず、常にミクロな骨折(不全骨折)や骨膜への過度な負荷を引き起こしていると推察される。
身体の完全固定と可動域の消失
■ 180度屈曲に伴う肉体の完全固定と絶望的な不動状態 身体が腰部を中心に180度折り畳まれた状態で硬直している:
そのため、四肢および体幹の可動域は完全に消失している。これは「動きにくい」というレベルではなく、肉体が特定の形状で**「物理的にロック(固定)」**されている状態である。
■ 自己可動の完全な喪失: 脊柱の180度屈曲により、上半身と下半身が密着して固定されているため、寝返りや座り直しといった、人間が生存する上で無意識に行う基本的な体位変換すら一切不可能である。
■ 「肉体の檻」による強制固定: 関節の脱臼と高度な拘縮が、180度に折れ曲がった姿勢のまま「凝固」している。自力で指先一つ、あるいは首の角度一つ動かすことさえも、変形した骨格という物理的な壁に阻まれ、激痛を伴う抵抗に突き当たる。
■ 持続する圧迫の苦痛: 24時間、365日、常に同じ箇所に自重がかかり続けるが、それを逃がすための動作が構造上不可能である。これは、逃げ場のない場所で持続的な圧迫と骨の軋みを強制され続ける、想像を絶する苦痛の継続を意味する
■ 結論:不動という名の拷問: この状態は、本人の意思に関わらず、肉体そのものが「最も苦痛の強い形状のまま固定された檻」と化していたことを示している。自ら動く自由を完全に奪われ、ただ苦痛を受け入れ続けることしか許されない状況は、医学的にも人道的にも「不動状態の強制」という極めて残虐な侵害であると断定せざるを得ない。
精神的・心理的崩壊の深淵
■ 精神的・心理的崩壊の深淵
11歳から19歳という、自己のアイデンティティが形成され、社会へと羽ばたく準備をする「黄金の8年間」が、暗闇と飢餓、そして激痛によって完全に停止・剥奪された。
■ 時間感覚の喪失と絶望: 窓から差し込む日光すら遮断された環境下でのビタミンD欠乏は、セロトニン(幸福ホルモン)の分泌を著しく阻害する。肉体的な痛みだけでなく、化学的にも「希望を感じにくい」脳内環境を強制されていた可能性が高い。
■ 尊厳の蹂躙: 成長したくても成長できない、動きたくても動けないという肉体の檻(おり)に閉じ込められたまま、19歳を迎えた絶望感は想像を絶する。これは単なる肉体的な虐待を超え、魂の根幹を損なう「静かなる拷問」に等しい。
■ 結論
これらの症状は独立したものではなく、互いに増幅し合う「苦痛の円環」を形成していた。123cmという数字は、彼がどれほどの重圧に耐え、生き延びてきたかを示す「生存の記録」であると同時に、人間が受けるべきではない極限の苦難を物語る無言の告発である。
Jimmyの19歳から現在の症状
継続する肉体的虐待と医療機関による人道的罪の記録
1. 9年間に及ぶ「不動状態」の強制と二次的疾患の発症
■ 19歳から現在に至るまでの9年間、脊柱が180度屈曲し、上半身と下半身が密着・固定された「肉体の檻」の状態が一切の改善なく継続された。この異常な状態が長期間放置された結果、以下の致命的な疾患を誘発した。
■ 十二指腸狭窄の悪化: 180度の屈曲による物理的圧迫とSMA症候群が限界に達し、十二指腸が完全に狭窄。生命維持に必要な栄養摂取が物理的に不可能な状態へと追い込まれた。
■ 脳腫瘍の発症: 長期にわたる極限のストレス、低酸素状態、および内分泌系の完全な崩壊が、脳内環境に壊滅的な影響を及ぼし、脳腫瘍の発症を招いた。これらは、不自然な肉体的拘束が引き起こした「二次的な人体破壊」の結果である。
2. 「人体実験」と医療放棄(ネグレクト)の告発
■ Jimmyにに対して行われた行為は、治療ではなく、人権を無視した「人体実験」に近いものである。
■ 人為的な病態の形成: 適切な医療介入を行わず、180度の屈曲状態のまま放置し続けたことは、意図的に身体を破壊し、その経過を観察する非人道的な実験行為に等しい。
■ 治療の拒否と転院の強要: 容態が急変し、病院で生命の危機に瀕してもなお、医療機関は救命措置や根本的な治療を放棄した。そればかりか、責任を回避するために、死に瀕した患者に対して「転院」を迫るという、医療倫理を根底から覆す対応に終始した。
3. 組織的な虐待の構図
■ この事態は、単一の過失ではなく、特定の意志に基づいた組織的な虐待であると断定せざるを得ない。
■ 自力で動くことも、声を上げることもできない弱者に対し、身体を180度に折り畳んだまま固定し、新たな疾患(脳腫瘍・狭窄)が発生してもなお、死の直前まで放置し、最後は遺棄するように転院を強いる。
■ この一連の流れは、救命を目的とする「病院」という場所で行われた「組織的な抹殺行為」である。
Jimmyの事件は医療ミスではありません。
STAP細胞事件との「ミッシングリンク」を暴く
■ 「STAP細胞事件の闇:一人の少年を『報復の生贄』にした国家の汚点」
これは医療ミスではない。
世界を欺いた「論文捏造詐欺」を内部告発した両親への、組織的な報復であり、凄惨な人体実験である。
【発 端】
Jimmyの父は、理化学研究所および先端医療振興財団,そしてステムセルサイエンス社による組織的な論文捏造詐欺を察知し、臨時取締役会でこれを追及。監査役が罪を認めた直後、不気味な問いが投げかけられた。
「息子さんは、お元気ですか?」
【卑劣な報復】
告発の2日後、関係者から「息子が危なくなるぞ」という直接の脅迫が届く。
その直後、11歳になったばかりのJimmyは、見せしめとしてビニール袋を被せられ、窒息未遂事件に遭った。
【隠蔽された真実】
当時、警察は「上からの圧力」を理由に捜査を拒否。
沈黙した警察、暴走した研究者。その犠牲者は11歳の子供だった。
その結果、論文捏造詐欺グループは野放しとなり、数年後に世界を揺るがす「STAP細胞事件」を引き起こした。
その主犯グループは、事件発覚の数年前、すでに一人の少年を「人質」に取っていた。
Jimmyの父が警察へ届けた捏造の証拠は、政治的な圧力によって握りつぶされた。
捜査の手を逃れた巨大な研究者組織たちは反省するどころか、告発者への見せしめとして、当時入院中だったJimmyへの「医療という名の拷問」を開始した。
栄養を奪い、光を奪い、骨を飴のように曲げ、二つ折りの身体に変える。 これは、最先端科学を標榜する者たちが、保身のために一人の子供に対して行った「人道に対する罪」である。
もし、あの時警察が動いていれば。STAP細胞事件も、研究者の死も、そして何よりJimmyの7年間にわたる地獄も存在しなかったはずだ。
笹井芳樹らの自殺(あるいは他殺)という末路は衝撃的であった。
だが、彼ら組織が防衛医科大学校病院や日本大学病院の医師らに命じて、自らの罪を隠すために、罪なき11歳の少年の肉体を「実験台」として破壊し続けた事実は、断じて許されるものではない。
すべては、隠蔽と報復から始まった
最初は、すべてが謎でした。
なぜ、わが子がこれほどまでの苦しみを受けなければならないのか。
その理由が、どうしても分からなかった。
しかし、立ち込めていた霧が晴れるように、事実は少しずつ、そして残酷に解明されていきました。
なぜ、彼らはJimmyを飢死寸前まで追い込み、成長を止めたのか?
