​ジミーのレントゲン画像

北朝鮮から昏睡状態で帰国した米国の大学生オットー・ワームビア氏が亡くなった事を受けドナルド・トランプ米大統領はコメントを出しました。

 

「法治または、基本的な人間の品位を尊重しない人の手によって、罪のない人間が悲劇に陥らないよう、行政府の意思を確かめ合いたい」

しかし、この平和な日本で、Jimmyは、ワームビア氏と酷似した虐待を受けた続けてきました。

日本大学病院の齋藤宏は、元院長である湯澤美都子らの指示により、約7年間、1日800キロカロリーの食事のみでJimmyを虐待してきたのです。

その間、日光浴は一度もありません。

7年間、日光浴の無い部屋で治療放置されてきたのです。

『カロリーを上げてほしい。』と頼んでも、『日光のあたる部屋に移してほしい。』と頼んでも、『カロリーは上げません。個室も大部屋もすべてふさがっています。」と拒絶され、まるでアウシュビッツのような行為の為に、Jimmyは成長障害、骨の異常形成を起こし、全身の骨のすべては、先進国では見たことも無いほど変形してしまっています。

 

ロンドンの有名整形外科医に画像を送って診てもらったところ、

 

​『先進国で、こんな惨い状態の骨は見たことが無い。11歳の成長期から7年間も日光にあてないとは狂気だ。医師であれば、骨に変形が起こる事を知っているのは常識だ。加えて、1日800キロカロリーは殺人と同じだ。骨と皮のような状態になっているのに、なぜ、カロリーを増やそうとしなかったのか?骨の異常形成が軽かった時に、なぜ手術をしなかったのか?虐待としか思えない。更に、ここまで骨の変形が重症化するまえに、なぜ?今まで治療をしていなかったのか?治療放置だ。ここまでひどい状態になってしまえば、手術をする事自体が困難だ。』

と言われています。

どうぞ、その証拠のレントゲン写真をご確認ください。

骨の変形に加え、まるで骨が腐食しているような状態になっています。

このような腐食のような状態は、空腹ために骨を吸収してしまったのか?もしくは、何か毒を使用されたのか?と言われています。

有名な整形外科医では、このような状況は見たことが無いそうで、大変、お揃いていました。

19歳で19キロ・身長1m26cm。

その後、更に心臓停止2回!

 

警察は、すべてを知りながら全く動いてくれません。

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