齋藤先生は、板橋のソーシャルワーカーの野村様に対して、

 

『誓約書・確認書などは書いていない。そういうものは存在しない。』

 

と、仰ったそうですが、それでは、以下の内容のメールのやり取りは、何なのでしょうか?

ドキュメントのファイルが添付されている部分に関しては、赤い文字にしてありますが、齋藤医師は、このドキュメントさえもやり取りをしていない。と仰るのでしょうか?

 これでも、まだ、『誓約書・確認書などは書いていない。そういうものは存在しない。』とおっしゃるのでしょうか?

それとも、私が、勝手に書いた。とでも、申されるのでしょうか?

 

私の手元にも、アメリカと日本の弁護士やアメリカの息子の支持者の手元にも、そして、有名なアメリカのニュースキャスターの手元にも渡してある齋藤医師署名の『確約書』のコピーは、何なのでしょうか?

 

指紋も残す為に、本書面は完璧に密封状態で、アメリカの国際弁護士の手元に保管されています。

 

どうぞ、其の内容も記載してありますので、日大病院の医師が、患者を退院させる為に、このような偽りの誓約書を書いてもよいのかどうかのご判断をお願い申し上げます。

 

そして、現在、板橋病院で悲惨な状況で日増しに体重が減り、尿も出せなくなり、体調を悪化させている息子の救済をお願い致します。

このままでは、時間の問題で、息子は死んでしまいます。

 

駿河台病院時にインフォームドコンセントをして貰えないまま治療の時期を逃し、カロリー不足・栄養阻害・日光不足などから来る、骨の異常形成などの為に、重症化した側弯症や褥瘡。内臓疾患。

 

側湾症に対する適切な処置がなされなかった為に、息子は、その他の合併症状も重症化している状態です。

齋藤医師は、板橋に転院する以前は、重症な合併症状の危険性について認めていましたが、

『それらの症状については、足利病院や足利の日赤病院での治療をしていきましょう。』

という約束をしてくれていましたので、其の言葉を信じて板橋に転院した次第です。

 

しかし、実際には、現在、息子は、カロリーの増量を試みたそうですが、既に、11歳から8年近くもの間、成長期のカロリーを800カロリーにされていた為に、息子の身体な内臓自体が受け入れを困難にしている状況だそうで、まだ、骨と皮の状態で苦しんでおります。

齊藤医師は、『駿河台の時に、半年くらい前から、100カロリーにしたじゃないか。』と、おっしゃいますが、7年間もの間、800カロリーという基礎代謝以下のカロリーを続けられた為に、息子の身体は、この時には、既にカロリーを受け付けない程、衰弱しきっていたそうです。

このままでは、息子は時間の問題で命を落としてしまいます。

 

心配し出仕方が、ありませんが、板橋は、非常に遠く、仕事もある為、毎日、お見舞いに行くことができません。

日大駿河台病院委いた時は、出張が無ければ、必ず、毎日、お見舞いにいけました。

そこで、お願いですが、どうぞ、息子を私共が齋藤医師に騙されて板橋に連れてこられる前の病院、即ち、息子の身体を手術ができないほど痩せさせた病院、そして、インフォームドコンセントも無く治療時期を逃す原因を作った病院である、日大駿河台病院への転院をお願い致します。

 

又、同時に、息子の治療に関しての息子の救済の話し合いの場を設けてくださいますよう、心からお願い申し上げます。

以下のメールは、2014年09月05日六本木ヒルズのTUTAYAで、齋藤医師と話し合いを行った時のメールです。

 

2時間ほど話し合いが行われましたが、其の時の会話は、録音されていますが、このメールの10倍ほど明確に、齋藤医師が、私を騙した時に使用した、

 

『足利病院に行けば治療ができる。』

 

という嘘の言葉が、何度も何度も録音されています。

-----Original Message-----
 From: Ryan
 Sent: Friday, September 5, 2014 21:36
 To: "齋藤 宏" 
 Subject: Re: 書面について
 
 齋藤 先生
 
 
 お手数をおかけいたしました。
 
 確かに、確認書と誓約書を受け取りました。
 
 ありがとうございました。

 
 又、ジミーの嚥下障害について、本当に悩んでいます。
 
 せめて、おいしいものを口から食べさせてあげる事ができれば。と
 心から願っております。
 
 よろしくお願い致します。
 
 
 ライアンみき

 


 
 -----Original Message-----
 From: "齋藤 宏" 
 Sent: Friday, September 5, 2014 7:53am
 To: Ryan
 Cc: "齋藤宏" 
 Subject: Re: 書面について
 
 ライアン みき さん
 
 今、同意・依頼状(湯澤美都子 院長宛て)をいただきました。
 これを駿河台病院長に正式に提出することで、ジミーに対する私の働きかけが可能になります。
 
 
 
 日本大学医学部小児科学系小児科学分野 齋藤 宏
 〒173-8610 東京都板橋区大谷口上町30-1
 Tel : 03-3972-8111(内線2442)
 Fax : 03-3957-6186


 
 

2014/09/05 20:23、齋藤 宏のメール:
 
  ライアン みき さん
  
  大変お待たせいたしましたが、確認書を作成いたしましたので御確認下さい。
  
  
  日本大学医学部小児科学系小児科学分野 齋藤 宏
  〒173-8610 東京都板橋区大谷口上町30-1
  Tel : 03-3972-8111(内線2442)
  Fax : 03-3957-6186
  
  
  <確認書(修正).docx>
  
  2014/09/05 19:36、齋藤 宏
  
 > ライアンみき さん
 > 
 > 誓約書の方を修正・加筆させていただきました。
 > この方が医学的に説得性があり、実現可能な表現にしております。
 > 今から確認書に取りかかります。
 > 
 > 日本大学医学部小児科学系小児科学分野 齋藤 宏
 > 〒173-8610 東京都板橋区大谷口上町30-1
 > Tel : 03-3972-8111(内線2442)
 > Fax : 03-3957-6186
 
 > <誓約書.docx>
 > 
 > 
 > 2014/09/05 19:14、齋藤 宏 のメール:
 > 
 >> ライアンみき さん
 >> 
 >> ありがとうございます。
 >> 届きました。
 >> 今から修正して再送いたします。
 >> 
 >> 本日中にライアンさんのサインが必要な文書を添付いたしますので、御確認をお願いいたします。
 >> 
 >> この同意依頼書にサインいただいたものを病院に届け、病院側がこれを承諾し、その後初めて私が(駿河台病院の後押しを受けて)誓約の 内容について行動できます。
 >> そのため、この同意依頼書にサインいただくことは非常に重要ですので、何卒ご理解いただきますようお願いします。
 >> この承諾がないと10月以降のジミーのベッドの確保すらできませんので、よろしくお願いいたします。
 >> 
 >> 日本大学医学部小児科学系小児科学分野 齋藤 宏
 >> 〒173-8610 東京都板橋区大谷口上町30-1
 >> Tel : 03-3972-8111(内線2442)
 >> Fax : 03-3957-6186
 >> 
 >>