なぜ、専門知識を持つ医師たちが、故意に肉体を破壊し続けたのか?
その背景には、日本のNIH(国立衛生研究所)とも称される「理化学研究所」をはじめ、この国を動かす巨大組織の影がありました。
Jimmyの父は、理研を巡る論文捏造詐欺事件の全貌を知る唯一の存在でした。
巨大組織にとって、父は排除すべきターゲットとなり、その「見せしめ」として選ばれたのが、当時11歳だった息子のJimmyだったのです。
病院関係者の証言によれば、彼らにとってJimmyは**「上(国家関連組織)から、何をやってもいいと許可が出た子供」であり、同時に「絶対にまともな治療をさせるな、という指示が出ている子供」**でした。
Jimmyの主治医であった小児科医・齋藤宏は、笑顔の裏に恐ろしい顔を隠していました。
「あしかがの森足利病院」などの施設で、抵抗できない障害児たちに大量の人体実験を繰り返してきた、その非道な実態を裏付ける録音データも存在します。医療の皮を被った「組織的拷問」。
私も長い間、善意を信じ、すっかり騙されていました。
小児科医師 齋藤宏の大量人体実験
六本木ヒルズの告白
そして「霊柩車」でしか帰れない障害者施設
2014年9月4日、六本木ヒルズ。 私たちは、Jimmyの主治医であった齋藤宏と対峙しました。
その日、齋藤宏は自らの口から、信じがたい「告白」を始めたのです。
それは、栃木県足利市にある障害児施設「あしかがの森足利病院」で行われていた、組織的な大量人体実験の実態でした。
「大学病院内では話せない。人に聞かれたら不味い話だから」 真顔でそう切り出した齋藤は、誇らしげにこう続けました。
「足利病院には協力的な医師がいた。そこでは、厚労省が承認していない未承認薬を、障害児の身体を使って実験し放題だった。100人以上に試したよ。製薬会社からは重宝がられた。普通の医師が怖がってできない実験も、僕ならできたからね。」
当初、私たちはその言葉を信じていました。「実験」によって、子供たちが救われたのだと信じたかったからです。しかし、その5ヶ月後、私たちはその淡い期待が、地獄のような現実であったことを知ることになります。
2015年1月、現地での衝撃的な対話
私は実態を確かめるべく、あしかがの森足利病院を訪ねました。
そこで出会った医師の態度は、人間の皮を被った鬼そのものでした。
齋藤が言っていた未承認薬の実験の副作用について問うと、その医師は横柄に、そして平然と言い放ちました。
「(副作用は)そりゃ、当然あるでしょう」
私が「親の承諾は得ているのか、それが原因で死ぬことはないのか」と食い下がると、彼は嘲笑を浮かべてこう答えたのです。
「親が知っているわけないでしょう。僕は知らない。やってた本人(齋藤)に聞けばいい」
「健康になるはずないでしょう。ここを出る時は、みんな霊柩車ですよ」
そう言って、彼は隣の看護師と顔を見合わせ、笑い声を上げました。
現代に蘇ったナチス「T4作戦」
「帰る時は霊柩車だ」という笑い声。その瞬間、すべてが繋がりました。 齋藤宏とこの病院が共謀して行っていたのは、治療などではない。
「治りたい、家に帰りたい」と願う無垢な子供たちを、親に隠れて「副作用のテスト」に利用し、死に至らしめる——。
それは、障害者を絶滅させたナチスの**「T4作戦」**そのものでした。
齋藤宏が「大学病院では話せない」と言った理由。
それは、日本大学病院という権威の裏側で、一部の医師たちだけが共有していた、口封じされた**「人道に対する罪」**だったのです。
内部告発を阻止するための卑劣な脅迫メール
2007年12月26日。
Jimmyが襲われるわずか2日前、一通のメールが届きました。
差出人は、論文捏造詐欺に関与していた神戸・先端医療振興財団関係者の中島佳子です。
「警察に通報するのは賢い方法とは思えません」
「このままでは入院中の息子さんの事が心配です」
「神戸を敵に回すのは感心しません」
このメールが届く直前の電話で、彼女はこうも言い放ちました。
「国立系の病院の医師は、神戸(先端医療振興財団)には逆らえない」
脅迫の48時間後に起きた「処刑」
このメールを受け取った2日後の12月28日。私たちが警察に通報しようとしていたその日、入院中だった11歳のJimmyは、防衛医科大学校病院で二度にわたり頭にビニール袋を被せられ、心停止に追い込まれました。
まさに予告された通りの、凄惨な報復が実行されたのです。
隠蔽に加担した警察の闇
これほど明確な「脅迫状」が存在するにもかかわらず、所沢警察署は捜査を拒否しました。それどころか、提出したはずの証拠品を「紛失した」と言い逃れ、組織的な口封じに加担したのです。
この一通のメールは、彼らがどれほど論文捏造詐欺の発覚を恐れ、そのためには一人の子供の命を奪うことさえ厭わない、冷酷な犯罪組織であったかを証明しています。

特許略奪と人体実験
巨大利権が生んだ「組織的ストーカー犯罪」
