息子は、板橋病院に移ってから、上腸間膜動脈症候群という病気になりました。この病は、カロリー不足などが原因で痩せた為に発生する病気だそうです。息子は、この病気になり、危うく命を落とす所でした。

この病について、他の大学病院の医師にセカンドオピニオンをしました。その結果、この病の原因が、急な体重の減少であり、血管の周辺の脂肪が減少するために、クッションがなくなったような状態となり、十二指腸周辺に問題が発生する病だといわれました。

摂食障害などで身体の脂肪が無くなると発生すると言われています。

因みに、日大板橋病院の医師からは、この時、『息子さんの身体には、脂肪が全く無い為に上腸間膜動脈症候群になりました。』と明確にいわれています。(録音テープ有り。)この上腸間膜動脈症候群に息子が陥った責任は、日大駿河台病院になるとおもいます。厚生労働省への報告など倫理に適した正式な対応をお願いいたします。