世界が認めない死を意味するカロリーを11歳の子供に7年間も使用し、日光浴をさせず骨軟化症にさせる、そして自分たちは、教授や看護師も連名で栄養障害が原因の低身長とくる病の骨の異常形成の論文を書く。ジミーは11歳で身長も成長も停止!全身の骨の異常形成!追求した結果、日本大学病院の小児科医師である齋藤宏は、栄養不足も日光不足も計画的に実行された人体実験であった事実を告白。同時に、あしかがの森足利病院で100人以上の障害児に対して厚生労働省の未承認薬を家族に無断で実験していた事実も告白!(録音テープはこちら)

日本大学病院の人体実験?殺人未遂?

1日800キロカロリーはハーバード大学の論文では死を意味します。

https://lists.hcs.harvard.edu/pipermail/stoptorture/2009-May/001079.html

日本大学病院の齋藤宏は多数の障害児の身体を使って人体実験をしていた事実を告白!

​日本の警察はジミーの救済を拒否。その為、人体実験行為は勢いを増した。​齋藤宏は言った。『日本の警察は、アメリカ人の事で動かないよ。だから遣り放題になるよ。』

小児科医である齋藤宏は、大勢の障害児の身体を使って未承認薬の人体実験をしていた事実を告白(録音テープあり)

 
 

​ハーバード大学のカロリーに関する論文を見せても、齋藤宏の人体実験の告白録音テープを聞かせても、神田警察は、『日大は捜査が出来ないんだ。』と、困ったように言いました。

私は、2013年から、日本大学病院で息子がされていた虐待行為について、何度も神田警察に訴えました。

しかし、刑事さんは、『齋藤宏医師が、ここに来て、Jimmyは、順天堂大学と防衛大学で既に医療ミスで障害を持っていたので、重度障害児なので、その場合、カロリーは上げない方が良い。と、いって言ったので、事件には出来ない。もし、800キロカロリーや1000キロカロリーしか上げていないと必ず死ぬという証明ができるなら警察は捜査できる。』と、おっしゃいました。

その為、私は、多数の論文を見つけて、刑事さんに持って行きましたし、『海外の有名な教授陣や医師が、カロリーについて証明書を書いてくださると言っています。それでも捜査は、出来ないのでしょうか?』とも尋ねました。

いかし、それでも刑事さんは、一向に捜査してくださいませんでした。

『どうして、捜査を、してくれないのでしょうか?』

と、尋ねると、『上から言われているから、捜査できない。』と、はっきりと、おっしゃいました。

その為、私は、カロリーの論文で最も有名なグアンタナモ刑務所収容所のカロリーに関する論文も持っていきましたが、

刑事さんは、『すまない。わかる。分かるんだけど、自分では決められない。警視庁の上の方から言われているから。捜査できないんだ。』

又、他の刑事さんの時は、『日大がやった事はよくわかる。通常だったら飛んでいってますよ。だけど日大は捜査ができないんだ。』

と、言っていました。誰もが、とても良い刑事さんでしたので、上司と私との間で、困っている事が、よく分かりました。

​ハーバード大学の論文について

以下の論文は、その時、最後に持って行った<グアンタナモ刑務所収容所>の論文になります。

最も最悪な拷問が問題になった、グアンタナモ刑務所収容所の拷問について書かれたハーバード大学の論文になります。

 

この論文には、凶悪犯の収容所として名高い、又、最も最悪な拷問で有名なグアンタナモ刑務所収容所内で、最も苦しい拷問テクニックについて書かれています。

 

この論文には、収容者に対する拷問で、最も最悪な拷問は、<低カロリー拷問!である。>と書かれた論文になります。

ナショナルアカデミーサイエンスは、背の低い座っているだけの収容者でさえも、必要な最低カロリーは、1840キロカロリーである。と書かれています。

https://lists.hcs.harvard.edu/pipermail/stoptorture/2009-May/001079.html

1、思考能力を奪い服従させる事のできる最も優れた拷問は、最低1840キロカロリーしか与えない事であるが、必ず体重コントロールを行い、いつも医師を配備させる必要がある。


2、又、1500キロカロリー以下にしてはいけない。亡くなる可能性が高くなるから。​

3、又、拷問テクニックは、間違っても決して1000キロカロリーにしてはいけない。なぜなら、1000キロカロリーは必ず死を迎えるからである。

11歳で日本大学病院に入院した息子に対して、虐待?もしくは、殺すため?もしくは論文の為?理由は、分かりませんが、何度、カロリーを増やしてほしいと頼んでも、800キロカロリー前後のカロリーしかあたえられませんでした。