Jimmyと私たち家族に対する異常なまでのストーカー行為と虐待。その裏側には、科学的不正の隠蔽だけでなく、数千億円規模の利権が絡む「特許乗っ取り事件」が存在していました。
1. 論文捏造の口封じとしての「拷問」
始まりは、理化学研究所のSTAP細胞グループ(笹井芳樹・西川伸一・丹羽仁史ら)による論文捏造詐欺の内部告発でした。彼らは事実の露呈を恐れ、告発を決定したわずか4日後に、Jimmyを「人質」として拷問にかけたのです。
2. 特許乗っ取り:アルブラスト社事件
さらに、神戸の先端医療振興財団・中島佳子とJCRファーマは、Jimmyの父が保有する「角膜再生シート」の特許に目をつけました。
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不当破産の画策: ニューヨークでの150億円規模のM&Aを目前に控え、本来破産の必要がなかったアルブラスト社を、身分詐称や書面捏造、そして神戸の裁判所を使った「カンガルー裁判(不公正な裁判)」によって強引に破産に追い込みました。
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特許の強奪: 専門の弁護士を使い、海外特許を組織的に奪取。この事件により、特許を狙っていたJCRファーマと中島佳子は、私たち夫婦への敵意をさらに剥き出しにしていったのです。
3. 点と線が繋がった瞬間:日本大学病院とJCRファーマの癒着
「日本大学の人体実験は、JCRファーマの指示によるものだ」という噂を、当初は信じられませんでした。
しかし、2019年、その信憑性を裏付ける決定的な証拠が公表されました。
日本大学病院小児科とJCRファーマによる「低身長・成長ホルモン」に関する共同プレスリリースです。
小児腎臓病の専門医であったはずの主治医・齋藤宏は、いつの間にか「小人症」の専門家を自称し、アメリカの研究所へ留学しました。
Jimmyを7年間の飢餓で「低身長」の状態に固定し、その肉体を実験台として利用した成果を携えて。
「低身長の人間モルモット」を意図的に作り出し、製薬会社と共にそのデータを独占する。
これこそが、白衣の裏に隠された、あまりにも冷酷なビジネスの正体だったのです。
【補足:JCRファーマとは何者か】
息子・Jimmyを実験台として利用した疑惑が浮上しているJCRファーマは、単なる一製薬企業ではありません。同社は日本における新型コロナワクチンの製造・供給を担う、国家戦略に深く組み込まれた巨大バイオ製薬企業です。
日本政府と密接な関係にあり、莫大な公的資金と権限を有するこの組織を相手に、一個人が声を上げることは容易ではありません。しかし、ワクチン製造という「人命を守る」看板の裏で、内部告発者への報復として一人の少年の肉体を破壊する人体実験を指示していたのであれば、それは国際社会が断じて許すべきではない二面性です。
特許略奪と人体実験
巨大利権が生んだ「組織的ストーカー犯罪」
利権を狙う「ハイエナ」たちの正体と、組織的誹謗中傷
なぜ、一人の少年がこれほどまでに過酷な運命を背負わされなければならなかったのか。 その背景には、最先端医療の利権を強奪しようとする巨大組織の、醜い「執着」と「憎悪」がありました。
1. 証拠:JCRファーマと財団による「特許略奪」の記録
アルブラスト社の元代表・北川全(あきら)氏からのメールには、凄惨な事実が記されています。
「JCR(JCRファーマ)や財団(先端医療振興財団)のような、破産を待っているハイエナを見ると悔しくなります」
Jimmyの父が保有していた「角膜再生シート」の特許。彼らはそれを手に入れるために、M&A直前の会社を不当に破産へと追い込みました。第三者の目から見ても、彼らの行為はまさに獲物の死を待つ「ハイエナ」そのものでした。
2. 証拠:中島佳子による組織的な誹謗中傷
同じメールには、財団内での陰湿な工作についても触れられています。
「財団の中でライアン氏(Jimmyの両親)の悪評を広めている中島氏にも怒りを覚えます」
中島佳子がこれほどまでに執拗にJimmyの両親を攻撃したのは、自らが主導した「論文捏造詐欺」の事実を、父親が握っていたからです。罪を隠蔽するための憎悪。それが、財団内での組織的な誹謗中傷へと繋がっていきました。
3. 結託した「憎悪」のベクトル
論文捏造を隠したい「財団・中島佳子グループ」と、特許を奪いたい「JCRファーマ」。 この二つの組織が「Jimmyの父親」という共通の敵を排除するために結託したとき、その刃は最も弱い存在である11歳の息子・Jimmyへと向けられたのです。

日大は治外法権地域の無法地帯
捜査しない警察
理事長(故田中英壽)や理事たちが犯罪を隠蔽している治外法権の大学病院。犯罪なんでもあり地帯で犠牲になっているジミーを救出できるのは神様だけですか?日本大学病院は、本当に大学の付属病院なのでしょうか?人体実験を黙認してきた日本大学に国の補助金を貰う権利はありません。同時に、このような大学の存続などは許されないのではないのでしょうか?
