録音テープ ​敗血症
息子が、褥瘡になっている事を、私達に隠していた時に、息子は、敗血症から、一時心臓が停止したのだそうです。
この事実は、村井医師に、後から聞いたのですが、実際には、この時、私には、この腎臓が止まった事実は、隠されて知らされました。
 
河村医師は、言いました。
 
息子さんが、敗血症になり、ショック状態になり、血圧が異常なほど下がったので、ノルアドレナリンを使用したいのですが、許可を下さい。という電話は、なぜか?息子がショック状態に陥った。という2日後に、電話で知らされました。
通常、子供が敗血症になりショック状態から血圧が異常なほど低下したら、危篤状態です。そのような重大な状態の場合、すぐに家族に知らせるのが普通です。
 
それなのに、私達には、全く、連絡が無く、2日も経過してからの報告でした。
この時、何か、違和感を感じたのですが、まさか、褥瘡からの敗血症だとは、とても、想像する事がふかのうでしたので、河村医師の言葉を信じていましたが、実際には、褥瘡からの敗血症だったそうです。
​褥瘡になるから、クッションとマットレスを使用してほしい。と何度頼んでも聞き入れてくれないという異常行為。
明らかに、この褥瘡と心臓停止の原因が、日大板橋病院にあるのは、当然です。
この河村医師と村井医師から、他の医師に変わってから、息子は、急に太りだしました。
上層部の指示が変わった。とのことでしたが、それって、一時は、息子を見殺しにしようと考えていた。という事になるのではないでしょうか?
褥瘡を私達が、発見した事により、すべてが、変化したようでした。
当然です。
褥瘡は、間違いなく、日大板橋病院の責任です。
息子が、どれほど、痛みで、苦しんだのかご存知でしょうか?
息子が、どれほど、痛み止めを投与されたか、ご存知でしょうか?
​虐待以外の何物でもありません。