​これは、医療ミスでは無く犯罪

私は、この件について、何度もアメリカの警察と話しました。

その結果、誰もが、『これは、アメリカだったら、医療ミスでは無く、虐待や殺人未遂の未必の故意だ。このまま800キロカロリーを続ければ、市長や身長が停止し、最終的には、必ず、死ぬことが判っていたのだから当然だ。』と、言われてきました。

しかし、日本の警察は、のらりくらりと動きません。

主人は、ロサンゼルス生まれです。ロサンゼルスでは、ハリウッドに大勢の友人がいます。有名監督や有名俳優や有名プロデューサーなど、主人は、ロサンゼルスに行くたびに、かれらとディナーをしながら息子の事を話していました。

 

その結果、息子が受けた、これらの内容のすべては、本になり、現在、英語で出版する準備がなされていますし、映画の準備もしています。

最初の順天堂大学病院の事件は、順天堂大学病院のみの問題だと思いますが、防衛大学病院や日本大学病院については、ステムセルサイエンス社やアルブラスト社、そして神戸先端医療振興財団・理化学研究所がらみの内容であり、それらの証拠品は、すべて英語に翻訳されアメリカの支持者や脚本家に渡してあります。

私と主人が、ステムセルサイエンス社と理化学研究所、そして先端医療振興財団がらみの論文捏造詐欺を警察に告発することを決定した2007年12月24日の取締役会議後、息子は、数々の虐待を繰り返されてきました。(ステムセルサイエンス社についての詳しい内容は、こちら)

​息子の経緯については、こちら。

 

その虐待の数々の仕打ちについて、海外の多数の医師や教授、そしてアメリカの弁護士や政府関係者、そして国連関係者など、多数の人々と話し会いました。

私は聞きました。

『これは、医療ミスと呼ぶ事が可能であるのか?これは、どんなに考えても虐待としか思えない。』

彼らは、誰もが同様の回答をしました。

『ミスとは過失とは、一瞬の過ち。しかし、Jimmyが受けてきた日本大学病院の行為は一瞬ではない。異常なほど長期間であり、その間に両親が何度も<カロリーを上げてほしい。手術をして欲しい。>と頼んでも上げていない。上げたのは他病院の医師がセカンドオピニオンした時と日本大学病院から転院すると決定した時のみ。しかも、2008年~2014年9月まで日光浴が0日。誰に聞いても異常だというだろう。この状況で異常ではない。というのはアウシュビッツの看守ぐらいだろう。しかも、栄養管理と低身長の関わりや、くる病に関する論文まで書いている医師が、こういう結果が来ることを予測できなかったはずが無い。計画的に準備され実行されている。これは、虐待。もしくは実験の可能性が高い。と言わなくてはならない。』

と言われています。

そして、弁護士からは、

『上場(リバースマージャー)直前にアルブラスト社の破産申請を決定した神戸地方裁判所の行為も異常行為だったが、もし、日本の裁判所が、このJimmyの内容を<医療ミスだ。虐待ではない。>と言ったら、世界中の非難を受けるだろう。<これは、間違いなく虐待か殺人未遂の未必の故意だ。』

とも言われています。(アルブラスト社の破産申請についての詳しい内容は、こちら​ )

即ち、Jimmyが受けた内容は、医療ミスではありません。虐待であり、拷問です。

理化学研究所グループなどと共謀した誹謗中傷などの事実を考えても、故意(憎しみ・殺意)がある。という事になりますので、明確に、計画的に殺人未遂の未必の故意であり、もし、Jimmyが亡くなった場合は、殺人になります。

CIAのテロリスト向けの拷問には、エンシュア拷問という名前の拷問があります。最終的な拷問だそうです。

まさに、この拷問方法は、Jimmyが受けた800キロカロリー~1000キロカロリーの行為と同様です。

Jimmyは、19歳で19キロでした。

この体重が、すべての証拠です。

この体重を聞いて、その苦しみを察していただきたいと思います。

私と主人は、息子のお祈りをしていただくために、多数の教会を訪ねていますが、アメリカやローマの有名神父様は、『アウシュビッツや731部隊のようだ。』とか、『信じられない話だ。戦争時代じゃないのに。まるで人体実験か、アウシュビッツだ。いや、アウシュビッツより悲惨だ。多分、Jimmyは、世界で最も苦しみを味わった子供かもしれない。』ともおっしゃっていました。

​海外の多数の支持者の方々も、同意見です。

​即ち、これは、誰が考えても、【まぎれもなく虐待であり拷問である。】という事なのです。