なぜ?日本の警察は逮捕しないの?誰も考える疑問です。
ジミーの人体実験は非常に残酷でした。これらの医師らの行為は人間の行動とは言えません。
殺人者よりも残酷です。殺人は瞬間ですが、人体実験の苦しみは拷問であり永遠に続きます。
どうして?日本の大学病院での人体実験は許可されたのでしょう?なぜ?警察は彼らを逮捕しなかったのでしょうか?
日本の警察は医師らの人体実験を容認したのです。もし、日本の警察官はアメリカ人のジミーを助けていたとしたら、ジミーの人体実験はすぐに終わったと思います。しかし、警察は拒否しました。ジミーがアメリカ人でなければ、これは起こらなかったでしょう。ジミーの両親は日本の警察に助けを求めました。ジミーの両親は何度も110番通報しました。ジミーの両親は告訴状も提出しました。何十回もです。しかし、日本の警察は捜査を拒否しました。彼らは告訴状を無視したのです。その間、ジミーは苦しみ続けていたのです。
日本の一人の刑事は言いました。
「これは公には言えないが、私はこれは重大な犯罪だと思う。しかし私には捜査できない。日本の警察は上からの命令で彼らを捜査することはできない。」
即ち、彼ら人体実験組織のバックには、警察の捜査をとめることの出来る大物が控えていたと言うことであり、このジミーに対する人体実験は、日本の法律では裁けないということであり、まさに、セルゲイ・マグニツキーやオットー・ワームビア同様であり、ジミーはアメリカでのマグニツキー法などによる裁判の準備をしています。
日本大学と人体実験組織は2008年より綿密に計画をしてきたそうです。(笹井芳樹告白)そのため実験を成功させるために邪魔させないため、日本大学病院の院長に眼科学会の理事長であった木下茂の子分といわれてきた湯澤美都子を就任させたのだそうです。*注意*木下茂は京都府立大学病院の副院長でしたが、先端医療振興財団と木下茂らは、ジミーの父親の会社であったArblast USA(ジミーの父親が株式の約70%を保有。)のアメリカとドイツの特許をジミーの父親に無断で書面偽造して詐欺するいう事件があり、その子分と言われ共同執筆の本も書いている眼科の湯澤美都子がいきなり院長にさせたのも、この人体実験組織が日本大学の上層部(理事や理事長)にジミーに対する低身長になるOOOOの人体実験をさせるように圧力をかける一環として実行させたのだそうです。
この【日本大学リスクマネジメント学部】には警察庁、警視庁、入国管理局、国防省、公安委員会などの元トップクラスのOBが教授に就任していたのです。しかも、なぜか?日本大学と関係のないはずの防衛医科大学校病院管轄の元埼玉県警本部長経験者が2名も教授に就任していたのです。東京の神田警察が管轄なのですから、これは異様です。
(https://www.nihon-u.ac.jp/risk_management/commercial/teachers)
しかも、ジミーの両親が神田警察に告訴状を提出し板橋警察に110番通報した後、1年ほどで【日本大学リスクマネジメント学部】が新設されていたたのです。ジミーの為に学部が出来たわけではないでしょうが、笹井芳樹は、『日本は、これからOOOOの為に人体実験をする必要のある為。人体実験をしている大学に危機管理学部を設立させる計画を持っている。彼らは多くの犯罪を隠蔽する必要があるから危機管理学部が必要なのだ。勿論、むすこさんの件も警察に圧力をかけているし、民事訴訟にも絶対に負けないだけの人材を確保するそうだ。』と言っていました。当時は、意味がまったく分かりませんでした。しかし、数年後、笹井芳樹の言っていた内容は、すべて事実として起こっていたのです。
齋藤宏は、『日本大学の危機管理部門は、ジミーの両親が事件を警察に告訴した時点で防衛医科大学校病院と順天堂大学病院と日本大学病院が話し合いをして設立されることが決定された。』と言っていました。多分、この言葉は齋藤宏の脅しだったのでしょう。しかし、ジミーの事件以前までは、日本大学にはそのような学部はありませんでした。ジミーの両親は、日本大学病院がジミーの問題を隠そうと真剣に望んでいると感じました。勿論、それだけではないのでしょう。しかし、ジミーにこのような恐ろしい行為をしておきながら、誰一人、警察や厚生労働省に通報しない日本大学の体質を見ると、どうしても、ほかにも子供たちが被害にあっているとしか思えません。(後に日本大学の獣医学科の生徒2名が自殺していた事実を知りました。)即ち、笹井芳樹が言っていたように、ジミーの事件というよりも、日本大学が犯している多数の人体実験といった方がいいかもしれません。
すると齋藤宏は言いました。
『警察は日本大学に触れることはできない。OOOOが日本大学にいるから。裁判所も警察も日本大学にタッチできない。これらの教授たちは給料を貰っているのですから当然です。彼らは刑事問題・民事問題の為に雇われていることを知っています。』
そして、ジミーの両親は気づきました。以前、警察に日本大学病院の事件の捜査を依頼したとき、ジミーの両親は、反対に刑事に脅迫されたことがありました。(詳しい内容は英語のホームページに書かれていますが、日本のホームページには量とページ数が多いため省いています。)