 

1、2008年6月~2013年10月まで約5年間。11歳から19歳までの期間、1日800キロカロリー。

2、2013年10月 他の病院の医師に病院迄来てもらい、セカンドオピニオンをしてもらう。結果、カロリー不足である事を知り、カロリーを上げて欲しいと頼んだが、上げてくれなかった為に、事務の人にメールを出し、カロリーを上げてほしい。と頼んだ結果、ようやく、約1か月間のみカロリーを1000キロカロリーに上げてもらう。

3、2013年09月~2014年07月 900キロカロリーと800キロカロリー。

 

4、2014年08月 1000キロカロリー。

5、2014年10月 日本大学病院が新築になった為、息子を置いておけないというので、他の病院に転院。カロリーを1200キロカロリーに一時上げてもらうが、この時、既に、息子は、6年間の低カロリーの為、成長障害・身長停止・骨の異常形成・骨の成長障害などから、19歳で、体重19キロ・身長1m26cmとなっていたため、心臓2回停止。

栄養管理とくる病(骨軟化症)の論文を共同で書いていた日大の医師達

 

下記は、<低カロリーを続ける事により、成長障害を起こし低身長になる。>という内容の論文になります。

有機酸代謝異常症 2 例の成長経過における栄養管理の重要性についての検討

石毛 (和田) 美夏, ・鈴木 潤一, ・齋藤 宏, ・浦上 達彦・麦島 秀雄

https://www.jstage.jst.go.jp/article/numa/71/2/71_123/_pdf

臨床研究・症例報告 下肢の変形を契機に診断されるビタミンD欠乏性くる病の実態

石毛 (和田) 美夏, ・鈴木 潤一, ・齋藤 宏, ・浦上 達彦・麦島 秀雄

http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/201102277883227400

アメリカや他の先進国であれば、この状態は、間違いなく虐待であり、保護責任者遺棄罪であり、若しくは、殺人未遂の未必の故意になります。

​​殺人未遂の未必の故意について

​殺人の未必の故意は、<このまま低カロリーを続けていけば、必ず、死亡することを知っているが、死んでも別に構わないので低カロリーを続ける。死んでも構わない。>というのが、殺人未遂の未必の故意になります。

 

殺人未遂について

殺人や殺人未遂には、故意(殺意・憎しみ等)の感情がある状態の事いいます。

ですから、殺人や殺人未遂には、故意を証明する証拠が必要になります。

ネットでの誹謗中傷と個人情報の漏洩

日本大学病院の齋藤宏は、私についての誹謗中傷を、多数のブログに書きこんでいます。(証拠あり。)

同時に、私の日本大学病院しか知らない個人情報や住所を、長い間ネットに漏洩していました。(証拠あり。)

上記の内容は、故意(殺意・憎しみ)を立証する証拠となります。

故意が無ければ、わざわざ危険が伴う、ネットでの誹謗中傷や個人情報の漏洩をしたりしません。

危険だとわかりながら、それでも、その行為を抑えられない程の故意(殺意・憎しみ)があったという事です。

若しくは、齋藤宏が言っているように、『すべては、湯澤美都子院長から言われて仕方なく、アレンジしただけ。』(証拠録音テープあり。)という理由により、仕方なく、ネットでの誹謗中傷をした。という事なのでしょうか?

もし、この齋藤宏の言っている事が、正しいとした場合、それでは、故意を持っていたのは、湯澤美都子院長と言う事になるのでしょうか?

しかし、故意には面識が必要ですが、私は湯澤美都子に面識はありませんし、恨みも恨まれることもありません。

湯澤美都子のボスである、京都府立大学病院の木下茂(眼科)とは、丁度、湯澤美都子が院長に就任した時期、主人の会社であったアルブラストUSA社の特許を木下茂・笠原基広らが、身分詐称・書面捏造をして詐欺をした件について、で木下茂をアメリカのFBIに相談した。という経緯があり揉めていました。結局、その特許は、盗まれたまま、先端医療振興財団に入り、そこからレジェンスに入り、また、先端医療振興財団に入る。という恐ろしい犯罪にあっていました。

少々、長い文面ですが、なぜ?湯澤美都子が、そこまで、息子を虐待しなくてはならなかったのか?という故意と考えられる理由に関するお話しですので、お読みください。

細胞移植治療の世界は、論文の殆どが、どこかに捏造があると言われる、一般の方々では、考えられないような醜悪な世界です。

信じられないかもしれませんが、私は、論文捏造詐欺に気が付いてから、会話のほとんどを録音してきました。

 

