証拠 録音テープ 褥瘡を何か月間も隠蔽して隠していた事を認めた会話

息子は、駿河台病院で、長い間、褥瘡除けのクッションやマットレスを使用してもらっていませんでした。それが、他の病院の医師から聞いて、急いでクッションやマットレスを多数使用してくれるように頼みました。

​何度も何度も頼んで、ようやく、使用させることに成功していたのですが、齋藤宏医師に騙されて、足利病院に転院させられるところだったのを、すべてが、嘘であった事実を知り、足利病院行きを断ったところ、齋藤医師は、私に言いました。

『今から、Jimmyの治療は一切しない。褥瘡除けのクッションやマットレスも使用させない。Jimmyがどうなろうと、僕には関係が無いから。』

私が、『他の先生に診ていただきます。』というと、齋藤は『他の医師にもすべて通達しておくから、僕の言う事を聞かないのはいないから。』

と言われていました。

その言葉通り、板橋に移ってからは、何度、頼んでも、褥瘡除けのクッションもマットレスも使用してくれませんでした。

それだけではありません。

朝早く、病院に行くと、息子は裸で尿まみれで寝かされていたそうです。その事を注意すると、その日から、『腎臓障害で尿が出ないので、チューブを使用します。』

『朝、大量の尿まみれでベッドに横たわっていたのに、尿が出ないはずないじゃないですか?』

 

というと、『事実です。』と、いいます。

後で、この話しも嘘だった事を他の医師から聞きましたが、新しい医師に変わり、チューブは外されたので、深くは追求しませんでしたが、19キロしかないというのに、褥瘡除けも無く、一度もバスに入れてくれることも無く、尿まみれの状態でいれば、褥瘡になるのは、当然な事です。

これを、医療放置・虐待と言わなくて、何と、呼んだらよいのでしょうか?

​息子が、褥瘡になった原因は、すべて医師らにあるのは、子供でも分かる内容です。