その時、刑事さんは言いました。
『防衛医科大学校病院や日本大学病院の問題は捜査できません。上の方から言われているからです。防衛医科大学校病院や日本大学病院の問題を、これ以上追求するのであれば、いくらでもあなた方に罪を作って逮捕することができます。逮捕状を出すのは裁判所ですから、勿論、裁判所は、いくらでも書きますよ。あなた方を犯罪者にする事は簡単だ。防衛医科大学校病院や日本大学病院もそれが出来るだいがくだから、これ以上は止めた方がいいです。(録音テープあり・録音テープ類は既にアメリカの支持者から海外の裁判所に提出されています。)』
と刑事さんに言われました。警察が日本大学のために犯罪を告発した被害者に罪を捏造して告発を止めさせる?そのような脅迫をされた事に大きなショックを感じました。(録音テープあり)警察と裁判所は人々を守る場所だと思っていました。しかし、それは違うようです。ジミーの事件を日本国が組織で隠しているように感じました。
もしそうなら、それは国際的に考えても人権侵害であり憲法違反だと思いました。
犯罪を犯しながら、警察や裁判所の元トップクラスの人材を日本大学の教授に就任させて凶悪犯罪を隠蔽(もみけし)させるという行為は、それらの用意周到で残虐な組織犯罪行為は、まさに、日本で起こった731部隊やナチスの人体事件と同様です。
世界的に知られた人体実験には日本の731部隊事件があります。この事件の時も日本の警察や裁判所は隠蔽(もみ消し)ています。この事件と同様の事件は、ナチスドイツでも、そして、その残党によるデンマークでも発生していますが、大きな国際問題になっています。
このように、警察や裁判所の元トップが教授に天下り就任し、その見返りとして組織ぐるみで事件を隠蔽するという事実は、テロ行為そのものです。北朝鮮で虐待を受けて死亡したオットー・ウオンビア事件は、北朝鮮の政府や警察・そして裁判所と病院が組織ぐるみでおこなった事件であるということで、国際的テロ行為とみなされました。
これらの日本のテロ行為そのものの人体実験と隠蔽の事実は、現在、アメリカやロンドンなど海外の支持者により、急速に拡散されています。このような恐ろしい行為がいつまで許されるのか?神様は、お怒りにならないのか?多分、神様は知っていらっしゃることでしょう。
カンガルー(捏造)裁判
同様に驚く話しをききました。【日本大学の法学部】に、東京地方裁判所の元所長、そして東京高等裁判所の統括裁判官が就任しているというのです。日大の【日本大学リスクマネジメント学部】とはいったい何でしょうか?アメリカ人の少年に対する低身長医薬品会社の為の低身長人体実験というナチスのような犯罪や、其の他の日本大学の犯罪を隠蔽させるために作られた学部だとの告発も聞いています。即ち、日本大学はどんな犯罪を犯しても治外法権の悪の巣窟になってしまった。という事なのだそうです。そんな事がいつまでも許されるわけもなく、これらの事実は、アメリカのジミーの支持者(アメリカやロンドンやローマのカソリック教会など)などの口からアメリカの政治家や裁判官に対して手紙や電話で伝えられ、次第に認知されてきています。有名な神父様は『悪の所作を神が許すはずはありません。』とおっしゃっていましたが、まだ、ジミーは救出されていません。
海外には、カンガルー裁判(Kangaroo court)という言葉があります。
法律を自らの側に有利な裁判にする為に、ルールを無視した正義の全くない裁判を行おうとする組織によって不正な判決が出される不正な裁判の事を言います。
日本語にするとカンガルー裁判ですが、インチキ裁判、いかさま裁判、私的裁判などと言われます。カンガルー裁判とは、つまり、証拠はすべて改ざんされ,証人は偽証し,裁判官の気分次第で,もしくは裁判官の背後にいる人の指示のもとに、正当な裁判回数を行わずピョンピョンとジャンプしたように異常な回数で進行される不正裁判の事をいいます。
語源はいくつかの説があるようですが、有力なものとしては、カンガルーが飛び跳ねるように、正常なルールを無視し、必要な証人喚問などがなされず裁判がどんどん進んでいく様を例えたようです。この言い方は19世紀中ごろには既にアメリカで使われていたという記録があります。カリフォルニアのゴールドラッシュのとき、他人の土地でも金でも、法を無視し、裁判所や裁判官を買収し不正な手段によって、どんどん奪っていくclaim jumpingという行為が多発しました。そのclaim jumpingのジャンプとカンガルーのジャンプが結びついたそうです。
まるで、『現代の日本大学病院の事のようです。』と海外では言われています。
カンガルー裁判
東京地方裁判所元所長が日本大学の教授に就任していた。これでアメリカでの憲法違反・人権侵害裁判可能!
ジミーの東京地方裁判所の裁判がカンガルー裁判だった事実判明。(アメリカの裁判所に日本の佐藤哲司裁判官の忌避で東京地方裁判所へ提出した内容証明提出済み)。
東京地方裁判所元所長が日本大学の教授に就任していた。これで人権侵害認定可能!