その為、約200本ほどの録音テープという証拠があります。

 

これらの証拠があると知らなかった、防衛大学ぼ岩鼻まゆみ看護士長などは、会議で、『ライアン美紀の言っていることのほとんどは、妄想です。どこにも、証拠はありません。』と、答えていましたが、私が、証拠の録音テープを開示すると、ショックで、話しが出来ない程でした。

​​

証拠は、すべて、アメリカの弁護士に送ってありますが、ホームページで公開しているのは、僅かな証拠になります。

​詳しく読む

​大量の障害児に対する人体実験を告白した録音テープ

あしかがの森

足利病院での

障害児に対する

大量人体実験

​この録音テープは、日本大学病院の齋藤宏小児科医の齋藤宏が、あしかがの森足利病院で大量の障害児に実行した人体実験について告白した録音テープになります。

大量の障害児の

人体実験を告白した

​録音テープ

栄養不足の為に11歳で身長は停止。同時に 骨は栄養不足で異常形成しねじれた様な状態になる。まるで地獄のような苦しさをジミーは味わされた。齋藤宏と日大の小児科の論文の為に。

カロリー不足の為、

11歳で身長停止

19歳で身長1m23cm

栄養不足の為に11歳で身長は停止。同時に 骨は栄養不足で異常形成しねじれた様な状態になる。まるで地獄のような苦しさをジミーは味わされた。齋藤宏と日大の小児科の論文の為に。

​身長が停止し骨の異常形成を起こし空腹と痛みの為に笑顔を忘れた息子

カロリー不足の為、

11歳で身長停止

19歳で身長1m23cm

栄養不足の為に11歳で身長は停止。同時に 骨は栄養不足で異常形成しねじれた様な状態になる。まるで地獄のような苦しさをジミーは味わされた。齋藤宏と日大の小児科の論文の為に。

カロリー不足の為、

11歳で身長停止

19歳で身長1m23cm

栄養不足の為に11歳で身長は停止。同時に 骨は栄養不足で異常形成しねじれた様な状態になる。まるで地獄のような苦しさをジミーは味わされた。齋藤宏と日大の小児科の論文の為に。

カロリー不足の為、

11歳で身長停止

19歳で身長1m23cm

栄養不足の為に11歳で身長は停止。同時に 骨は栄養不足で異常形成しねじれた様な状態になる。まるで地獄のような苦しさをジミーは味わされた。齋藤宏と日大の小児科の論文の為に。

​失明し骨の異常形成を起こし空腹と痛みの為に笑顔を忘れた息子

​日本大学病院の虐待の証拠テープとメール

​日本大学板橋病院の証拠のテープとメール

注意:このブログについて
齋藤宏と理化学研究所の広報であったダグラス・シップは、共謀して、ネットのブロガーに私達の個人情報を漏洩し、そのブロガーに私達や主人の会社の誹謗中傷を書かせ、同時に、齋藤自身も私の誹謗中傷を拡散し、同時に、息子に対して親切に対応してくださったセカンドオピニオン医師に対して、わざわざ、電話を入れ、
 
『ライアンに対する誹謗中傷を知っていますか?セカンドオピニオンなどは、止めた方が良いです。』
 
と、息子の治療をしないようにと、説得したそうです。
ダグラスシップに関する詳しい内容はこちら​ https://www.scsusa.website/rikendouglasship
齋藤宏と防衛大学病院の岩鼻まゆみと理化学研究所の広報であるダグラス・シップらが共謀して、ネットで誹謗中傷を拡散していたという事実は、いまでは、誹謗中傷を書かされていたというブロガーからの手紙で知りましたが、当時は、誰が書いたのか分からず、警察に相談することも出来ませんでしたが、現在は、明確に齋藤宏と防衛大学病院の岩鼻まゆみとダグラスシップであるという事実が分かっていたため、警察に相談する事ができました。
 
結果、警察の刑事様から
 
『すべての真実を、ネットで知らせなさい。』
 
というアドバイスも受けましたので、すべてを書かせて頂きました。
​記載後、刑事様や沢山の方から、励ましのお言葉を頂きました。
ありがとうございます。
この度、正式に訴訟する事にいたしました。
経過は、こちらのホームページで、詳しくお知らせさせて頂きます。