
Hiroshi Saito,日本大學醫院兒科和 RIKEN 的 Douglas Ship,誹謗瑞安三木,他讓博主寫作。
Hiroshi Saito,日本大學醫院兒科和 RIKEN 的 Douglas Ship,誹謗瑞安三木,他讓博主寫作。

このネットでの私達への誹謗中傷には、日本大学病院の小児科医であった齋藤宏(小児科)と理化学研究所の広報をしていたダグラス・シップがかかわっていました。そして、そのバックには、日本の論文を捏造して研究費用をだまし取る組織が介入していました。
病院の医療ミスや医療事件を隠蔽するプロトコールのひとつに【患者や患者の家族の誹謗中傷をネットで拡散する。】というものがあるのだそうです。誹謗中傷する事により、民事(裁判)でも刑事(警察)も一生懸命動かなくなるのだそうです。誹謗中傷は、全く、無関係な内容でも構わず、兎に角イメージダウンになる誹謗中傷を拡散するよに指示するのだそうです。
この病院の医療ミスや医療事件を隠蔽するプロトコールは、完璧です。医療過誤専門の弁護士やコンサルタント会社などと会議を重ねて作る医療過誤隠蔽プロトコールの一番トップが、医療カルテ改ざんで、その次に、この誹謗中傷があるのだそうです。
最初のきっかけは、ステムセルサイエンスア株式会社の論文捏造詐欺を私と主人が知り、警察へ告発したことから始まりました。
私達への誹謗中傷は、私達への見せしめの為に、当時11歳の息子が入院していた防衛医科大学校病院内にて、息子の頭にビニール袋を被せ窒息させるように指示した組織が、私達への誹謗中傷を始めたことから始まったのです。(防衛医科大学校病院の事件については、こちら)
現在、ネット上に残っている誹謗中傷は、理化学研究所の広報であったアメリカ人であるダグラス・シップと日本大学病院の小児科医師であった齋藤宏(さいとう ひろし)が書かせた誹謗中傷が残っています。
ダグラス・シップが、誹謗する事を生業にしているブロガー(現在はアメバーブログだけになっている。)に書かせたという事実は、既に知っていました。