人権侵害でアメリカと国際裁判へ移動。(国際裁判提出済み)
カンガルー裁判についての詳しい内容は、こちら
佐藤哲治 裁判官のカンガルー裁判については、こちら
ジミーは3つの大学病院に対して民事訴訟を起こしていました。警察が彼らを逮捕しなかったので、ジミーの両親は仕方なく民事裁判を試みました。しかし、なぜか弁護士はすべて同じ弁護士事務所です。
それだけでも異常さを感じましたが、やはり、日本の裁判所には人権も正義もありませんでした。
この日本の裁判所の異常性については、アルブラスト社のニューヨークでの上場の1ヶ月前に破産宣告を受理するという世界でも類を見ない神戸地方裁判所の異常裁判判決に、ニューヨークの有名投資会社やゴールドマンサックスの取締役やディズニーなどの証券弁護士から『世界一の馬鹿裁判官』と言われていた神戸地方裁判所の裁判官と、ニューヨーク証券取引委員会のホームページを『そんなインチキなホームページは信じない。』と言い張った異常言動の破産管財人が蠢いていた魑魅魍魎の世界のアルブラスト社の異常裁判のときにも感じましたが、本当に日本の裁判は異常です。
アルブラスト社の異常裁判についてはこちらを参照
今回の日本大学病院の裁判も同様でした。
裁判官は佐藤哲司。
通常、医療裁判、殺人裁判、および傷害事件はすべて共通点があります。
つまり、これらの裁判では、目撃尋問が常に行われます。
証人尋問は、通常、主尋問→反対尋問→再主尋問→補足尋問の順に行われます。
しかし、ジミーの裁判はそれを絶対にすべて許可しません。
そのため、齋藤宏や鈴木潤一・浦上達彦の尋問は拒否され、さらに、こちらから準備した医師の証人も拒否されるという異常裁判。
以下は東京地方裁判所の佐藤哲司裁判官との会話です。
佐藤哲司裁判官
『裁判は次回判決とします。』
ジミーの両親
『なぜ?私は被告齋藤宏の被告人の証人尋問が欲しいです。』
佐藤哲司裁判官
『どうして~(やたら長い語尾)? 』
ジミーの両親
『もちろん、裁判で当事者と話をするのは当然のことです。間違っていますか。裁判で被告の証人尋問を行わないと、犯罪の真の内容がわかりません。』
佐藤哲司裁判官
『まあ、通常はそうですけどね~。』
ジミーの両親
『被告の齋藤宏と鈴木潤一を法廷に呼んでください。被告の証人尋問をお願いします。』
佐藤哲司裁判官
『いいえ、時間がないので呼び出しません。』
ジミーの両親
『どういう意味ですか。そのような裁判はありますか?』
佐藤哲司裁判官
『私が決めます。ふ~ん。あっそう。でもね。これは日本なの。だから、病院で医師がすることは何をしても殺人未遂にはなりません。尋問はしません。次回判決します。』
また、この佐藤哲司裁判官は、『1日800キロカロリーは日本では殺人罪にはなりません。アメリカでなっても、ここは日本だからなりません。』と明確に言いました。しかし、この言葉が、現在海外で問題視されています。なぜなら、1日800キロカロリーというカロリーは、誰でも最終的に必ず死ぬカロリーであり、それも普通の苦しみではなく、グアンタナモ収容所というアメリカの最重大犯罪者が一番怖がる拷問が、1000キロ駆りロー以下のカロリーにされて死ぬことだと言われるほど苦しむのだそうです。そのため、このような拷問のような行為は、海外では重大殺人罪になるからです。
日本大学病院の人体実験
低身長とくる病の人間モルモット製造実験
21世紀のナチスのヨーゼフ・メンゲレ事件
第2次世界大戦の時、日本には人体実験の731部隊がありました。同様に日本の同盟国のドイツのナチスにはヨーゼフ・メンゲレらが、子供達に大量の人体実験をしていました。
日本大学病院の齋藤宏と浦上達彦らは、日本のNIHと呼ばれる公益財団法人神戸医療産業都市推進機構」の中島佳子やJCRファーマーに指示されるまま、ジミーを低身長の研究用モルモットに改造したのです。中島佳子は齋藤宏に言いました。「低身長のJANSEN'S METAPHYSEAL CHONDRODYSPLASIA(JMC)Laboratoryに行かせてあげるからライアンの息子を小人にして骨を異常形成させなさい。徹底的に拷問しなさい。そうしたら、日本大学病院の小児科にJCRファーマーや他のスポンサーに寄付させてあげるから。」齋藤宏と浦上達彦は指示通りにジミーの人体実験を約7年間行ったのだそうです。そして、ジミーを【低身長の実験用人間モルモット】【くる病の実験用人間モルモット】に改造したのだそうです。(笹井芳樹の告白)
JCRファーマーは成長ホルモン剤の販売のため低身長とくる病の実験用人間モルモットが必要でした。そして齋藤宏は、ヤンセンの骨幹端軟骨異形成症(JMC)の研究に人間モルモットを必要としていました。したがって、JCRファーマーと浦上達彦と齋藤宏らはジミーの体を【低身長の実験用人間モルモット】【くる病の実験用人間モルモット】に改造し、齋藤宏は、ちょうど良いからと、【ヤンセンの骨幹端軟骨異形成症(JMC)】の症状にも改造しました。
齋藤宏は現在、アメリカのヤンセンの骨幹端軟骨異形成症(JMC)研究所に異動し、JCRファーマーは、浦上達彦に臨床試験を行わせています。
齋藤宏の論文と浦上達彦とJCRファーマーの記事は、既に海外の裁判所に提出済みです。
これから、お話しする事は、私の息子が11歳からされた人体実験の行為の数々の事実になります。
少々、長い文面ですが、これは、息子の身だけでは無く、入院する可能性のあるすべての方々に起こり得る内容になります。人は誰もがいつかは病にかかります。残念ながら病に罹らずに一生を終える方はいません。そう言う意味では、誰もが、息子の立場になる可能性があります。もし、日本大学病院の体質が変わらなければ、いつでも、第2・第3の息子が現れる可能性があるのです。
息子は、日本大学駿河台病院(現 日本大学病院)に2008年06月17日に入院しました。
この入院が、まさか、ナチスのアウシュビッツに入れられる事と同様だったとは考えても見ませんでした。
医師らは笑顔です。誰もが騙されることと思います。
しかし、忘れないでください。
日本大学病院の医師らの頭には、論文の為の人体実験用モデルが手に入るかどうかの品定めと臨床試験用の実験材料の吟味しかありません。彼らは、用意周到で、全く、そのような残虐性を見せないため、その事実に気がつくことはとても困難です。まして、彼らは、組織ぐるみでやってくるのです。
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OOOOと脳関門通過薬の人体実験とカロリー不足の為、身長も成長も停止・骨の異常形成を起こし苦痛の為に笑顔を忘れた息子・なぜ?日本の警察は、組織ぐるみのかれらの凶悪犯罪を隠蔽するのか?笹井芳樹に聞くまで分からなかった大きな疑問!しかし、笹井芳樹の告白通り黒幕には医薬品会社とOO系ファンド、そして彼らOOOとOOOら数名がいた。
組織での人体実験。
許されることではありません。
これは、あきらかに組織犯罪です。
日本大学病院や防衛医科大学校病院で起こった人体実験では誰一人としてジミーの事件を警察に通報する者はいませんでした。
誰もが隠蔽したのです。
悪いのは犯罪者だけですか?
いいえ!犯罪を知りながら圧力に屈してみて見ぬ不利をしてきた人々も同様の罪を犯した事になるのです。それは、ナチス時代にアウシュビッツに送られた人々がガス室に入れられることを知りながら見てみぬ不利をした人同様であり、また、731部隊で大勢の人々が生きながら麻酔なしで手術を されたりマラリアやマダニの人体実験をされている事を知りながら笑顔で見て見ぬ不利をしてきた人々同様です。それらの行為は戦後、軍事裁判にかけられました。誰も犯した罪から逃れる事はできません。そして、犯罪を知りながら黙認したものも、すべては同罪です。
なぜ?残酷な人体実験ができるのでしょうか?
なぜ?子供への虐待や人体実験を見ながら知りながら誰もが冷酷に隠蔽できたのでしょうか?
なぜ?彼らは、このような冷酷で残忍な黙認ができるのでしょうか?

[マルコによる福音書 5章8節]
そこで、イエスは悪魔に「名は何というのか」とお尋ねになると、悪魔は「名はレギオン。大勢だから」と言った。
*ご注意*
日本の再生医療会社(幹細胞会社)は最低最悪な企業しかありません。それは以前から知っていましたが、以前は、再生医療会社(幹細胞会社)だけでしたが、現在は、一部の医薬品販売企業なども同様です。すなわち、お金の為であれば、人体実験だろうが、ジェノサイドだろうが、平然とやってのける連中がいるのです。この日本大学病院と神戸先端医療振興財団とJCRファーマーが実行した人体改造・人間モルモット製造事件ほど、世界規模で見ても残酷な重大犯罪はありません。日本大学と神戸の芦屋が、なぜ関係しているのか?日本大学に、なぜ?神戸大学の関係者が多数はいっているのか?以前から不思議に感じていました。その裏には、OOOOにかかわる医薬品会社がいたという事実もショックですが、お金や株価に目がくらみ健康に成長していた子供の身長を11歳で停止させるという犯罪は歴史に残るほど残酷です。しかもジミーだけではありません。あしかがの森足利病院の100人以上の傷害児にも実行した。と小児科の齋藤宏は告白しているのですから、まさにナチスのジョセフ・メンゲレ事件であり、まるで、ジェノサイドです。そして、そのあしかがの森足利病院の100人以上の傷害児に人体実験を実行したと告白している大犯罪者である齋藤宏を知りながら使っている元日本大学小児科教授であった髙𣘺昌里(小児科)にも大いなる違和感を感じています。
同時に、いつのまにか、低身長の権威になっていた日本大学病院の小児科教授である浦上達彦(教授)や先天代謝異常症の研究をしていた石毛美夏(小児科)にも異常性を感じます。特に石毛美夏には、何度もジミーについて質問をしてきました。その度に、私の目を絶対見ないでオドオドと話す石毛美夏はまさに挙動不審でした。後に、齋藤宏から、『一部の医師は知っている。教授3名を入れて7、8人くらいでやった。後は知らない。』と言っていた中に石毛美夏が入っていた事実を聞いて、『それで、わたしの目を直視できなかったんだ。』と気がつきました。こんな連中が小児科の医師をしているという事実にもショックですが、この責任は文部科学省や厚生労働省や都庁にもあります。私は何十回と相談したのに、、『日大の事は都庁だから。』と言われ、都庁に電話すると日大をかばう内容しかいいいません。そして、また、厚生労働省と文部科学省というたらいまわし状態にされたのですから。
齋藤宏は、言いました。
『多数の傷害を持っている子供の身体に医薬品会社から頼まれて、いろいろなタイプのプロティンを入れた。このプロティンは、DNAや遺伝子を変異させるから。』
故笹井芳樹は言いました。
『お子さんの人体実験には、僕は関与していない。僕は知らなかった。防衛大学の時(https://www.jimmyswishproject.org/)も後から知った。防衛大や日大・警察も太刀打ちできないほど、大きな勢力が動いている。これから世界は大変な事になる。その為の実験を日大とJCRがしている。僕は関係ない。だから、僕の名前をホームページ(ライアン美紀の個人ブログの事)から削除して欲しい。』
このような大掛かりな大きな組織が、自分たちのビックプロジェクトを完成させる為に、JCRファーマーで販売予定の2医薬品の人体実験をしたという事実を隠蔽するために、齋藤宏と理化学研究所の広報であったダグラス・シップは、共謀して、ネットのブロガーにジミーの両親の住んでいる場所などの個人情報を漏洩し、そのブロガーに私達や主人の会社の誹謗中傷を書かせ、同時に、齋藤宏自身も私の誹謗中傷を拡散し、さらには、中島佳子らは、JCRファーマーの大株主である三菱UFJ銀行と警察に手を回して、ジミーの父親の銀行口座を振り込み詐欺に使用された口座と捏造してジミーの父親に汚名を着せるという陰謀を企てるという陰湿極まりない計画を実行。この陰謀は、ライアン美紀が、この陰謀に加担した刑事らの言葉をすべて録音する事により、捏造を指摘。回避されたはずだたっが、三菱UFJは、そのまま、ジミーの父親の口座を振り込め詐欺に使用された口座として公開。確かに、三菱は神戸の先端医療振興財団のスポンサーであり、防衛大学とも懇意。笹井芳樹らのSTAP細胞事件の小保方さんの父親も三菱という深い関係。シナリオが明確になりました。という感じです。
同時に、2014年12月。
笹井芳樹が自殺とは思えない内容で自殺として処理されて亡くなってから3ヵ月後、ジミーの父親は6人の体の大きな男らに絡まれ殺されそうになるという事件が起こりました。この時、この中の男の一人がジミーの父親に『日本大学の件から手を引け。アメリカに帰れ!うろうろしてたら、殺すぞ!』と言われます。とても身体ががっしりしていた連中だったそうで、空手やアメフトをやっているのでは?と思ったそうです。(ジミーの父親はアメリカでアメフトをしていたので、そう思ったそうです。)ジミーの父親は、近くのファミリーレストランに駆け込み警察に通報してもらったのです。警察は、すぐに到着し一晩中、近くを警備してくれていました。(感謝)その後、そこから、すぐに引っ越しましたが、日本大学が、このような事をさせる大学だということに大きなショックをうけました。
アメリカ人の11歳の少年に芦屋の医薬品会社や神戸の中島佳子に頼まれた先端医療振興財団や理化学研究所や京都大学の医療機器の背任用の大阪のトンネル会社が(笹井芳樹の告白より)日大の関係者に頼み、さらにこの関係者が理事長に承諾を取る。ここで某企業の株式の情報が伝えられ株式が動いたそうですが、この事実確認は、笹井から証拠を貰うことになっていた直前に笹井芳樹が亡くなった為、事実関係が分かりませんが、笹井芳樹は、『論文捏造も人体実験も何もかもが株の為。』そういっていました。
この事実は、アメリカのジミーの支援者らが、アメリカ在住の日本大使に手紙を渡してあり、同時に、トランプやバイデンにも通達済み、さらには、多数のアメリカの有名裁判官や知事やジェネラル(ペンタゴンや陸軍)ら20名にも通達済みであり、その手紙には三菱UFJフィナンシャル・グループ(口座凍結のミスに関する名誉毀損・営業妨害・損害賠償請求)国(警察)(口座凍結のミスに関する名誉毀損・営業妨害・損害賠償請求)国(東京地方裁判所)(日本大学のカンガルー裁判に関する名誉毀損・捜査妨害・損害賠償請求)JCRファーマー(2医薬品に対しうる人体実験)神戸の先端医療振興財団(ジミーの父親の会社Arblast USAの特許詐欺)理化学研究所(論文捏造詐欺)らの共謀・コンスピラシー(Conspiracy、陰謀)事件に対する3000億の裁判が開始されます(既に裁判所へは提出済み)。
コンスピラシー(Conspiracy、陰謀)とは
コンスピラシー(Conspiracy、陰謀)とは、何らかの目的(反社会的なもの{大勢に対する人体実験や虐待・拷問・テロ行為など}という含意を伴うというのが通常の見解である。)を達成するために秘密裏に行動することを行儀し決定決意することをいう。アメリカ合衆国の判示は、陰謀が、それが実行に移されるのを待つまでもなく、犯罪となり得ることを示唆している。アメリカ合衆国では、法律用語としてのコンスピラシーは、複数の人間が関与することを必ずしも要求しない。カリフォルニア州では、処罰可能なコンスピラシーとは、最低2人の人間の間で犯罪の実行を合意することであり、加えて、その内最低1人がその犯罪を実行するために何らかの行為をすることである。この行為は徴表的行為(overt act)と呼ばれ、日本の共謀共同正犯とは異なり、実行の着手は要件とされず、予備行為などの行為も含まれる。犯人全員に、同一の刑罰を、合意した犯罪を自ら実行したときと同程度の重さで科して処罰することができる。このことの例として、双子の姉が妹を殺害させようとして2人の若者を雇った事案であるハン姉妹殺人謀議事件(英語版)(Han Twins Murder Conspiracy case)がある。
ダグラスシップに関する詳しい内容はこちら https://www.scsusa.website/rikendouglasship ライアン美紀と検索するとアメブロのブロガーのブログが出てくるが、このブログは、ダグラス・シップと齋藤宏に言われて書かされた。とブロガーが言っていたが、その後、連絡が取れなくなったので、笹井芳樹のように自殺(他殺説あり)?と心配している。
齋藤宏と防衛大学病院の岩鼻まゆみと理化学研究所の広報であるダグラス・シップ、そして現在はOO庁やOO省がのサイバー担当が共謀して、ネットでライアン夫妻の誹謗中傷を拡散していたという事実は、驚かされてしまいます。いまでは、誹謗中傷を書かされていたというブロガーからの手紙で、すべてを知りましたが、当時は、誰が書いたのか分からず、警察に相談することも出来ませんでした。しかし、犯人が分かったため、事実が分かったため、警察に相談する事ができました。
結果、警察の刑事様から
『すべての真実を、ネットで知らせなさい。』
というアドバイスを受けましたので、すべてを書かせて頂きました。
記載後、刑事様や沢山の方から、励ましのお言葉を頂きました。
ありがとうございます。
日本の裁判は、やはり捏造裁判でした。
ジミーの裁判後、日本大学は、東京地方裁判所の元所長や高等裁判所の総括裁判官を教授として就任させています。
齋藤宏は、この事実について、『日本大学の上層部は警察や裁判所の元OBを教授に就任させている。だから裁判には勝てないし、警察も動かない。』と言っていましたが、その言葉は事実だったようです。
まさに、ナチスであり731部隊です。彼らの異常で鬼畜な残虐行為は、国際社会の場からも許されることではありません。
私やアメリカや世界の支持者らは、このジミーの事件にショックを受けています。
このような異常なサディスティックな人体実験は、許されることではありません。
このような大学も大学病院も野放しにさせておくことは許される事ではなく、知りながら見てみないふりをしてきた警察や文部科学省・厚生労働省の罪も大きいと海外の支持者は言います。すなわち、組織ぐるみなのでしょう。すべて知りながら見逃していたのですから共謀罪(テロ行為)です。
笹井芳樹と齋藤宏の告白により、日本大学病院の小児科が、組織ぐるみでナチスのヨーゼフ・メンゲレと同様の低身長・小人症に対するプロティンを使用した遺伝子変異の異常な人体実験行為や脳関門通過医薬品の実験材料としてジミーを扱っていた事実をは許されることではありません。
これらの事実は、主人の国連やユニセフの知人にも相談済みですし、アメリカの政府やトップ裁判官やジェネラルの耳ににも入っています。
その結果、この度、正式に国際訴訟・アメリカ裁判の両方で裁判する事にいたしました。
経過は、英語版のホームページで、詳しくお知らせさせて頂きます。
また、英語版のホームページへのハッキング行為はアメリカでの捜査になりますので、ご注意ください。
川崎在住のハッカーの方など、特に、お気をつけください。
